外部資金獲得情報

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新着情報

番号機関内容公募開始公募締切詳細リンク
1公益財団法人 本庄国際奨学財団日本以外の海外の大学院で学ぶ日本国籍の学生に対する奨学金、学位取得を目指して海外の大学院へ在籍中または入学試験に合格した博士課程 35 歳までの者で語学研修は除く、修士課程は 30 歳までの者、1~2年間:月額20万円/人、3年間:月額18万円/人、5年間:月額15万円/人)2月1日4月30日https://www.hisf.or.jp/scholarship/abroad/
2日本きのこ研究所森喜作賞(第一部門 「しいたけ等きのこ類の調査・研究及び普及」①きのこ類の基礎的・応用的研究、②きのこ類の栽培技術・経営の調査・研究及び普及、③きのこ類の資機材の研究・開発及び普及、④きのこ類の栄養学・薬学・医学的調査・研究及び普及、⑤きのこ類の内外需要に関する調査・研究及び普及の分野において顕著な功績のあった者、正賞(記念盾)及び副賞(顕彰金20万円)、3月2日5月9日http://www.kinoko.or.jp/html/memorial_001.html
3一般用医薬品セルフメディケーション振興財団研究助成(一般用医薬品等を通してセルフメディケーションを振興し、もって国民の健康に寄与する事を目的として、『調査・研究』分野に沿った課題に対して助成、1.一般用医薬品または要指導医薬品の適正使用、表示方法、またはその他の情報提供、2.一般用医薬品または要指導医薬品の開発、試験、3.一般用医薬品または要指導医薬品に関する国民のニーズ、意識の動向、またはその他社会経済的評価、4.セルフメディケーション普及活動に携わる人材育成、5.セルフメディケーションを取り巻く教育、制度(セルフメディケーション税制度含む)、または環境、大学・研究機関に所属する研究者、又は調査・研究を志向する個人又はグループ対象、200万円以下/件、10件程度、1年間)3月1日4月28日https://www.otc-spf.jp/application/
4持田記念医学薬学振興財研究助成((1) バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究、(2) バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究、(3) 免疫/アレルギー/炎症の治療ならびに制御に関する研究、(4) 循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究、(5) 創薬・創剤の基盤に関する研究、(6) 創薬とその臨床応用に関する研究、誕生日が1978年4月1日以降の研究者、300万円/件、150件、1年間)3月1日5月6日https://www.mochidazaidan.or.jp/kenkyu.html
5材料科学技術振興財団山崎貞一賞(「計測評価」、「バイオサイエンス・バイオテクノロジー」において論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて、実用化につながる優れた創造的業績をあげている人、賞状および各分野に対し賞金300万円)3月1日4月15日https://www.mst.or.jp/Portals/0/prize/japanese/application/application.html
6日本ガス協会ガス体エネルギーのカーボンニュートラル化と事業高度化に資する研究助成:① ガスエネルギーの脱炭素化に関する技術、(ア)メタン合成技術(触媒、サバティエ、バイオリアクター、共電解、光還元等)、(イ)CO2分離・回収技術、(ウ)CO2利用技術、(エ)水素利用技術、② ガスエネルギー利用技術、(ア)コージェネ技術(燃料電池含む)、(イ)燃焼技術、(ウ)排熱利用技術、(エ)空調技術、③ ガスエネルギー利用システム,(ア)地域エネルギー需給、(イ)スマートエネルギーネットワーク、(ウ)部門別エネルギー需給、(エ)エネルギー貯蔵,④エネルギーセキュリティー、レジリエンス,(ア)防災・減災技術、(イ)災害シミュレーション、⑤その他、①~④以外でガスエネルギーに関するもの、助成金額・100万円/件(最大3件)3月16日5月19日https://www.gas.or.jp/oshirase/20230316_oshirase.pdf
7公益財団法人 スズキ財団 「やらまいか大賞」:国民生活用機械等の生産・利用・消費に関する科学的研究の発展に顕著な功績を上げた研究者を顕彰、1000万円1件
「やらまいか特別賞」:国民生活用機械等の生産・利用・消費に関する科学的研究の発展に顕著な功績を上げた研究者を顕彰、300万円3件
3月15日5月31日https://www.suzukifound.jp/04honoring/download/2023_yaramaika_youkou.pdf
8北野生涯教育振興会研究助成(生涯教育の観点から調査、研究をしている人々に対し、調査・研究費用の一部を助成、100万円/件、8件程度、1年間以上2年間以内) 5月23日http://www.kitanozaidan.or.jp/research.html
9公益財団法人 大澤科学技術振興財団研究助成費(金属及びその他新材料に関する、切削、研削等の機械加工の分野並びにこれらの基礎となる理工学、課題1:難加工材の加工技術に関する研究、課題2:革新的技術や材料を使用した工具の研究、①一般研究開発助成:最大200万円/件、28件程度、1年間、②国際交流の助成:最大30万円/件、10件程度、③国際交流助成(招聘最大50万円2件程度))4月1日5月10日https://www.osawazaidan.or.jp/subsidy/index.html
10公益財団法人 松下幸之助記念志財団研究助成(人文科学・社会科学の領域において「国際相互理解の促進・わが国と諸外国との間に介在する諸問題の解決」「自然と人間との共生」に関する世界的な視野に立った社会的・学術的に要請の高い諸施策の提案、調査研究、大学院博士後期課程在籍者、及び博士後期課程終了後5年以内の者、上限50万円/件、50名、1年間)4月1日5月10日http://matsushita-konosuke-zaidan.or.jp/works/research/promotion_research_01.html
11鈴木謙三記念医科学応用研究財団国際交流助成(令和5年7月1日~令和6年6月30日までに開催される(疾病の予防、診断、治療における医学、薬学、医工学及び関連諸科学の医療への応用に関する国際交流・研究に対して助成、①国際シンポジウム開催助成:医学、薬学、医工学及び関連諸科学の医療への応用に関する国際シンポジウムの開催、②二国間学術交流助成:医学、薬学、医工学及び関連諸科学の医療への応用に関する日本と他の国との二国間国際共同研究または学術交流集会の開催、所属研究機関長の推薦が必要、合計で500万円) 4月30日
消印有効
https://www.suzukenzaidan.or.jp/bosyu/index.html
12公益財団法人 八洲環境技術振興財団国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催助成:環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、シンポジウム・講演会等の参加、開催を支援、最大20万円/件、10件4月10日
10月10日
6月10日
12月10日
https://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/enterprise_activity.php
13公益財団法人 カシオ科学振興財団研究助成(自然科学特に電気・機械工学系、医学・生理学系および人文科学の研究助成、
①「SDGsを達成するための課題解決に向けた研究」最大500万円/件、2件、②基本テーマ1:最大100万円/件、49件、③基本テーマ2:最大300万円/件、7件、いずれも1年間)、応募資料ダウウンロードにはユーザー名、パスワード必要、詳しくは長野<nagano.hiroyuki@hq.u-hyogo.ac.jp>まで
4月7日5月31日https://casiozaidan.org/naiyou/entry/
14公益財団法人 大川情報通信基金大川賞:情報・通信分野における研究、技術開発および事業において顕著な社会的貢献をされた方、賞金1000万円、海外1名日本人1名
大川出版賞:情報・通信分野に関する優れた図書について表彰、2名、副賞100万円
4月1日5月31日http://www.okawa-foundation.or.jp/
15公益財団法人 井上科学振興財団井上学術賞(Inoue Prize for Science)(自然科学の基礎的研究で特に顕著な業績を挙げた50歳未満の研究者、5名)4月1日9月20日http://www.inoue-zaidan.or.jp/f-01.html
16公益財団法人 井上科学振興財団井上研究奨励賞(Inoue Research Award for Young Scientists)(理学、医学、薬学、工学、農学等の分野で過去3年の間に博士の学位を取得した37歳未満の研究者で、優れた博士論文を提出した若手研究者、賞状・メダル及び副賞50万円、40名)4月1日9月20日http://www.inoue-zaidan.or.jp/f-02.html
17公益財団法人 井上科学振興財団井上リサーチアウォード(Inoue Science Research Award)(自然科学の基礎的研究で博士の学位取得後9年未満のわが国の国公私立大学及び大学共同利用機関に所属(予定を含む)する研究者で、これまでの成果を踏まえ、単独で又は共同研究者の協力を得て行う将来性豊かな研究者、賞状及び研究助成金一人当たり500万円、4件)4月1日7月31日http://www.inoue-zaidan.or.jp/f-03.html
18公益財団法人 井上科学振興財団国際研究集会の開催経費援助(国内で開催される国際研究集会で学問的意義の大きい比較的小規模なものについて開催経費援助、100万円以内/件、約20件)4月1日
8月1日
12月1日
4月27日
8月31日
12月20日
http://www.inoue-zaidan.or.jp/d-02.html
19公益財団法人 藤原科学財団藤原セミナー(2023年1月から12月までに開催予定の我が国の研究者が計画、主催する学問的に水準の高い国際セミナーの開催経費補助、自然科学の全分野、開催期間2~4日間、参加者数50~100人で外国人研究者が1/5程度参加、二国間会議や定期的に開催される国際会議は除く、1200万円/件、2件以内)4月1日7月31日https://www.fujizai.or.jp/J-s-jigyo.htm
20公益財団法人 JFE21世紀財団技術研究助成(①鉄鋼技術研究:鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究:計測・制御・分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究、②地球環境・地球温暖化防止技術研究:地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究、200万円/件、①、②合わせて28件程度、1年間、1年間の延長可)4月17日6月26日http://www.jfe-21st-cf.or.jp/furtherance/entrance.html
21国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「産業DXのためのデジタルインフラ整備事業/サプライチェーンマネジメント基盤に関する研究開発」:社会課題(カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー、少子高齢化等)や経済課題(災害・パンデミック等によるサプライチェーン断絶、経済安全保障等)が複雑化している中、企業をまたぐデータの共有・利活用を行うことによりその解決を支えるデータ流通システムの開発・実証、2.87億円、1件6月12日7月12日https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100282.html
22国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「グリーンイノベーション基金事業/廃棄物・資源循環分野におけるカーボンニュートラル実現」:〔1〕CO2分離回収を前提とした廃棄物焼却処理施設の開発、〔2〕高効率熱分解処理施設の大規模実証、〔3〕高効率なバイオメタン等転換技術の開発未定 https://www.nedo.go.jp/koubo/EV1_100264.html
23国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業/総合調査研究/酸素水素燃焼技術の熱需要への応用に関する調査研究」:酸素水素燃焼の特性を活かした熱需要における技術の成立性と社会実装課題について調査を行うと共に、必要に応じた基盤的研究も併せて実施することで要素技術開発における課題整理の充実4月3日5月9日https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00042.html
24国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「地熱開発地域における経済波及効果の分析手法に関する調査」:地熱開発による地域経済への波及効果を客観的データに基づいた分析を行い見える化することにより、関係者間の共通理解が得られ、地熱開発地域での合意形成を円滑に進めることが期待でき、想定ユーザーへの意見照会や分析結果の妥当性確認を通して、地域特性や地熱開発の内容を考慮した地域経済への波及効果分析手法および地熱開発事業者や地元関係者等が使用可能な分析システムの仕様を検討4月20日5月10日https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100377.html
25公益財団法人 MSD生命科学財団研究助成【若手研究者】(生活習慣病における治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし、医学系の研究を対象、生活習慣病に関する疾病の原因解明と新たな治療法の開発・循環器分野(血管障害を含む)、糖尿病/代謝分野(糖尿病性腎臓病・脂質代謝を含む)、2023年4月1日現在の年齢が満40歳以下であること、ただしM.D.は満42歳以下まで可、200万円/件、16件、2年間)4月1日6月26日https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/category/research/lrd
26公益財団法人 MSD生命科学財団研究助成【若手研究者】(がん領域):がん治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者、医学系の幅広い研究を対象、さらに、発展的かつ優秀な研究成果を収めた研究者の方には、表彰と追加助成を行う、総額300万円(150万円/年×2年)/名 10名以内、2023年4月1日現在の年齢が満40歳以下であること、ただしM.D.は満42歳以下まで可)4月1日6月26日https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/category/research/cancer
27公益財団法人 MSD生命科学財団研究助成【若手研究者】(感染症領域):感染症治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成、さらに、発展的かつ優秀な研究成果を収めた研究者の方には、表彰と追加助成を行う、2023年4月1日現在の年齢が満40歳以下であること、ただしM.D.は満42歳以下まで可、200万円/件、7件、2年間)4月1日6月26日https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/category/research/kansen
28公益財団法人 MSD生命科学財団研究助成【若手研究者】(呼吸器・アレルギー領域):呼吸器・アレルギー治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成、2023年4月1日現在の年齢が満40歳以下であること、ただしM.D.は満42歳以下まで可、200万円/件、7件、2年間)、本年度で募集終了4月1日6月26日https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/category/research/allergies
29公益財団法人 ロッテ財団研究者育成助成〈ロッテ重光学術賞〉(「食と健康」の分野において、原則40歳(人文/社会は45歳)以下の若手研究者がテニュア職に就くことを目標に、育成支援教員の下で安定した研究の場を確保しつつ、研究に必要な資金を長期にわたり助成、助成対象者と育成支援教員をペアで支援、①食の生産から食卓まで、②食を味わう/楽しむ、③食と生命、④食と健康を支える情報科学、以下人文/社会科学研究:⑤食文化研究、⑥食に関する経済・政策研究、⑦食と生活についてのリサーチ・分析等、年間1500万円/件、1件、最長5年間)4月1日6月23日https://www.lottefoundation.jp/grant/summary02.html
30公益財団法人 ロッテ財団奨励研究助成:奨励研究助成【1】…「食と健康」に関する自然科学基礎研究20件、奨励研究助成【2】…「食と健康」に関する自然科学応用・実装研究10件、奨励研究助成【3】…「食と健康」に関する人文/社会科学研究10件、原則45歳以下、上限300万円/件4月1日5月26日https://www.lottefoundation.jp/grant/summary03.html
31公益財団法人 矢崎科学技術振興記念財団国際交流援助:原則35歳以下(2024年4月1日時点)の若手研究者(学生、院生は除く)、現在まで過去3年以上日本に居住し、かつ本人が所属する研究機関長の推薦を受けた方、(1)国際研究集会(学会等)への参加、国際研究集会に研究発表のために渡航する渡航費用の援助、(2)海外での国際共同研究への参加、共同研究の相手より招かれて渡航する渡航費用の援助 4月1日
5月1日
9月1日
4月20日
8月20日
1月10日
https://www.yazaki-found.jp/applications/international_aid.html
32公益財団法人 牧誠財団研究助成(日本企業で実践されている管理会計実務を研究対象とし、その理論化を目指す研究、ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究、特に管理会計技法、管理会計システム、事業継承システムおよびそれらに関連する管理システムを対象とする研究、①研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生):30~200万円/件、20件程度、②研究助成B(博士後期課程大学院生):60万円/人×3年間、若干名、③挑戦的萌芽研究助成(研究者・博士後期課程大学院生):30~200万円/件、若干名)4月1日5月8日http://melco-foundation.jp/apply/research/6307/
33公益財団法人 牧誠財団国際交流助成(管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流、(ア)大学院生学会派遣(1週間以内):20万円程度/件,5件程度、(イ)学会報告派遣(1週間以内):30万円程度/件,4件程度、(ウ)ワークショップ報告派遣:40万円程度/件,若干名、(エ)短期派遣(3カ月以内):50万円以下/件,若干名、(オ)中期派遣(4 ヵ月~24 ヵ月):月額10万円/件,若干名、(派遣開始月までに派遣月数分の助成金を一括授与)、(カ)招聘:50万円以下/件,若干名)4月1日5月8日http://melco-foundation.jp/apply/international/6309/
34公益財団法人 牧誠財団出版助成(1件150万円限度、総額450万円)若干名4月1日5月8日http://melco-foundation.jp/apply/publication/6313/
35興和生命科学振興財団研究助成 A) 「生命科学における生理活性物質の基礎及びその臨床応用に関する研究」、B) 「生命科学における計測と情報の科学技術とその臨床応用に関する研究」、C) 「人類の脅威となる感染症への対策となる研究」、D) 「ウェルビーイング向上をめざしたセルフケアに関する研究」、満43歳未満の研究者対象、100万円/件、27件程度、1年間、研究科長、学部長、研究所長等の推薦が必要、推薦件数;上記課題 A)B)C)のうち、いずれか 1件に限る(複数推薦不可)4月1日5月31日https://www.kowa.co.jp/kzd/study_grant.html
36ひょうご科学技術協会技術高度化研究開発支援助成(新技術、新製品等に関する研究開発事業、新事業創出または新分野進出のための開発事業、播磨地域に事業所を有する企業または個人事業者対象、対象経費の合計額の2分の1以内で150万円/件、4~5件、1年間)4月3日5月15日https://hyogosta.jp/s_and_d/gijyutu-jyosei-2
37公益財団法人 スズキ財団研究成果普及助成(小型自動車をはじめとする国民生活における利便の増進に資する機械等に係る科学技術研究を対象に、研究成果の普及のため、国内外で行われるシンポジウム、会議などを開催するための諸費用に助成、事業内容を審査の上、金額を決定)4月以降
応募受け付け開始
予算到達時に打ち切りhttps://www.suzukifound.jp/02program/download/2023_kenkyuseika_youkou.pdf
38公益財団法人 スズキ財団研究者海外研修助成(海外で開催されるシンポジウム、会議などへの出席に要する旅費・交通費及び宿泊・滞在費などに助成、研究者及び大学院生で、主たる研究が科学技術に関する試験・研究であること、大学院学生においては、国際会議等にて本人が発表すること、渡航費用のうち、航空運賃などを考慮して決定、4月以降
応募受け付け開始
予算到達時に打ち切りhttps://www.suzukifound.jp/02program/download/2023_kenkyusyakaigai_youkou.pdf
39公益財団法人 風戸研究奨励会国際会議発表渡航助成(Microscopy & Microanalysis、European Microscopy Congress、International EELS-Workshop、International Microscopy Congress、Asia-Pacific Microscopy Conferenceその他、電子顕微鏡並びに関連装置の分野の発展に積極的に寄与する研究を発表するために出席する国際会議国際会議での研究発表をご自身でなさる、満40歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象、渡航費、滞在費、登録費など) 対象会議開催 3 ヶ月前(必着)https://www.kazato.org/application/grant_program.html
40一般財団法人 防災研究協会研究発表会等の共催(後援)(災害の防止・軽減に関して、研究の成果の発表会、シンポジウム等の開催に必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成、大学等研究機関に勤務する者、30~50万円/件、5件程度) 開催される6ヶ月前までhttp://www.bosaikyo.jp/application/
41一般財団法人 防災研究協会若手研究所研究助成:災害の防止・軽減に関して、独創的な研究を行っている若手研究者に対して若干の費用補填、総額200万円5件 5月31日http://www.bosaikyo.jp/application/
42公益財団法人 生命保険文化センター生命保険に関する研究助成(生命保険及びこれに関連する分野の研究、例えば、生命保険事業や生命保険を取り巻く法制、会計、IT・金融、ファイナンス等の様々な制度に関する研究、生活保障や生活設計、消費者行動に関する研究など生命保険にアプローチが可能な分野、商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学といった幅広い学問分野による生命保険及びこれに関連する研究、a).若手研究者:主として若手研究者の生命保険及びこれに関連する研究を支援、日本国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授対象、上限50万円/件、5件、1年間、b.一般研究者:教授、その他これに準ずる研究者を対象、上限50万円/件、3件、1年間)12月1日4月30日https://www.jili.or.jp/workshop/josei/index.html
43遺伝学普及会研究助成(海外渡航費)(生命科学関連分野における遺伝学に関する基礎的、学際的研究及び関連する諸技術などの研究で日本から海外の国際会議、シンポジウム等に出席し研究発表、①大学院後期(博士)課程在籍者、②原則として40才未満の若手研究者、10万円以内/件、年間5名)4月1日渡航日の2ヵ月前までhttps://www.idengaku-fukyukai.info/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%8A%A9%E6%88%90-%E6%B5%B7%E5%A4%96%E6%B8%A1%E8%88%AA%E8%B2%BB/
44公益財団法人 野村マネジメント・スクール研究助成(経営者教育、経営学、ファイナンス、ITマネジメント等に関する調査・研究プロジェクトに助成、100万円/件、10件程度)4月14日6月30日https://system.nsam.or.jp/login/
45公益財団法人 鉄鋼環境基金1)一般研究:原則として、日本国内にある組織(大学・企業等の法人又は実体のある任意団体、
 以下同)に所属する研究者
2) 若手研究:日本国内にある組織に所属する研究者で、2023 年 4 月 1 日時点において、次の
いずれかに該当する者が主体的に研究を行う研究代表者(申請者)であること
➀ 満年齢 39 歳(2年計画で申請する場合は 38 歳)以下の者
➁ 博士号取得後8年未満(2年計画で申請する場合は7年未満)の者
なお、若手研究応募資格者でも一般研究助成に応募可
研究分野:地球環境問題 、資源循環技術、大気環境保全技術、土壌・水質保全技術
一般研究及び若手研究合計で 50~60 件程度、150万円/件
4月1日5月31日http://www.sept.or.jp/jyoseijigyou.html
46内藤記念科学振興財団科学奨励金・研究助成:人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に
 取り組んでいる研究者を対象とした助成金、年齢制限無し、研究科長等の推薦が必要、300万円/
 件、80件以上、2年間
女性研究者研究助成金:女性研究者に対して、出産・育児によって研究が中断した際の研究現場へ
 の復帰と研究業績を挙げることを支援、年間 200 万円を 3 年間(総額 600 万円)10名
次世代育成支援研究助成金 :将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助、10 件以上
海外研究留学助成金:若手研究者が海外の大学等研究機関に長期間留学する際の渡航費、留学
 に伴う経費ならびに研究費を補助、700万円5件
4月1日5月31日https://www.naito-f.or.jp/jp/joseikn/jo_index.php?data=about
47内藤記念科学振興財団海外研究留学助成金:基礎的研究を行う学者を海外から招聘する際の費用を補助、前期 2024 年 1 月 1 日~2024 年 6 月 30 日10件、後期 2024 年 7 月 1 日~2024 年 12 月 31 日10件、20万円~80万円 5月31日
9月29日
https://www.naito-f.or.jp/jp/joseikn/jo_index.php?data=about
48内藤記念科学振興財団講演助成金:自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助、50万円/件4月1日
5月20日
8月19日
11月21日
5月19日
8月18日
11月20日
2月16日
https://www.naito-f.or.jp/jp/joseikn/jo_index.php?data=about
49公益財団法人
電気通信普及財団 
学術研究出版助成(2023年度)、情報通信に関係する学術研究成果の書籍出版を助成、1件あたり最大200万円。2023年度総額600万円4月1日5月31日https://www.taf.or.jp/grant-c/04/
50公益財団法人
電気通信普及財団 
特別講義開設援助(2023年度募集・2024年度開講分)、情報通信に関する特別講義(人文学・社会科学分野及び技術分野)、援助予定講義数4件程度(1 件当たり 1年100 万円以下)4月1日5月31日https://www.taf.or.jp/grant-b/03/
51公益財団法人
電気通信普及財団 
長期海外研究援助(2023年度)、情報通信に関する研究(人文学・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で長期間、優れた研究活動を実施するための経費の一部を援助、①滞在費の一部(原則、1 日 80 米ドルを限度)、②往復海外渡航費(エコノミークラス運賃)、3名程度4月1日5月31日https://www.taf.or.jp/grant-b/01/
52公益財団法人
電気通信普及財団 
海外渡航旅費援助(通年募集)、情報通信に関する研究(人文学・社会科学分野及び技術分野、両分野にわたる分野)を行うための渡航費用の一部を援助4月1日通年https://www.taf.or.jp/grant-b/02/
53公益財団法人
電気通信普及財団 
シンポジウム・セミナー等開催援助、2023年10月から 2024年 9月までに開催するもの、数件程度(1 件当たり 100 万円以下)4月1日5月31日https://www.taf.or.jp/grant-c/01/
54公益財団法人
電気通信普及財団 
国際交流人材育成援助(2023年度)、 ①情報通信分野における開発途上国の人材育成を促進する活動プロジェクト ②情報通信分野における国際交流を通じて、我が国の情報通信分野における人材育成を促進する活動プロジェクト、数件程度(1 件当たり 200万円以下)4月1日5月31日https://www.taf.or.jp/grant-c/02/
55公益財団法人
電気通信普及財団 
ネット社会課題対応援助(2023年度)、数件程度(1 件当たり 200万円以下)4月1日5月31日https://www.taf.or.jp/grant-c/03/
56山田科学振興財団2025年開催の自然科学の基礎的分野における国際学術集会について、「山田コンファレンス」もしくは「山田シンポジウム」として開催することを希望する提案を広く募集し、その主たる開催費を援助、援助額は、最大800万円、1件程度4月1日2月28日
2024年
https://yamadazaidan.jp/requirements/grant-bosyu_kokusai/
57公益財団法人 トヨタ財団国際助成プログラム(アジアの共通課題と相互交流 -学びあいから共感へ-、日本を含む東アジア・東南アジアの各国・地域を対象に、新型コロナウイルスによって顕在化した諸課題への対応を始めとするアジアの共通課題の解決に取り組む人々同士が、互いに交流し学びあうことを通じて新たな視点を獲得し、次世代が担う未来の可能性を広げていくことを目的、1~2年助成(複数国間の現場訪問・相互交流が必須):上限1000万円/件)4月4日6月6日https://www.toyotafound.or.jp/international/2023/
58公益財団法人 トヨタ財団テーマ:「つながりがデザインする未来の社会システム」ーニューノーマル時代に再考する社会課題と新しい連帯に向けてー、45歳以下(助成開始時)の研究者、上限800万円/件、6件程度、2年間)4月7日6月9日https://www.toyotafound.or.jp/research/2023/
59公益財団法人 住友財団基礎科学研究助成(理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む)、最大500万円/件、90件程度)4月15日6月30日http://www.sumitomo.or.jp/html/kiso/kisokagaku.htm
60公益財団法人 住友財団環境研究助成(①一般研究(環境に関する研究):最大500万円/件、40件程度、②課題研究「地球規模で深刻化する環境問題とポストコロナの時代での社会変化に関する環境問題の理解と解決のための学際研究または国際共同研究」:最大1000万円/件、3件)4月15日6月30日http://www.sumitomo.or.jp/html/kankyo/kankyou.htm
61一般財団法人 イオン工学振興財団研究助成(38歳未満の若手研究者のイオンの関与する科学および工学の新しい着想に基づく先駆的研究を助成、申請者の所属する機関の長(学部長・研究科長・学科長・専攻長・センター長・研究所長など)の推薦が必要、80万円/件、13件、2025年3月31日まで) 5月31日http://www.ion.or.jp/grant.html
62一般財団法人 化学及血清療法研究所研究助成:感染症領域及び血液領域の発展に寄与することを目的にこれらの領域を対象とした基礎的研究、化血研研究助成2,000万円(1,000万円×2年間)/件、化血研若手研究奨励助成2年間300万円/件、化血研ステップアップ研究助成600万円(300万円×2年間)/件4月1日6月30日https://www.kaketsuken.org/josei.html
63一般財団法人 化学及血清療法研究所太田原豊一賞(感染症領域および血液領域を中心に顕著な功績を上げられた研究者、トロフィー並びに賞1,000万円/件、2名) 8月31日https://www.kaketsuken.org/kenshou.html
64一般財団法人 先端加工機械技術振興協会研究助成(先端加工機械技術に関する基礎的ならびに応用的な研究、日本国内の大学、高等専門学校や公的研究機関の研究者(大学院博士後期課程の大学院生を含む)、所属機関長の推薦が必要、最高70万円/件、8件) 7月28日http://www.amtda.or.jp/enjyo.html
65公益財団法人 金型技術振興財団研究開発助成(金型関連技術及び金型を利用する成形関連技術、並びにそれらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対し助成、当該学部長、研究所長並びに当財団で適当と認めたものの推薦が必要、200万円以内/件、5件程度、1年間)4月3日7月31日http://www.katazaidan.or.jp/%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%95%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%81%ae%e7%a0%94%e7%a9%b6%e9%96%8b%e7%99%ba%e5%8a%a9%e6%88%90%e7%ad%89%e3%81%ae%e5%85%ac%e5%8b%9f%e3%82%92%e9%96%8b%e5%a7%8b%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97/
66公益財団法人 金型技術振興財団海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議(研究発表、招待講演、座長などの役割がある事)への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催に対し助成、国際会議等への参加:総額30万円/2件~3件程度
国際会議開催:総額40万円/1件~2件程度
4月3日
9月1日
7月31日
12月20日
http://www.katazaidan.or.jp/%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%95%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%81%ae%e6%b5%b7%e5%a4%96%e4%ba%a4%e6%b5%81%e5%8a%a9%e6%88%90%ef%bc%88%e5%89%8d%e6%9c%9f%ef%bc%89%e3%81%ae%e5%85%ac%e5%8b%9f%e3%82%92%e9%96%8b%e5%a7%8b/
67エスペック地球環境研究・技術基金エスペック環境研究奨励賞(地球環境問題の解決に資する調査研究、及び技術開発に関するもの、10~20件、総額900万円、1年間)4月1日5月31日https://www.espec.co.jp/sustainability/fund/
68公益財団法人 新世代研究所ATI研究助成(ナノサイエンスを統一テーマとし、ナノの領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的研究、チャレンジングな研究、常識を覆す独創的研究、日本国内の大学・公的研究機関の研究者(大学院生、学生を除く)2021年9月30日時点で満35歳以下の方、100万円/件、 5件、1年間)5月10日6月16日http://www.ati.or.jp/2022josei.html
69公益財団法人 SGH財団がんの研究者及び医療従事者、がんの基礎、臨床研究に顕著な功績を挙げ、かつ今後の発展が期待される方、賞状、賞金(1件500万円)、及び栗和田榮一賞としてブロンズ像「希望」 6月30日https://www.sgh-foundation.or.jp/gan/award/
70公益財団法人 SGH財団がんに関する基礎研究または臨床研究に携わる満 45 歳未満(2022 年 4 月 1 日現在)の日本人研究者及び医療従事者、並びに日本に定住する外国人研究者及び医療従事者、1 件 100 万円(25 件) 6月30日https://www.sgh-foundation.or.jp/gan/nurse_assistance/
71公益財団法人 SGH財団SGH看護特別賞(がん看護に関する先駆的な研究並びに実践を行うことにより、わが国の医療の発展、向上に寄与し、その業績が顕著で、かつ今後の発展が期待される個人または団体を対象、賞状、賞金(1件100万円)、及び栗和田榮一賞としてブロンズ像「悠」を贈呈、2件) 6月30日https://www.sgh-foundation.or.jp/gan/nurse_award/
72公益財団法人 SGH財団SGHがん看護研究助成(がん看護に関する優れた研究並びに臨床における探索的な実践開発を対象として、看護実践の発展に寄与することを目的に、助成、①研究部門:新規性・独創性があり、臨床的意義のあるがん看
護に関する研究、②実践部門:臨床における探索的な実践開発、50万円/件、12件、1年間)
 6月30日https://www.sgh-foundation.or.jp/gan/nurse_assistance/
73公益財団法人 都市緑化機構緑の三表彰(①「緑の環境プラン大賞」:緑のまちづくりのシンボルとなるシンボル・ガーデン部門、上限800万円/件、地域コミュニティの形成につながるポケット・ガーデン部門、上限100万円/件、②「緑の都市賞」:内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)、③「屋上・壁面緑化技術コンクール」:屋上緑化部門、特定テーマ部門、2022年3月31日までに工事を完了した緑化対象)4月1日6月30日https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho
74公益財団法人 日本対がん協会「朝日がん大賞」「日本対がん協会賞」(①朝日がん大賞:「がん予防」を中心に、がん医療・研究分野、画期的な医療機器の開発など幅広い分野を対象、また患者・治癒者を支える活動も含む、盾と副賞100万円、②日本対がん協会賞:対がん運動に功績のあった個人および団体を顕彰する賞で、検診の指導やシステム開発、第一線の検診・診断活動、がん予防知識の普及や啓発活動など、盾と記念品)4月7日6月16日https://www.jcancer.jp/recruit/14019
75公益財団法人 東電記念財団研究助成 (基礎研究)、産業・生活に関わる電気・エネルギー関連の技術を向上させる基礎的な研究への助成、原則として40歳程度まで、500~1,000万円/件、8件程度、期間2~3年4月1日9月30日https://www.tmf-zaidan.or.jp/application.html
76公益財団法人 東電記念財団研究助成 (一般研究)、電気・エネルギー分野の研究活動全般(社会的・人文的な研究を含む)、上限100万円/件、14件程度、期間1~2年4月1日6月30日https://www.tmf-zaidan.or.jp/application.html
77公益財団法人 東電記念財団国際技術交流援助 (海外渡航・滞在)、電気・エネルギー関連の産業・生活に関わる技術の向上を目的として、様々な形での国際技術交流を支援、2024年4月1日時点で40歳未満、 旅費・会議登録費・宿泊費の一部、各期10件程度4月1日
6月1日
5月31日
1月31日
https://www.tmf-zaidan.or.jp/application.html
78一般財団法人 中辻創智社研究助成:⾃然環境保全を担う基礎⽣物学分野について、研究に必要な競争的資⾦を⼗分得ることができず、継続が困難な研究課題を対象に、研究費助成公募を実施。なお、本公募は、科研費の「研究活動スタート⽀援」「若⼿研究」「基盤研究 C」を補完するもの。100万円8件、50万円4件、150万円以上のグラントがある者は申請不可。4月7日6月10日https://nakatsuji-ff.org/programs/research-grant/
79一般財団法人 中辻創智社会議開催助成:文系及び理系の学術分野、公的資金や企業協賛を十分獲得できず運営資金に困窮している会議、大学院生や若手研究者への旅費や参加費支給等直接的な支援、公的資金の補完50万円を上限とする任意の額で、年間10件程度  https://nakatsuji-ff.org/programs/kaigi/
80公益財団法人 島津科学技術振興財団島津賞・島津奨励賞、科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において、著しい成果を あげた功労者を表彰、島津賞500万円、島津奨励賞100万円4月1日7月31日https://www.shimadzu.co.jp/ssf/award.html
81公益財団法人 島津科学技術振興財団研究助成、科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究を対象とし、国内の研究機関に所属する45才以下(募集開始4月1日時点)の研究者、総額2000万円20名、新分野総額300万円3名4月1日7月31日https://www.shimadzu.co.jp/ssf/research.html
82公益財団法人 マツダ財団研究助成(科学技術振興関係)(①機械に係わる研究分野、②電子・情報に係わる研究分野、③化学系材料に係わる研究分野、④物理系材料に係わる研究分野、上記各分野で循環・省資源に寄与する研究を歓迎、若手研究者や女性研究者の応募を歓迎、100万円/件、28件、マツダ研究助成奨励賞:助成対象の中から、若手研究者を主たる対象とし、選考委員会が特に優れた研究であるとみなした4件の研究、研究費50万円を追加助成)4月10日5月30日https://mzaidan.mazda.co.jp/bosyu/science_serach/index.html
83公益財団法人 プロテリアル材料科学財団(旧 日立金属 · 材料科学財団) (1) 工業材料の科学技術に関する研究のうち、主として素形材を含む構造材料、電子材料、
磁性材料等の分野の基礎または応用における先端的研究
 (2) 独創的なもので、将来実用面で大きな成果(社会貢献等)が期待できる研究
 (3) 既に他の民間機関から、同様なテーマで研究助成を受けていない研究
 (4) 大学等またはその附属研究機関の45才までの若手研究者が携わる研究
一般助成:金属材料/材料物性/無機・セラミックス材料/有機・高分子材料 100万円/年 10件 1年
特別助成:鉄鋼・鋳鉄(超合金等の特殊用途鋼や鋳鋼等を含む) 50万円×3年 1件
4月17日6月16日https://www.proterial.miyashita-foundation.com/activity/for_applicants.html
84JST 
社会技術研究開発センター
科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム(RInCA):新興科学技術のELSIへの対応と責任ある研究・イノベーションの営みの普及・定着を目指し、研究・技術開発の初期段階から包括的・実践的にELSI/RRIに取り組む研究開発を推進、研究開発プロジェクト:1年~3年半 (1課題あたり 600~1,200万円/年)、プロジェクト企画調査:約半年 (1課題あたり 300万円/半年)4月6日6月7日https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/proposal_2023.html
85JST 
社会技術研究開発センター
SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(シナリオ創出フェーズ・ソリューション創出フェーズ):「シナリオ創出フェーズ」と「ソリューション創出フェーズ」の二段階構成でSDGsの達成に資する成果の創出をめざす、4月6日6月7日https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/proposal_2023.html
86JST 
社会技術研究開発センター
SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(社会的孤立・孤独の予防と多様な社会的ネットワークの構築):人口減少・少子高齢化、経済変動、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)等の新興感染症による影響など、様々な社会構造の変化を踏まえ、社会的孤立・孤独のメカニズムを明らかにすると共に、社会的孤立・孤独を生まない社会像を描出し、人や集団が社会的孤立・孤独に陥るリスクの可視化や評価手法(指標等)、社会的孤立・孤独を予防する社会的仕組みの研究開発を推進4月6日6月7日https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/proposal_2023.html
87文部科学省2023年度「先進ゲノム支援」支援課題公募:最先端のゲノム解析及び情報解析技術を開発・整備し、多様な科研費課題に提供して支援することにより、我が国のゲノム科学ひいては生命科学のピーク作りとすそ野拡大を進める、支援開始2023年9月、公募web説明会を4月10日(月)4月11日5月9日https://www.genome-sci.jp/notification2023
88国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) さきがけ:2023年開始研究領域、量⼦フロンティア、海洋バイオスフィア、ナノマテリアル・デバイス、計測解析基盤、個人型、3~4千万円4月11日5月30日https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) ACT-X:2023年開始研究領域、次世代AI・数理情報、トランススケール、個人型、数百万円4月11日5月30日https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) CREST:2023年開始研究領域、量⼦フロンティア、海洋カーボン、ナノ物質半導体、細胞を遊ぶ、チーム型、1.5~5億円4月11日6月10日https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
89国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 大学発新産業創出基金事業 可能性検証:(旧A-stepトライアウト+起業支援)、説明会4月14日(金)、【起業挑戦】 上限600万円、【企業等連携】 上限 300 万円4月4日5月25日https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/#koubo_01
90国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 大学発新産業創出基金事業 起業実証支援:事業化ノウハウを持った人材(「事業プロモーター」)ユニットを活用し、大学等発スタートアップの起業前段階から、事業戦略・知財戦略を構築事業化を目指す、説明会4月14日(金)、4月4日1次5月31日
2次8月21日
https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/#koubo_01
91国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 第5回 輝く女性研究者賞(ジュン アシダ賞):持続的な社会と未来に貢献する優れた研究等を行っている女性研究者およびその活躍を推進している機関を表彰する制度として「輝く女性研究者賞(ジュン アシダ賞)」および「輝く女性研究者活躍推進賞(ジュン アシダ賞)」、副賞100万円4月3日6月30日https://www.jst.go.jp/diversity/about/award/index.html
92国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) A-STEP実装支援(返済型):最長3年間、開発費:上限5億円(総額)、原則10年以内に返済、開発失敗の場合90%返済免除4月1日3月31日https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/hensai.html
93国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 経済安全保障重要技術育成プログラム 2022年度 第3回研究開発課題:量子技術等の最先端技術を用いた海中(非GPS環境)における高精度航法技術、量子技術等の最先端技術を用いた海中における革新的センシング技術、海中における高精度航法技術、海中における革新的センシング技術3月30日6月8日https://www.jst.go.jp/k-program/koubo/index.html
94国立研究開発法人 日本医療研究開発機構令和5年度 「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業(Interstellar Initiative)」:生体の複雑な機能解明のための基礎研究、生命の理解に基づく人類の健康維持、疾病予防・治療という究極の目的のもと、遺伝子や分子に関する研究、細胞内・細胞間ネットワーク、そして組織・器官間の相互作用など、あらゆるレベルの生体機能を解明、230万円/チーム、総人数30名4月5日5月22日https://www.amed.go.jp/koubo/20/01/2001B_00059.html
95日本ゴマ科学会研究助成(疫学調査研究によるゴマの新たな機能性の探索、採択者がゴマ科学会会員でない場合、入会が採択の条件、100万円/件、1件、1年間)3月10日6月30日http://raicho.sci.u-toyama.ac.jp/~goma/gomaJsite/gomasite/
96公益財団法人 ひょうご産業活性化センター起業家支援事業(社会的事業枠):内で社会的事業分野においてデジタル技術を活用する事業として起業を目指す方で、審査委員会において有望なビジネスプランであると選定された方に対し、新たなビジネスプラン開発や新事業展開を行うための経費の一部を助成、100万円(空家利用は+100万円)、助成率1/24月3日5月31日https://web.hyogo-iic.ne.jp/kigyo/middle
97姫路市新産業の創出に向けた研究・開発支援:中小企業等を対象に、半導体、水素、電池関連製品等の実用化に向けた研究開発等に要する費用の一部を助成。 補助率:2/3  補助上限:150万円 ※コンソーシアム枠(市内中小企業と大学等の共同体):補助上限600万円(2か年900万円) 、説明会5月10日  https://www.himeji-cci.or.jp/seminars_events/23051001.html
98公益財団法人 光科学技術研究振興財団晝馬輝夫 光科学賞(日本の光科学の基礎研究や光科学技術の発展に貢献する研究において、独自に独創的な研究業績をあげた研究者個人で、応募締切時点で45歳未満の方、1件)4月1日6月30日https://www.refost-hq.jp/activities/hiruma_teruo_award/
99公益財団法人 住友電工グループ社会貢献基金大学講座寄付:社会的課題の解決と経済発展の両立に資することを探求する講座、本年度は以下、
次世代人材育成(アントレプレナー育成など)・ものづくり、社会変革(地球環境の保全、健康長寿社会の実現(スポーツ科学等を活用した健康増進に資する分野を含む)、経済のグローバル化への対応など)を追求、最新テクノロジー(情報技術(AI、IoT ビッグデータ活用)・エネルギー・新素材など)を探求、2000万円/講座、総額9150万円
3月31日6月9日https://www.sei-group-csr.or.jp/business/course/
100レントオール奨学財団研究助成、関西2府4県に住所がある方、土木・建築分野、機会・電気分野(建設関連機械)、建設・施工に関わる環境分野、100万円(若干件数)6月1日6月30日http://www.rentall-zaidan.jp/
101国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「医療機器等における先進的研究開発・開発体制強靭化事業(医療機器開発体制強靱化)」:供給途絶が生じた場合に国民の生命にかかわる医療機器について、供給途絶リスクの回避のため、特定の地域に依存し希少性の高い資源・原材料等の使用の低減や代替品の開発に資する開発・改良、医療機器本体以外3400万円0~2件、医療機器本体7600万円0~1件4月14日5月11日https://www.amed.go.jp/koubo/12/01/1201B_00062.html
102国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(エビデンス構築促進事業)」:共生・予防に関する多面的価値評価分野23,000千円/年(上限)最長2年8ヶ月間0~1課題、日常生活の場での早期検知分野20,000千円(上限)/年0~2課題、共生・予防を目指した介入分野30,000千円(上限)/年0~4課題4月7日5月15日https://www.amed.go.jp/koubo/12/02/1202B_00026.html
103科学技術振興機構(JST) 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP):ポストコロナ時代の学び方・働き方を実現するプラットフォームの構築、公募説明会4月25日、4月25日5月24日https://www.jst.go.jp/sip/pos/koubo.html
104科学技術振興機構(JST) 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP):スマートエネルギーマネジメントシステムの構築、4月11日5月10日https://www.jst.go.jp/sip/sems/koubo.html
105生物系特定産業技術研究支援センター戦略的イノベーション創造プログラム(第3期)課題「豊かな食が提供される持続可能なフードチェーンの構築」研究開発提案の公募:「豊かな食が提供される持続可能なフードチェーンの構築」、研究開発項目:A.植物性タンパク質 (大豆) の育種基盤構築と栽培技術確立、B.肥料の国内循環利用システム構築、C.動物性タンパク質(水産物)の次世代養殖システム構築、D.国産大豆等を利用した豊かな食設計システムの開発、E.行動科学のアプローチを用いた質の高い食生活の実現に向けた研究開発、公募説明会4月19日、4月14日5月18日https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/sip/sip2/koubo/2023.html
106公益財団法人 泉科学技術振興財団研究助成(高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における真に独自の発想に基づく新しい研究に対して助成、100万円以下/件、40件、1~2年間)4月13日6月15日https://www.izumi-zaidan.jp/boshuu_youkou/kennkyu_boshu.html
107一般財団法人 医療敬愛研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構2023年度(第27回)「医療経済研究機構 研究助成 若手研究者育成研究助成」:① 医療保険及び介護保険に関する政策的研究、② 診療報酬及び介護報酬に関する政策的研究、③ 費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた政策的研究、④ 医療・介護産業に関する政策的研究、⑤ 医療・介護の提供体制に関する政策的研究、2023 年 10 月~2024 年 9 月末の 1 年間、40歳以下、50 万円~100 万円4月13日6月23日https://www.ihep.jp/grant/
108公益信託 臨床検査医学研究振興基金研究奨励金(臨床検査医学(臨床病理学、臨床検査診断学、検査診断学、病態検査学等)および臨床検査分野に関する研究、応募締切日において年齢が50才未満の教授以外の研究者、100万円以内/件)
藤田 光一郎賞(臨床検査医学、とくに臨床検査室の管理運営分野において、顕著な功績があった臨床検査専門家を顕彰、50万円、1件)
 6月20日https://www.hugp.com/promotionfund/guideline.html
109公益財団法人 小柳財団研究助成(生命科学の分野の中で、①農林水産分野、②食品分野、③生物学分野で、かつ、「人間の健康と美」に関連する研究に対して助成、大学・研究所に所属する研究者で所属機関長の承認が必要、最大100万円/件、30件程度、1年間)5月1日7月31日https://koyanagi-zaidan.com/aid/
110公益財団法人 大隅基礎科学創成財団研究助成(【基礎科学(一般)】細胞・組織・個体の新しい生理現象の発見とその分子機構の解明をテーマとする基礎研究を支援、上限1200万円/件、6~10件、原則2年間、【基礎科学(酵母)】新しい生理現象の発見やその分子機構の解明等、人類と深い関わりのある酵母を対象としたこの生物種ならではの基礎研究をテーマとして支援、上限500万円/件、3件、原則2年間)5月8日7月3日https://www.ofsf.or.jp/activity/
111公益財団法人 コーセーコスメトロジー研究財団コスメトロジー研究助成(コスメトロジー(化粧品学)の進歩・発展に寄与する独創研究の援助、学長、学部長、研究所長等の推薦が必要、1)素材、物性に関する分野、2)生体作用、安全性に関する分野、3)精神、文化に関する分野、50~200万円/件(選考委員会の裁定による)、30件程度、1~2年間)5月8日7月7日https://www.kose-cosmetology.or.jp/research_support/researchSupport1.html
112三菱マテリアル(株)産学共同研究:当社が現在推進している研究開発課題に関して、公募審査方式により大学あるいは公的研究機関等との間で「共同研究」を実施、当社のニーズやシーズと強くマッチし、事業性があると当社が判断した場合には、大学あるいは公的研究機関等との間で、「共同研究」より範囲を広げた「本格開発」を行う、(共同研究) 年間最大  200万円(税別、間接経費込み) × 最長3年間、(本格開発) 年間最大 2,000万円(税別、間接経費込み) × 最長3年間) 4月28日

延期
7月10日
https://www.mmc.co.jp/corporate/ja/business/rd/koubo.html
113キャノン財団研究助成(善き未来をひらく科学技術:未来社会に予見される新しい課題を発見し解決するような、革新的な知識、知恵、情報、技術などを獲得する科学技術研究、上限3000万円/件、3件、3年間)5月10日6月30日https://jp.foundation.canon/aid_common/index.html#ideal
114キャノン財団研究助成(新産業を生む科学技術:次の時代をリードする新産業に必要な、これからの社会の豊かさを実現するための、要素技術の確立、機構・機序の解明、あるいはシステムを構成させる革新的な科学技術研究、上限2000万円/件、10件、3年間)5月10日6月30日https://jp.foundation.canon/aid_common/index.html#ideal
115公益財団法人 りそなアジア・オセアニア財団A:アジアオセアニアの調査研究、2023年4月1日で39歳以下、教授or所属長or責任者の推薦必要、個人研究50~100万円(15件程度)、共同研究50~200万円(1件程度)、2024年4月より1~2年、
B:国際学術交流助成(2023年度に開催されるアジアオセアニア地域研究の国際会議・シンポジウム開催支援)、推薦必要(Aと同じ)、50~200万円(3件程度)
C:出版助成:アジアオセアニア研究の出版物、推薦必要(Aと同じ)、2024年度対象、50~120万円(2~7件程度)
5月15日7月31日https://www.resona-ao.or.jp/project/promotion/index.html
116稲盛財団稲盛科学研究機構(InaRIS: Inamori Research Institute for Science)フェローシップ(人類の知の拡大に欠かせない基礎科学の研究において、短期的に成果を求めるのではなく、好奇心の赴くまま存分に、壮大なビジョンと大きな可能性を秘めた研究に取り組んで欲しい。2024年度キーワード「異分野コンバージェンスによる⾰新的医療の創出」。兵庫県立大学を含む指定大学の常勤の准教授以上で開始時に50歳以下の研究者、年間1000万円×10年間=総額1億円、2名、10年間)5月22日7月27日https://www.inamori-f.or.jp/inaris
117国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「NEDOプロジェクトを核とした人材育成、産学連携等の総合的展開/燃料電池の普及拡大に向けた人材育成講座」:電気化学や燃料電池の基礎講習、燃料電池セル・材料の評価方法や作製プロセスの実習、最新の技術課題や世界動向の発信等を行うことにより、燃料電池に取り組む技術者・研究者のすそ野を広げるとともに、燃料電池開発の効率化・活性化を図る、〔1〕人材育成講座の実施、〔2〕人的交流等の展開5月23日6月21日https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00048.html
118公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団研究助成(生命科学特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる、生命科学分野の博士の学位を有する研究者、200万円/件、女性優先枠4件を含んで50件、2年間)6月1日7月31日https://www.ds-fdn.or.jp/support/index.html
119公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団海外留学奨学研究助成(生命科学特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組み、海外の優れた大学等非営利の研究機関に留学する日本国内在住の若手研究者、年間550万円/件、女性優先枠1名を含んで5名、2年間)6月1日7月31日https://www.ds-fdn.or.jp/support/studying_abroad.html
120公益財団法人 国際科学技術財団日本国際賞平成記念研究助成(社会的課題の解決に資するための知識統合・連携型研究、応募者自らが考える「目指したい世界とその実現に向けた課題」を提示、科学技術や人文・社会科学等の専門分野を超える人達の国際的な連携、文化・芸術分野との融合や、医学、農学分野の提案も期待、年齢制限はありませんが、45歳程度までの人材の発掘、500~1000万円/件、4~8件、1年間)5月1日7月31日https://www.japanprize.jp/subsidy_yoko.html
121公益財団法人 矢崎科学技術振興記念財団(1)一般研究助成(材料・デバイス、環境・バイオサイエンス、エネルギー・情報通信に関する分野)
助成期間1年で200万円以内の助成
(2)奨励研究助成(材料・デバイス、環境・バイオサイエンス、エネルギー・情報通信に関する分野)
若手研究者(応募時点で原則35歳以下)に対して、助成期間1年で100万円以内の助成
各大学2件まで、学内締切7月31日、提出先長野<nagano.hiroyuki@hq.u-hyogo.ac.jp>
6月1日学内締切
7月31日
8月31日
https://www.yazaki-found.jp/applications/research_grants.html
122公益財団法人 矢崎科学技術振興記念財団特定研究助成(研究課題1(領域a):「カーボンニュートラル」を実現する技術、研究課題2(領域b):「人の活動を高度に支援」*2 するための革新的技術、1~2年、500万円~1000万円、大学学部、大学院研究科等から1件申請限定)6月1日8月31日https://www.yazaki-found.jp/applications/s_research.html
123公益財団法人 武田科学振興財団2024年度 外国人留学助成(II):海外から日本の病院や医・薬・生物系の大学・研究機関に研究・研修に来る外国人医師・研究者に滞在生活費(奨学金)を給付型で助成、次の国を除く国から来日(台湾、タイ、フィリピン、韓国、中国、インドネシア、ベトナムの7カ国、これらの国は各国で選抜)、滞在費:30万円/月、渡航費(往復国際航空券、研究・研修開始時経費補助最大10万円5月8日7月20日https://www.takeda-sci.or.jp/business/abroad.html
124公益財団法人 長寿科学振興財団目的:長生きを喜べる長寿社会の実現~生きがいのある高齢者を増やす~、主課題:①高齢者のQOL・生きがい・活力のエンパワーメント、②弱っても安心して活き活き過ごせるまちづくり、③認知機能が低下しても個人の尊厳を尊重した生活支援、④高齢者にやさしいテクノロジー・デジタル技術,総計3000万円、年0~2件7月1日7月29日https://www.tyojyu.or.jp/
125公益財団法人 発酵研究所一般研究助成(独創的で夢のある、チャレンジングな微生物の研究を対象とする助成、①微生物の分類に関する研究:分離、分類、保存、②微生物の基礎研究:生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化など、③微生物の応用研究:発酵、生理活性物質、プロバイオティクス、環境保全、バイオエネルギーなど、300万円/件、2年間)7月1日7月31日https://www.ifo.or.jp/research/guide04.html
126公益財団法人 発酵研究所大型研究助成(一般研究助成よりも大きな構想を持つ微生物の研究を対象とする助成、①微生物の分類に関する研究:分離、分類、保存、②微生物の基礎研究:生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化など、③微生物の応用研究:発酵、生理活性物質、プロバイオティクス、環境保全、バイオエネルギーなど、1000万円/件、2年間)7月1日7月31日https://www.ifo.or.jp/research/guide05.html
127公益財団法人 発酵研究所若手研究者助成(35歳以下の微生物の研究者を対象とする助成、①微生物の分類に関する研究:分離、分類、保存、②微生物の基礎研究:生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化など、300万円/件、2年間)7月1日7月31日https://www.ifo.or.jp/research/guide05.html
128一般財団法人 建設物価調査会研究助成:土木、建築等の建設工事に関する積算、工事費、資材価格、労務費等の価格情報及びその利活用方策に関する研究、<研究例>(1)DX時代に相応しい価格情報・積算手法のあり方に関する研究、(2)ライフサイクルコストを踏まえた価格情報のあり方に関する研究、(3)当会提供データについての新たな活用等に関する研究、(4)現行の積み上げ方式と異なる新たな積算方式・価格妥当性の評価等に関する研究、(5)積算・コスト管理分野における建設業の担い手確保・育成に関する研究、200万円(1年)、400万円(2年)、3件4月3日6月15日https://www.kensetu-bukka.or.jp/trendtopics/subsidy/2023application/
129公益財団法人 サントリー生命科学財団SUNBOR GRANT: 有機化学を基盤とする生命科学分野のうち次世代の基盤となりうる研究分野を育成することを目的に独創性先駆性の高い研究課題を支援、本年度課題は生物有機化学が拓く、生物個体間コミュニケーションに関わる研究、対象者本助成の趣旨に合致する研究を行っている研究者(2023 年 4 月 1 日現在で満 45 歳以下)、100万円6件程度4月17日6月19日https://www.sunbor.or.jp/news/230417/
130公益財団法人 立石科学技術振興財団第8回(2024年度)立石賞:エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進し、技術革新と人間重視の視点において、研究活動を発展させ、その成果を世のため人のために有効なレベルまで高め、社会に認知され、多くの人に享受されると期待できる状態をもって「顕著な業績」として、それを実現した研究者個人、賞状・賞牌および賞金500万円4月1日6月30日https://www.tateisi-f.org/tateisiprize/applicationguidelines.html
131一般財団法人 日本漢方医学教育振興財団漢方医学教育研究助成:医学生・初期研修医への医学教育における漢方医学教育のシステム構築を図り漢方医学教育の進歩・発展に貢献する独創的な研究、一般研究200万円2年5件、グループ研究400万円2年1~2件
漢方医学教育表彰:「奨励賞」および「功労賞」、賞状、盾、賞金(20万円)、各賞 1〜2件
5月1日6月30日https://jkme.or.jp/subsidy.html
132公益財団法人 光科学技術研究振興財団研究助成:【第1課題】光科学の未知領域の研究 ―とくに光の本質について、【第2課題】光科学技術による生命科学分野の先端研究、総額 5,000万円 ※継続助成を含む、4月1日7月14日https://www.refost-hq.jp/activities/research_grant/
133公益財団法人 若狭湾エネルギー研究センター公募型共同研究(①実用化研究 :エネ研がテーマを設定し、実用化を目指す研究【500万円/件 以内、1件程度】、テーマ「金属表面の着色技術」、②産学連携研究:研究体制に実用化企業を加えた研究【400万円/件 以内、1件程度】、③基礎研究:エネ研と共同で研究開発することの優位性がある研究【200万円/件 以内、6件程度】)4月17日5月31日http://www.werc.or.jp/support/kyoken_jigyo/
134公益財団法人 東洋食品研究所食品研究助成(一般研究助成:食品資源、食品科学、食品加工に関する研究:食品資源に関する分野、食品科学に関する分野、食品加工に関する分野、当法人設定テーマに関する研究、高齢化社会に向けた食品関連研究、食品需給課題に関する食品資源研究、食品廃棄物削減に関する研究、食品評価技術向上に関する研究:培大学・研究機関に所属し、先駆的・独創的研究に従事する45歳以下の若手研究者、一般助成:100万円/件,法人設定テーマ:200万円、全体で15~20件)5月1日7月31日https://www.shokuken.or.jp/subsidize/
135文部科学省国際協力型廃炉研究プログラム(日英原子力共同研究):先進廃炉科学研究、2件、2000万円、3年4月12日6月15日https://www.kenkyu.jp/nuclear/application/index.html
136国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「グリーンイノベーション基金事業/大規模水素サプライチェーンの構築」:国際水素サプライチェーンの構築を通じて、水素供給コストを低減し、供給される水素を水素発電等で大規模に利活用することで、高混焼燃焼器を火力発電に実装し、実機実証を通して燃焼安定性を検証するとともに、発電所の負荷追従運転を行う上での水素供給について技術開発、未定未定https://www.nedo.go.jp/koubo/SE1_100001_00043.html
137国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「風車ウェイクの観測および評価手法の検討に関する研究開発」:洋上ウィンドファームの発電コストの低減に向けて、風車ウェイクと呼ばれる風速の欠損や乱れといった現象を観測、評価する手法等を検討し、風車ウェイクを理解するための基礎的な検証、説明会7月14日、予算12億円7月5日8月4日https://www.nedo.go.jp/koubo/FF1_100380.html
138国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)(本公募)令和6・7年度の「国際研究集会開催支援」及び令和6年度の「海外研究者招へい」:海外の研究者を招へいして行う情報通信分野の研究開発に関する国際的かつ学術的な研究集会の国内での開催を支援するもので、国際研究集会の開催に関する業務の一部を委託する方法により実施、令和6年度~令和7年度実施分、直接経費は総額250万円、一般管理費は直接経費に対する額の10%、令和6年度開催 10件程度、令和7年度開催 数件程度5月18日8月17日https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100380.html
139国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 令和5年度採択予定 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) 日本-米国(NSF)共同研究課題募集:人間中心のデータを活用した災害レジリエンス研究、委託研究期間3年(予定)、日本側研究チーム1課題につき総額上限7,500万円、3件程度4月20日8月19日https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_us_nsf2023.html
140国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 2023年度「STI for SDGs」アワード:STI(科学技術イノベーション)を用いて社会課題を解決することによりSDGsの達成を目指す、地方自治体、民間企業、大学等、公益法人・NPO等の非営利法人、教育機関、自治会やサークル、市民ネットワーク等の任意団体、その他グループ等、国内の団体による取組で2023年度「STI for SDGs」アワード:最優秀賞として1件の取組を選出、科学技術振興機構理事長賞(1点)、優秀賞(4点程度)、次世代賞(3点程度)4月25日7月11日https://www.jst.go.jp/sis/co-creation/sdgs-award/2023/boshu_award_2023.html
141国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度「難治性疾患実用化研究事業」(ゲノム・データ基盤、疾患基礎研究)に係る2次公募:①ゲノム・データ基盤プロジェクト、診療に直結するエビデンス創出研究分野、超希少難治性疾患の疾患レジストリ構築および診療に直結するエビデンス創出研究(エビデンス創出・超希少)、1000万円、適応外の臨床研究を含む場合は1500万円(上限)、0~5課題程度
②疾患基礎研究プロジェクト、B希少難治性疾患の克服に結びつく病態解明研究分野 希少難治性疾患の病態解明研究(病態解明・若手) 、500万円(上限)、0~5課題程度
4月1日5月16日https://www.amed.go.jp/koubo/11/02/1102B_00071.html
142国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「次世代AI技術についての利活用方針検討調査」:「取り組むべきAI技術開発」の取組の方向性について改めて精査すると共に、特に基盤モデルについては、今後取り組むべきプロジェクトの対象と仮定して、技術動向調査・市場調査・分析や複数回にわたり様々な専門分野の有識者等との議論を行い、我が国の基盤モデルに必要とされる要件や持続的に機能するためのエコシステム・仕組みについての明確化5月19日6月2日https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100333.html
143国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「循環型経済・低炭素社会実現に資するリサイクル技術・社会動向関連調査」:プラスチックを中心とした資源循環の分野における国家プロジェクトの企画立案に資することを目的とし、NEDOとして取り組むべき基盤技術開発について、必要性や社会実装に向けた課題を含めた整理、2000万円、説明会5月9日4月26日5月17日https://www.nedo.go.jp/koubo/NA2_100198.html
144公益財団法人 松尾学術振興財団松尾財団宅間宏記念学術賞:原子分子物理学と量子エレクトロニクスの研究,200万円1名
松尾学術研究助成:原子分子物理学及び量子エレクトロニクスの基礎に関する実験的・理論
的研究、及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究、総額1,800万円、上限400万円/し、助成件数は5~6件
 7月28日https://www.matsuo-acad.or.jp/gakuzyutuzyosei1.html
145一般財団法人 お酒の科学財団研究助成(人、および人の血液、体液、組織、細胞(人由来株化細胞も含む)、排泄物やそれらから抽出した DNA等人体から取得した試料と、それらから得られた情報に基づく研究、1.一般研究領域:(1)臨床・精神医学領域、(2)臨床・内科学領域、(3)公衆衛生学領域、(4)心理学領域、2.特定研究領域2023 年度は『ICT や AI を活用した評価や介入に関する研究』、上限400万円/件、各項目1件、合計5件、2年間) 7月29日https://www.osake-kagaku.or.jp/grant/pdf/boshu_2023.pdf
146公益財団法人 ホソカワ粉体工学振興財団KONA賞:粉体工学の基礎研究に従事し、かつ優れた研究業績を挙げた研究者、自薦は認めない、賞状および副賞100万円、1名、
研究助成:大学、その他の教育・研究機関において粉体工学に関する基礎研究に従事している研究者、大学その他の教育・研究機関の長またはそれらの部局の長、あるいは関係学協会の代表者等の推薦が必要、100万円以下/件、20件程度、1年間、
粉体工学に関する奨励賞(ホソカワ研究奨励賞):粉体工学の基礎研究に従事し優れた業績を挙げつつある若手研究者、原則 3 名、申請時点で年齢 40 歳以下、賞状および副賞として 50 万円
研究者育成の援助:粉体工学に関する基礎研究に従事する大学院の学生を対象とし、申請時において、博士後期課程の 1,2 年次(4 年制博士課程にあっては 1,2,3 年次)に在学する者、または博士後期課程に進学予定の者、研究指導者の推薦が必要、年額30万円/件、10件程度、1年間)
シンポジウム等の開催援助:令和4年4月~令和 5年3月に開催される粉体工学に関する国際的なシンポジウム等の開催費用に対する援助、大学その他の教育・研究機関の長またはそれらの部局の長、あるいは関係学協会の代表者等の推薦が必要、50万円~100万円/件、1~2件
5月10日7月20日http://www.kona.or.jp/jp/grants/index.html
147一般財団法人 日本国土開発未来研究財団
学術研究助成(SDGsのゴール7「エネルギーをみんなに そしてクリーンに」および、ゴール13「気候変動に具体的な対策を」の達成に寄与する建設分野(土木、建築、環境、機械、通信など)の研究、①グリーン社会実現に貢献可能な技術、②防災、減災に寄与できる技術、③分散型社会・コンパクトシティを実現していくための技術、上限年間500万円/件、5件以内、1年間)6月1日7月21日https://www.jdc-miraizaidan.or.jp/guide/gakujutsukenkyu.html
148公益財団法人 腸内細菌学会腸内細菌叢と宿主とのかかわりあいに関連する分野において、学術上または産業上、将来の発展を期待し得る優秀な研究業績をあげた個人、2件程度、賞状と副賞(10万円) 9月30日https://bifidus-fund.jp/shourei/rule.shtml
149国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 革新的GX創出事業 2023年度研究開発提案募集: 蓄電池領域、水素領域、バイオものづくり領域 5月11日7月6日https://www.jst.go.jp/gtex/koubo/index.html
150積水化学工業(株)「自然に学ぶものづくり」研究助成(「自然」の機能を「ものづくり」に活用することを目指す研究、生物の仕組みや営みだけではなく、広く自然現象一般も含めた自然の叡智を、分野を問わず、「ものづくり」や「社会課題解決」に活用するもの、①「ものづくりテーマ」6件程度、最高500万円/件、②「基盤研究テーマ」6件程度、最高300万円/件、1年間)5月8日6月30日https://www.sekisui.co.jp/news/2023/1386299_40075.html
151ミレニアム・サイエンス・フォーラムサー・マーティン・ウッド賞:日本の研究機関で凝縮系科学分野におけるすぐれた業績を上げた45歳以下の若手研究者、受賞者には賞状、賞金50万円のほか、英国の大学への講演旅行の機会が与えられる4月1日7月10日https://www.msforum.jp/sir-martin-wood-prize/
152公益財団法人 ファイザーヘルスリサーチ振興財団第32回 ヘルスリサーチ研究に関する研究助成:国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究で分野例① 制度・政策に関する研究、② 医療経済に関する研究、③ 保健医療の評価に関する研究、④ 保健医療サービスに関する研究、⑤ 保健医療資源の開発に関する研究、⑥ 医療哲学・医療倫理に関する研究、国際共同研究300万円/件・8件、国内共同研究(年齢制限なし)上限130万円/件・14件、国内共同研究(満39歳以下)上限100万円/件・14件4月3日6月30日https://www.health-research.or.jp/content/index.html
153公益財団法人 サロン・ド・K財団研究助成:『研究テーマには多様性が必要』との観点から、所属やマイナーな研究分野などのため、恵まれない研究環境にある若手研究者を対象とした研究助成事業、自然科学および人文科学を対象、大阪府内に活動拠点をもつ、あるいは、居住する、研究活動に情熱を燃やす若手研究者、50~150万円/件、2~4件 7月10日http://salon-de-k.jp/grant/overview
154公益財団法人 石井記念証券研究振興財団研究者助成:大学及び研究機関において、金融・証券に関する研究調査 (法 学系も含む)を行 う55歳未満の研究者またはそのグループ、70万円~130万円、10件、推薦書必要
大 学院生 (博士後期課程)への助成:.金融 口証券に関す る研究調査 (法 学系 も含む)を 行 う博士後期課程の大学院生、30万円、数件、推薦書必要
いずれも応募書類は長野<nagano.hiroyuki@hq.u-hyogo.ac.jp>まで問い合わせください。
 6月23日http://tachibana.or.jp/PDF/053.pdf
155一般財団法人 日本内部監査研究所研究助成(内部監査及び関連諸分野に関する調査研究、内部監査及び関連諸分野に関する調査研究を行っている研究者(准教授、助教等〈特任教員を含む〉)、50万円以内/件、2年半以内) 6月30日https://jiarf.org/wp/research-grant/
156一般財団法人 日本内部監査研究所懸賞論文(論文テーマ:内部監査への期待、内部監査が組織内でどういった役割を果たすことが期待されるのかについて、⾃⾝の主たる研究課題や経験等に即して論述したものを募集、⽇本国内に在住の⼤学教員、大学院⽣及び⼀般社会⼈で40歳未満の⽅、最優秀賞30万円(1本)、優秀賞10万円(1本)、佳作5万円(若⼲名) ) 9月29日https://jiarf.org/wp/research-grant/
157公益財団法人 ひょうご産業活性化センター起業家支援事業助成金(一般事業枠、物価高克服・ポストコロナ枠、ふるさと枠):県内居住者または活動拠点を置く者、100万円、空き家活用+100万円
起業家支援事業(再チャレンジ枠):県内居住者または拠点を置く者で企業を経験しかつコロナ禍・物価高で困難に直面し再起業・新規起業するもの、100万円、空き家活用+100万円
4月20日6月30日https://web.hyogo-iic.ne.jp/guide/joseikin#jigyolist
158公益財団法人 りそなアジア・オセアニア財団りそな環境助成:アジア・オセアニア地域において、現地活動者と協働して現地の環境問題解決へ取組む草の根的な実践活動、助成機関1~3年、100万円/年、4~6件5月15日8月31日https://www.resona-ao.or.jp/project/environment/index.html
159公益財団法人 小笠原敏晶記念財団一般研究助成(高分子分野における、新素材・加工技術・新機能に関する研究開発課題、①機能性高分子新素材の開発に関する研究、②高分子の成形、切削、接着等の加工に関する研究、③高分子成形の金型に関する新技術の研究、④プラスチックを利用した新機能部品の開発、⑤SDGs 対応の高分子の開発研究、国内大学所属の理学・工学分野の研究者(学部生・大学院生は除く)、100~500万円/件、総額12000万円)4月28日6月30日https://ogasawarazaidan.or.jp/science/general/
160公益財団法人 小笠原敏晶記念財団インキュベンチャー助成((1)インキュベーション助成:優れた新製品、新技術を自ら事業化しようという具体的な計画を持ち、原則3年以内に起業を目指す強い志を持つ者、(2)ベンチャー助成:優れた新製品、新技術を基に起業して原則5年以内の事業者、2000万円/件4件、1000万円4件)4月28日6月30日https://ogasawarazaidan.or.jp/science/incuventure/
161公益財団法人 小野医学研究財団研究助成(脂質代謝異常に伴う疾患の病態生理に関する研究、①基礎医学、②臨床医学、③疫学、④薬学、⑤その他の領域、研究助成金:300万円/件、15件、研究奨励助成金(満40歳未満の研究者):150万円/件、15件、1年間)6月1日7月31日https://www.ono.co.jp/zaidan
162公益財団法人金原一郎記念医学医療振興財団基礎医学医療研究助成(基礎医学研究に関する一定の目的を持ったプロジェクトに必要な資材,機材,書籍の購入や,人材の確保のための費用に対して助成、2023年9月30日現在で満45歳以下の研究者、10万円~100万円/件、予算1700万円、1年以内)6月1日7月6日https://www.kanehara-zaidan.or.jp/subsidy/aid
163公益財団法人 KDDI財団調査研究助成(ICTが拓く豊かな未来社会をテーマとし、ICTの普及・発展、グローバル化、ICTを利活用した社会的課題の解決に寄与する調査、研究(技術、産業、制度、社会、文化、医療等)、日本の大学、高専、研究機関に属する研究者、ポスドク、大学院生を対象、最大300万円/件、10件、1~3年間)7月3日7月14日https://kddi-foundation.or.jp/grant/program.html
164公益財団法人 KDDI財団目的型調査研究・諸活動助成、(SDGsの促進の視点に立ち、日本国内におけるデジタル・ディバイドの解消に貢献する調査研究または活動、日本の大学、高専、研究機関に属する研究者、ポスドク、大学院生または団体を対象、最大300万円/件、2件程度、1~3年間)7月3日7月14日https://kddi-foundation.or.jp/grant/program.html
165公益財団法人 KDDI財団国際会議開催助成(ICTの普及・発展に寄与する2024年4月から2025年6月末日までに開催される国際会議、最大50万円/件、8件まで)7月3日7月14日https://kddi-foundation.or.jp/grant/program.html
166公益財団法人 生協総合研究所生協総研賞・助成(①生活協同組合の今日的な課題及び事業・組合員活動に関する実践的な研究、②くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究、③消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究、④地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究、⑤大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究、個人研究共同研究:50万円以内/件、6件、1年間)5月15日7月31日https://ccij.jp/jyosei/ken230502_01.html
167公益財団法人 医療科学研究所研究助成:(1)医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究、(2)医薬品等の研究開発・生産・流通・情報等に関する調査・研究、(3)医療とその関連諸科学の学際的調査・研究、(4)指定課題研究(基礎的研究(実験系)は含まない)、テーマ1「地球環境に配慮した保健医療に関する研究」、テーマ2「医療と介護の連携」、対象者医療経済、医療制度、医療政策、社会保障政策、医療関連産業政策、その他広く医療に関して、優れた萌芽的研究あるいは独創的研究を目指す個人またはグループ(主たる研究者は、2023年4月1日現在で40歳以下であることが望ましい)、50~70万円/件、総額700万円5月9日6月30日https://www.iken.org/assist/about.html
168国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST)  戦略的国際協力プログラム SICORP
  
AJ-CORE (Africa-Japan Collaborative Research)  第3回公募:環境分野、参加国日本、南アフリカ、 Science Granting Councils Initiative (SGCI) 加盟国(ボツワナ、ブルキナファソ、コートジボワール、エチオピア、ガーナ、ケニア、マラウイ、モザンビーク、ナミビア、ルワンダ、セネガル、タンザニア、ウガンダ、ザンビア、ジンバブエ、ナイジェリア、シエラレオネ)、日本側研究者は3年間で1,800万円を上限 7月14日https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_aj-core_3rd.html
169文部科学省学術研究の大型プロジェクトの推進に関する基本構想「ロードマップ2023」の策定5月8日5月31日
意向表明
6月30日
https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/mext_00301.html
170文部科学省令和5年度 共同利用・共同研究システム形成事業 「学際領域展開ハブ形成プログラム」5月8日6月30日https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/mext_00302.html
171一般財団法人 お酒の科学財団研究助成(人、および人の血液、体液、組織、細胞(人由来株化細胞も含む)、排泄物やそれらから抽出した DNA等人体から取得した試料と、それらから得られた情報に基づく研究、1.一般研究領域:(1)臨床・精神医学領域、(2)臨床・内科学領域、(3)公衆衛生学領域、(4)心理学領域、2.特定研究領域:『ICTやAIを活用したお酒の健康影響の評価』、上限400万円/件、各項目1件、合計5件、2年間) 7月28日https://www.osake-kagaku.or.jp/grant/
172公益財団法人 全国銀行学術研究振興財団学術研究助成(経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究、経済分野:経済理論、経済統計学、経済政策、経済史、財政学、金融論およびこれらに準ずるもの、法律分野:民法、商法、経済法、その他の金融・経済に関する法律、単独研究:100万円以内/件、共同研究:150万円以内/件、総額2900万円、2026年3月まで)7月1日8月31日http://www.jade.dti.ne.jp/~bankfund/
173やずや食と健康研究所助成研究●チャレンジ部門:研究テーマ①食品・食物・食生活と健康、②物質研究(食品中の特定物質など)、分子生物学的・化学的テーマ、45歳未満(応募申込期限:2023年8月1日時点)の者、最大50万円/件、指導者には別に5万円/件、最大2年間
助成研究●研究グープ部門:研究テーマはヒトの食行動を科学、(1) 50万円以下 (2)51~100万円、2023年12月初旬より1年間、2年間、当該分野の研究経験者を1名以上含むこと、「食」分野の研究経験者を1名以上含むこと
6月26日7月26日https://yazuken.jp/subsidy/outline/index.html
174非営利・協同総研いのちとくらし研究助成:①21世紀の日本の医療、福祉の施策や制度の現状分析と新世紀への提言、②新自由主義と市場経済論の打破への理論構築、③協同の「まちづくり」と非営利・協同セクターの拡大の実践・理論研究、④非営利・協同の実践・理論探求。個人50万円、共同100万円5月2日6月20日https://www.inhcc.org/jp/research/subsidize/20230502-subsidize.html
175テクノオーシャン・ネットワーク2023年「海のフロンティアを拓く岡村健二賞」:日本の海洋開発について、先行的・共通的技術開発の必要性、重要性を認識し、機器開発や深海技術の研究開発に取り組み、顕著な成果をあげた若手研究者・技術者対象、論文発表期間は2021年4月1日~2023年3月31日、表彰状と副賞30万円5月8日7月3日https://www.techno-ocean.com/news/2023/05/1611/
176公益財団法人 国際高等研究所2023年度研究公募:人類の未来と幸福のために何を研究するかを研究する、文理の境界を越えて、根源的な問いなどに取り組む研究を対象、研究代表者は数名のメンバーからなる研究プロジェクトを主宰、研究会は本研究所にて開催することを基本、研究期間2023年10月1日から2年間、300万円/2年間、2件程度4月14日6月9日http://www.iias.or.jp/news/researchproject-koubo2023
177公益財団法人 天田財団研究開発助成(金属、プラスチック、ガラス、CFRP、セラミックス及び複合材料等の塑性を利用した加工(以下「塑性加工分野、又は塑性加工」)及び高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工(以下「レーザプロセッシング分野、又はレーザ加工」)に必要な技術の研究・調査、Ⅰ)重点研究開発助成(課題研究)技術動向や社会情勢のニーズを重点研究課題として顕在化させ、それに対して独創的、革新的な研究:800~1,000万円/件、4~6件、Ⅱ)一般研究開発助成、基礎的、試験的、実用的な研究で助成対象分野の進展に期待できる研究:200~300万円/件40~50件、Ⅲ)奨励研究助成 (39歳以下の若手研究者枠)、挑戦的研究に対する助成:180~200万円/件、16~20件)5月31日7月31日https://www.amada-f.or.jp/prog
178公益財団法人 天田財団国際会議等準備及び開催助成:国内で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成、80~100万円、~2件
第1回国際会議等準備及び開催助成:海外で開催実績があり、国内で初めて開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成(初回限定)、100~150万円、~2件)国際会議等参加助成:海外で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等に参加(オンライン含む)し、発表や運営の役割を担う者の旅費等に対する助成、また、同行し発表を行う院生等がいる場合は1名に限り旅費等に対する助成を追加、1名の場合25~40万円8~10件、2名の場合50~90万円、2~4件
国際会議等参加助成 (若手研究者枠):海外で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等に参加(オンライン含む)、発表等を行う若手研究者の旅費・参加等に対する助成、25~45万円、2~4件
国際シンポジウム等準備及び開催助成 (若手研究者枠):自らが中心的な役割を担い、3ヶ国以上の研究者を招請して開催する小規模の研究交流会等への準備及び開催への助成(オンライン開催含む)、40~50万円、1~2件
5月31日7月31日https://www.amada-f.or.jp/prog
179公益財団法人 栢森情報科学振興財団研究助成(①情報科学に関する研究:情報に関する科学の基礎的・萌芽的または総合的研究、上限200万円/件、10件程度、2年以内、②情報科学に関するフォーラム・シンポジウム等開催:2023年12月1日から 2025年3月末までの間に開催される情報科学に関する学術的発展に寄与する国際会議、学術講演会、フォーラム、シンポジウム、セミナー、研究集会・研修会、年度内助成総額200万円)6月1日8月31日http://www.kayamorif.or.jp/j.html
180大成建設(株)大成建設自然・歴史環境基金(国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究、国内に拠点を置き、自然・歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体(個人による申請は不可)、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であること、50万円/件程度、30件程度、1年間) 7月28日https://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html
181公益財団法人 岩谷直治記念財団岩谷科学技術研究助成(エネルギーおよび環境に関する独創的で優れた研究に対して助成、①再生可能エネルギー源、太陽エネルギー、風力エネルギー、波力・潮力エネルギー、地熱、バイオエネルギーなど、②将来に期待される燃料、 水素、バイオ燃料、合成燃料、新燃料など、③エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化など、太陽電池、燃料電池、二次電池、燃焼技術、廃熱回収など、④エネルギー材料、エネルギーの貯蔵、輸送、利用、変換の高効率化に重要な役割を果たす材料など、⑤低温の利用、液化ガスの利用、低温技術、食品・バイオ材料の貯蔵など、⑥環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性、環境汚染防止、CO2削減、グリーンケミストリー、環境監視測定、環境影響評価技術など、推薦件数は一部局から3件以内(部局長の推薦書必要)、最大200万円/件、65件程度、原則1年間、最長2年間)6月1日7月31日http://www.iwatani-foundation.or.jp/
182公益財団法人 岩谷直治記念財団岩谷直治記念賞(エネルギーおよび環境に関する優れた技術開発で、かつ顕著な産業上の実績が認められている業績を表彰、①生産プロセスの合理化によるエネルギーの有効利用、効果的な環境保全の達成と顕著な産業上の実績、②エネルギーおよび環境に関する独創的な技術の開発と顕著な産業上の実績、③エネルギーおよび環境に関連した新素材、バイオ新技術およびエレクトロニクス新技術の開発と顕著な産業上の実績、賞状、賞牌および副賞500万円、2件以内)6月1日7月31日http://www.iwatani-foundation.or.jp/
183大阪府・大阪市・一般財団法人大阪科学技術センター大阪科学賞(大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、滋賀県、福井県の近畿地域において、科学技術の研究・開発に貢献した1973年1月1日以降に出生された若手研究者を対象に、毎年2名の方に本賞を授与、理学、工学、農学、生物学、医学、薬学、情報科学とそれらの学際的分野における科学および新技術の発展に寄与した研究・開発を行ったもので学術上の顕著な業績をあげられた方、画期的な新技術の開発をされた方、 研究のさらなる発展と研究者としての将来性が期待される方、自薦も可、各受賞者に賞状および賞金 150万円、記念品として楯)6月1日6月30日https://osaka-prize.ostec.or.jp/3
184一般社団法人 日本鉄鋼協会鉄鋼研究振興助成:鉄鋼および鉄鋼に関連する材料・プロセスに関する分野の学術及び技術の発展に寄与する研究、非会員でも応募できますが、採択された場合は本会に正会員として入会、100~300万円/件、原則35件以内、その内20件は若手(目安として35歳(2023.4.2現在)以下まで)の受給者を優先的に採択し、そのうち1名に「石原・浅田研究助成」の名称を付与、2年間)7月1日8月22日https://www.isij.or.jp/subcommittee/promotion/shinkou2022.html
185国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム(再生・細胞医療・遺伝子治療研究実用化支援課題(試験製造支援課題))」:1.再生・細胞医療・遺伝子治療研究実用化支援課題(試験製造支援課題・細胞)令和5~9年度:年間51,000千円(上限)、0~1課題、2.再生・細胞医療・遺伝子治療研究実用化支援課題(試験製造支援課題・ベクター)令和5~9年度:年間51,000千円(上限)、0~1課題5月15日6月20日https://www.amed.go.jp/koubo/13/01/1301B_00037.html
186公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団2023年度岸本基金研究助成:(1)生命現象の解明、(2)健康の維持増進と疾病の予防・治療、 (3)生物およびその諸機能の産業への応用、1983年(昭和58年)4月2日以降に生まれた方、200万円15件、部局長の承認必要6月1日7月31日https://www.senri-life.or.jp/grant/grant-1.html
187第一三共(株)研究公募(TaNeDS):A. 疾患領域別の研究課題、A1. オンコロジー(7課題)、A2. 精神・神経疾患(7課題)、A3. 眼疾患(3課題)、A4. 免疫関連疾患(2課題)、A5. 心血管・代謝疾患(3課題)、A6. 疾患メカニズムに基づく創薬(3課題)、B. 創薬テクノロジーの研究、B1. DDS関連技術、B2. モダリティに基づく技術、B3. 新規創薬技術、研究費000万円まで(間接経費込み、税抜き)6月1日7月31日https://taneds.daiichisankyo.co.jp/
188大阪市経済戦略局大阪市イノベーション創出支援補助金(令和5年度、第3回)
大阪市内に事業所を有する企業又は個人と連携する大学を対象、大学の保有する研究成果・技術をもとにした産学連携の研究開発事業、本市の経済成長及びイノベーション創出に寄与、
助成率1/2、上限200万円
6月15日7月5日https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000586686.html
189日本石鹸洗剤工業会(JSDA)油脂、及び石けん・洗剤の原料に関する新規用途開発研究助成、日本石鹸洗剤工業会に資する研究、石けん・洗剤のサプライチェーン上にある研究、50万円/件,2件、1年間)6月1日8月31日https://jsda.org/w/01_katud/research-grant.html
190公益財団法人 テルモ生命科学振興財団森下泰記念賞(日本国内の研究機関(企業を除く)に所属する研究者で、医工連携・融合領域において顕著な業績を上げ、今後の活躍が期待される者、一般公募および当財団が指定する学会からの推薦、正賞および副賞:1,000万円・1件)6月1日8月31日https://www.terumozaidan.or.jp/prize/commemoration/
191国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度(2023年度)「成育疾患克服等総合研究事業」の三次公募:周産期・小児期・生殖期のライフステージに応じた疾病・健康課題に関する研究開発、1課題当たり年間10,000千円(上限)、令和5年9月(予定)~令和7年度末、0~2課題程度5月22日6月21日https://www.amed.go.jp/koubo/14/03/1403B_00054.html
192国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 大学発新産業創出プログラム(START) プロジェクト推進型 SBIRフェーズ1支援 令和5年度公募
説明会6月6日
5月23日7月4日https://www.jst.go.jp/start/sbir/call2023.html
193国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 2023年度 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) EIG CONCERT-Japan第10回共同研究課題募集日本側研究者は3年間で1,820万円を上限として委託研究費5月23日8月1日https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_scnc2023.html
194国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)2023年度「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」(未来型新エネ実証制度):〔1〕人材育成講座の実施、〔2〕人的交流等の展開、〔3〕周辺研究の実施、(2)事業期間(予定)2023年度~2024年度、説明会5月29日5月23日6月21日https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00048.html
195国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)「Beyond 5G研究開発促進事業(電波有効利用型)」:協調認識の実現に向けた次世代V2X(Beyond 5G-V2X)通信技術の研究開発【課題075】、10億円、~令和8年度、災害時の応急エリアカバレッジのための無線通信技術の研究開発【課題076】、令和5年度総額23.4億円/年(税込)、令和6年度以降は総額10億円/年、1件
「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業」: Beyond 5Gにおける超広域・大容量モバイルネットワークを実現するHAPS通信技術の研究開発【課題077】、令和5年度総額24億円/年(税込)、令和6年度以降は総額25億円/年(税込)、1件
説明会6月9日
5月31日6月30日https://www.nict.go.jp/collabo/commission/B5Gsokushin/B5G_kobo/20230531kobo.html
196公益財団法人 日本教育公務員弘済会教育振興事業助成(初等中等教育及び幼児教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等に助成、100万円以内/件、18件程度、1年間)5月15日9月15日http:/www.nikkyoko.or.jp/
197持田製薬(株)共同研究公募プログラム「MOIRe(モアレ)」:(募集領域および対象疾患)難病・希少疾患および難治性疾患、新規創薬技術、(募集テーマ)・難病・希少疾患および難治性疾患に対する細胞医薬、核酸医薬、遺伝子治療の創薬候補品または創薬標的、・細胞医薬、核酸医薬または遺伝子治療の創薬技術に関する共同研究6月1日7月31日https://www.mochida.co.jp/company/rd_openinnovation.html
198公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団中谷賞(生体、その構成体(分子、細胞小器官、細胞、臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術、
情報解析技術などに関する研究、①大賞:医工計測技術について優れた業績を挙げ、現在でも活発な研究活動を行っている研究者、1000万円、1名、②奨励賞:医工計測技術について独創的な研究、応募締切時45歳以下の将来有望な研究者、300万円、2名)
6月1日9月15日https://www.nakatani-foundation.jp/business/nakatani_award/
199公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団技術開発研究(医工計測技術分野のさらなる発展のため、国内外の研究人材交流による先進的な研究や既存の枠を超えた融合的な研究により、将来的に新しい技術や学術・応用分野を拓くための基盤を生み出すとともに次代を担うグローバルに活躍できる若手研究者の育成に資する研究、各部局から1件、年間6000万円/件、1件、5年間)6月1日9月25日https://www.nakatani-foundation.jp/business/longterm/
200公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団調査研究助成(基礎医学または臨床医学における計測技術(解析技術も含む)の有用性、活用状況、必要性(ニーズ)、可能性(シーズ)、研究動向などの調査研究、生体、その構成体(分子、細胞小器官、細胞、臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術、情報解析技術などに関する研究であり、医療、健康管理、介護などに関して有用な情報を与えるもの。【バイオマーカーの開発、測定系の基礎研究や疾患の診断、病態解析の臨床応用も含む】、最大300万円/件、5件程度、2年間)6月1日7月10日https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_research/
201一般財団法人 全労災協会公募委託調査研究(「ともに助けあい、支えあう社会をめざして」、①自然災害等へ備える(防災・減災を含む)ための「共済・保険」に関する研究、②社会的な孤立、困窮等の課題解消に向けた「協同組合・相互扶助組織」の役割等に関する研究、③不安定雇用、所得格差の拡大等を解消するための「社会保障・社会政策」に関する研究、④その他、上記の募集テーマに合致する社会科学的な研究、上限100万円/件、3件、1年間)6月1日8月31日https://www.zenrosaikyokai.or.jp/thinktank/research/assistance/
202国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 令和5年度は「共創分野(育成型)」、「地域共創分野(育成型)」5月30日7月25日https://www.jst.go.jp/pf/platform/koubo.html
203国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募2023年度「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」:省エネルギー型経済社会の構築および産業競争力の強化、
<インキュベーション研究開発フェーズ>開発・導入シナリオの策定等を行う研究開発、技術開発費上限:2千万円/件・年 (NEDO助成費+実施者負担分)助成率:2/3又は1/2以内事業期間:2年以内
<実用化開発フェーズ>省エネルギーに資する応用、転用を図る技術開発、技術開発費上限:3億円/件・年 (NEDO助成費+実施者負担分)助成率:2/3又は1/2以内事業期間:5年以内
<実証開発フェーズ>実証データを取得する等の技術開発、技術開発費上限:5億円/件・年 (NEDO助成費+実施者負担分)助成率:1/2又は1/3以内事業期間:3年以内
7月10日8月17日https://www.nedo.go.jp/koubo/DA2_100318.html
204公益財団法人 三島海雲記念財団三島海雲学術賞(自然科学及び人文科学の研究領域において、創造性に富み、とりわけ優れた研究能力を有する45歳未満の若手研究者を顕彰、部局長以上の推薦書必要、①自然科学部門:食の科学に関する研究:食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究、②人文科学部門:日本を除くアジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究、賞:賞状並びに副賞300万円/件、自然科学部門(2件以内)、人文科学部門(1件以内)、8月1日9月30日https://www.mishima-kaiun.or.jp/virtue/
205一般財団法人 商工総合研究所中小企業研究奨励賞(中小企業に関する日本語で書かれた図書または定期刊行物に発表された論文で、2021年8月1日~2022年7月31日までに刊行された調査研究に対する助成、テーマ:経済部門:経済理論、経済政策、国際経済、地域経済、産業論、産業集積、金融、経済史、その他:経営部門:経営戦略、マネジメント、会計、財務、マーケティング、経営史、その他、賞金:40万円/件、4件以内)8月1日9月29日https://www.shokosoken.or.jp/commendation/
206一般財団法人 商工総合研究所中小企業懸賞論文(中小企業に関する日本語で書かれた図書または定期刊行物に発表された論文で、2021年8月1日~2022年7月31日までに刊行された調査研究に対する助成、テーマ:産業部門:①中小企業の生産性向上、②中小企業におけるダイバーシティ&インテグレーション:金融部門:①地域金融機関における地域活性化への多様な取り組み、②中小企業の新たな資金調達方法、賞金:30万円/件、5件以内)8月1日10月13日https://www.shokosoken.or.jp/commendation/
207国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)令和6年度の「海外研究者招へい」:海外の研究者を受け入れて情報通信分野の研究及び
技術開発を行う国内の大学、民間企業その他公益法人等の機関を支援するために、渡航費、
滞在費等の招へいに必要な経費を支給、滞在費9300円~40000円/日、8名程度
6月8日9月7日https://www.nict.go.jp/press/2023/06/08-1.html
208公益財団法人 大川情報通信基金2023年度研究助成:情報通信分野において、独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対して助成、基礎研究、 通信・インターネット、コンピュータシステム、人工知能、バイオ、応用、応用(B) 、人文・社会科学、100万円または1万ドル/件6月1日7月31日http://www.okawa-foundation.or.jp/activities/research_grant/index.html
209大阪商工会議所大学発スタートアップ 事業展開支援プログラム U-START UP KANSAI:大学発スタートアップを創出するとともに、産学連携による事業拡大、国内のみならず海外市場への展開を促進、採択されると事業化のメンタリング、出展等のメリットあり5月22日8月18日https://r26.smp.ne.jp/u/No/779369/BGB4j3H7ci0D_189851/0522D22230620018.html
210公益財団法人 谷川熱技術振興基金助成研究(工業炉・燃焼装置などおよびこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および生産技術に関する次の基礎研究ならびにその実用化研究、①燃焼技術、②エネルギーおよび熱利用技術、③環境保全および省エネルギ-技術、④脱炭素技術、⑤その他の関連技術、150万円程度/件、10件程度、1年以内)6月5日7月20日http://www.disclo-koeki.org/04a/00707/7.pdf
211公益財団法人ノバルティス科学振興財団研究奨励金(生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域における創造的な研究を助成、100万円/件、37件程度、1年間)7月1日9月15日http://japanfoundation.novartis.org/ja/programs/index.html
212公益財団法人 中島記念国際交流財団海外留学助成:情報科学、生命科学、経営科学、30歳以下(令和6年4月1日現在)修士号・博士号取得目的、令和6年中に留学開始、奨学金(月額30万円)、支度金50万円(往路渡航費含む)、復路航空賃(留学終了後の帰国時1回分)、授業料(留学当初の2年間に限り、年間上限300万円以内)、約10名
若手研究者研究助成:情報科学、生命科学、37歳以下(令和6年4月1日現在)、500万円以内/件、総額7,300万円
独立研究者始動助成:情報科学、生命科学、48歳以下(令和6年4月1日現在)、1000万円3年間、総額1億円
8月1日8月19日http://www.nakajimafound.or.jp/koubo.html
213テクノ愛実行委員会テクノアイデアコンテスト「テクノ愛」(身近な生活に役立つ技術から最先端技術まで、技術に関する幅広いアイデアを広く募集し、審査・選考を経て表彰、大学生、大学院生、個人でもグループでも応募可、グランプリ:20万円相当の研究用資材又は図書カード、準グランプリ:15万円相当の研究用資材又は図書カード、優秀賞:10万円相当の研究用資材又は図書カード、奨励賞: 5万円分の図書カード、テクノ愛賞:5万円相当の研究用資材又は図書カード、健闘賞:1万円分の図書カード)8月1日9月11日http://www.khc.or.jp/ology/
214一般財団法人 小野薬品がん・免疫・神経研究財団 2023年度研究助成:がん・免疫・神経の分野において、病気が発症する原因や過程を基礎の段階から掘り下げていく基礎研究、1000万円3年間、がん領域 3 件、免疫領域 3 件、神経領域 3 件6月1日7月31日https://ono-pharma.fdn.or.jp/research/
215公益財団法人 天野工業技術研究所2023年度 研究助成(後期募集):工業技術の調査研究並びにそれに関する助成及び表彰事業、<研究分野>①化学、材料科学、生物工学、②環境、エネルギー、③機械工学、加工、ロボット工学、宇宙工学、④電気・電子工学、システム・制御、情報、AI、⑤医工学、製薬工学、農業工学、⑥生産工学、管理工学、⑦その他、21世紀の課題に貢献する工業技術、最高150万円/件6月30日7月31日https://zai-amano.or.jp/public
216公益財団法人 母子健康協会小児医学研究の助成:小児医学の進歩と小児の健康増進への寄与、小児医学研究に携わる研究者に助成、の7/31時点で45歳未満、150万円2件6月1日7月31日https://jp.glico.com/boshi/jyosei/index.htm#app_download
217一般財団法人 新技術振興渡辺記念会調査研究の助成:科学技術政策の立案・推進、科学技術と社会経済との関連、科学技術のコミュニケーション、人材の育成、発展動向等に関する調査研究、150万円以下/件、1名/部局6月1日7月28日http://www.watanabe-found.or.jp/activities/subsidy/index.html
218一般社団法人 ヤンマー資源循環支援機構 研究助成(資源循環型の持続可能な「食糧生産の実現」、 「生物資源の有効活用」の研究に取り組まれている研究を支援、一般:上限150万円/件、1年間または2年間、学生(大学院博士課程後期):上限50万円/件、1年間、一般と学生合わせて総額約2,500万円程度)6月1日8月31日https://www.yanmar.com/jp/shigenjunkan/application/guidelines.html
219自然保護助成基金プロ・ナトゥーラ・ファンド助成(A.国内研究助成:日本国内における自然保護のための調査・研究、上限100万円/件、1~2年間、B.国内活動助成:日本国内における自然保護の普及・啓発活動、地域NPO活動枠:日本国内の地域のNPOによる自然保護活動、上限100万円/件、1年間、D.特定テーマ助成:当財団が指定する特定のテーマに関する調査・研究あるいは活動、上限100万円/件、1年間。最大2年間助成可能)6月1日7月13日https://www.pronaturajapan.com/foundation/pronatura_fund.html
220公益財団法人 東洋紡バイオテクノロジー研究財団長期研究助成(留学、招聘)(若手研究者の研究を支援することを目的とする。主として研究者の海外派遣ないし日本への招聘のための滞在費の一部または全部を補助、生命科学における基礎研究一般、さらに、関連するメカトロニクス、材料技術、システム技術などの研究、2023年8月31日現在満39歳以下で初めての海外留学であること、2019年3月以降の博士号取得者又は2024年4月までに取得見込みの者、550万円/人、1年間)7月1日8月31日https://www.toyobo.co.jp/biofund/
221公益財団法人 中部科学技術センター人工知能研究助成(人工知能の高度化に関する研究、個人または研究グループ、50万円・10件7月3日9月29日http://www.cstc.or.jp/business/ai_research.php
222国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「医工連携イノベーション推進事業(地域連携拠点自立化推進事業)」(二次公募):①専門性のある専門分野支援人材、②プロジェクト全体を見通す高度な知識を有する事業化人材を地域の拠点に配置し、地域の特色を活かしたニーズ・シーズの橋渡し活動等を通して医療機器開発プロジェクトを組み立て、中長期的に地域の取り組みが自立的に活動可能な支援体制を整備、1900万円、1件6月5日6月27日https://www.amed.go.jp/koubo/12/01/1201B_00073.html
223国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「医工連携イノベーション推進事業(開発・事業化事業(ベンチャー育成))」(二次公募):ベンチャー企業を支援する課題(医療機器ベンチャー支援タイプ)及び医療機器ベンチャー支援タイプの採択企業への教育を担うことにより、従来不足していたベンチャー企業への開発サポートに係る研究開発課題(医療機器ベンチャー教育タイプ)、2000万円/件、0~2件6月5日6月28日https://www.amed.go.jp/koubo/12/01/1201B_00072.html
224国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)(若手あり )令和5年度 「革新的がん医療実用化研究事業」(二次公募):【領域1】がんの本態解明に関する研究、若手育成枠、770万円、0~6件、【領域2】がんの予防法や早期発見手法に関する研究、2500万円/件、0~7件、【領域3】アンメットメディカルニーズに応える新規薬剤開発に関する研究、770万円~5000万円、0~5件、【領域4】患者に優しい新規医療技術開発に関する研究、500~1000万円、0~2件、【領域5】新たな標準治療を創るための研究、300~2500万円、0~5件、
【領域6】ライフステージやがんの特性に着目した重点研究、1500万円、0~8件
6月6日7月4日https://www.amed.go.jp/koubo/15/01/1501B_00080.html
225国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「医工連携イノベーション推進事業(開発・事業化事業)」(二次公募):A)ソフトウェアを用いた診断・治療の実現(特にSaMD)、(B)遠隔・在宅診断・治療への対応、(C)身体機能の補助強化
(D)次世代の担い手を育む成育サイクルへの対応、(E)循環器・糖尿病などの生活習慣病への対応
(F)従来にはない革新的な治療や低侵襲治療の実現、(G)従来にはない革新的な診断や高度化・簡素化された画像・光学診断の実現、①クラスⅠ・Ⅱ年間4000万円、②クラスⅢ・Ⅳ年間6000万円
6月5日7月5日https://www.amed.go.jp/koubo/12/01/1201B_00074.html
226国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業(先端国際共同研究推進プログラム(ASPIRE))」(第1回アライメント公募):1.「世界最高水準の医療の提供に資する細胞構造・ダイナミクス研究」領域、2.「世界最高水準の医療の提供に資する細胞・臓器・個体間相互作用研究」領域、3.「世界最高水準の医療の提供に資するライフステージ研究」領域、11500万円~38000万円、0~7件6月6日7月11日https://www.amed.go.jp/koubo/20/01/2001B_00062.html
227国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) ASPIRE 先端国際共同研究推進事業:優秀な若手研究者等の科学技術先進国への渡航や海外からの若手研究者の招聘、トップレベルの国際共同研究を通して、最先端の研究開発に繋がるネットワークを構築しつつ、国際的にリードしていく研究者の育成に資する課題提案を募集、TOP研究者・チーム最大5億円、次世代研究者最大9000万円6月6日8月17日https://www.jst.go.jp/inter/aspire/program/announce/announce_aspire2023.html
228国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 戦略的創造研究推進事業先端的カーボンニュートラル技術開発 ALCA-Next:「蓄エネルギー」領域、「エネルギー変換」領域 「資源循環」領域 、「グリーンバイオテクノロジー」領域 、「半導体」領域 、「グリーンコンピューティング・DX」領域、年2500万円~7500万円、28件6月1日7月12日https://www.jst.go.jp/alca/koubo/index.html
229国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「5G等の活用による製造業のダイナミック・ケイパビリティ強化に向けた研究開発事業/製造現場における無線通信技術の活用と課題に係る調査事業」:5G等無線通信技術を製造現場に本格活用するための具体的課題の把握とそれらの体系化、説明会2023年6月26日(月)、6月21日7月10日https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100290.html
230国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「洋上ウィンドファーム開発支援事業(風車故障事故の実態と原因解明・早期復旧に関する国内外の動向調査)」:国内外の陸上および洋上風力発電の故障・事故の情報収集を行い、その実態と原因解明・早期復旧に関する動向を調査、説明会8月22日、1.75億円8月10日9月15日https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100383.html
231一般社団法人 日本溶接協会「研究テーマ指定 助成事業」:AM品質を保証するAM設計手法(DfAM)の開発に係わる研究やインプロセスモニタリングに係わる研究を中心とした9項目の課題から選択、① 積層プロセスを織り込んだDfAM(AM造形限界を考慮した形状最適化)、② 溶融池現象のシミュレーションモデルの構築(PBF)
③ ウォール厚さ・空間寸法などの造形限界について(PBF)、④ インプロセスモニタリング(PBF/DED)、⑤ 溶接アークとAMアークの放電・溶融池現象(DED-ARC)、⑥ AM凝固割れの現象論的解析(PBF/DED)、⑦ AMミクロ組織の造形時と後熱処理との関係(PBF/DED)、⑧ AM造形物の残留応力解析と熱変形の実験・理論解析(PBF/DED)、⑨ 造形対象の形状・サイズと入熱量が熱変形・残留応力に及ぼす影響(PBF/DED)、年齢制限なし、100万円/件、5件程度、1年間)
6月12日8月31日http://www.jwes.or.jp/jp/theme_grant/index.html
232リバネス(株) 吉野家61回吉野家賞:食とデータをつなぐあらゆる研究、ロボティクス、データサイエンス、情報通信、XR、コミュニケーション、薬学、医学、材料工学、電子工学、人間行動学、心理学、経済学、建築学、デザイン、ものづくり、など分野を問わず幅広い科学・技術分野の研究、40歳以下、50万円、若干名6月8月31日https://r.lne.st/grant/61_yoshinoya/
233武田薬品工業(株)Co-Create Knowledge for Pharma Innovation with Takeda (COCKPI-T®) Funding(新規性の高い病態仮説に立脚した創薬ターゲットや治療コンセプトのバリデーション、ならびに革新的な創薬技術の実現性検証を目的とする研究、疾患領域別研究型(今回は神経系):間接経費を含め最大1,000万円(相当額)程度、プラットフォーム研究型(今回はがん免疫、肝疾患、腸組織細胞、核酸医薬品、創薬研究プロセス加速):間接経費を含め最大800万円(相当額)程度)6月7日8月1日https://www.takeda.com/ja-jp/who-we-are/research/open-innovation/cockpi-t/
234神戸リサーチコンプレックス協議会ヘルスケアアプリケーション実験工房補助金:健康関数やヘルスケアデータHUB等の協議会の有するシーズに対し、協議会会員機関の持つアプリケーションやサービスなどの実証実験の場として補助、協議会のコア事業の社会実装や新たなイノベーションの創出を促進することを目的、100万円2件6月1日6月30日詳細は nagano.hiroyuki@hq.u-hyogo.ac.jp まで
235公益財団法人 旭硝子財団研究奨励:1978年以降に生まれた45歳以下の若手研究者による基礎的・萌芽的研究提案支援、①化学・生命分野、②物理・情報分野、300万円以内/件、両分野合わせて60件程度、1~2年間8月1日8月25日https://www.af-info.or.jp/research/apply.html
236公益財団法人 旭硝子財団サステイナブルな未来への研究助成・提案研究コース:持続可能な社会の実現や地球環境問題の解決を目指した研究提案を支援、1978年以降に生まれた若手研究者45歳以下による基礎的・萌芽的研究を中心として広く研究者のアイデア提案を支援するコース、発展、建築・都市分野:100~250万円/件、人文・社会科学分野:100~200万円/件、環境フィールド研究分野:100~200万円/件、15件程度、1~2年間、8月1日9月15日https://www.af-info.or.jp/research/apply.html
237公益財団法人 旭硝子財団サステイナブルな未来への研究助成・発展研究コース:基礎的な研究の成果をもとに、さらに発展させる研究を支援するコース、年齢制限無し、建築・都市分野:300~600万円/件、人文・社会科学分野:250~400万円/件、環境フィールド研究分野:300~600万円/件、10件程度、2~4年間8月1日10月13日https://www.af-info.or.jp/research/apply.html
238公益財団法人 旭硝子財団ブループラネット地球環境特別研究助成:化学・生命、物理・情報、建築・都市、人文・社会科学、環境フィールド研究の5 分野で、SDGs の目標に沿った地球環境に関わる基礎研究から、社会実装に
向けた検証を試みる研究、1,000~3,000 万、5件程度
8月1日9月1日https://www.af-info.or.jp/research/apply.html
239公益財団法人 
上原記念生命科学財団
特定研究助成金(3年に1度特定研究テーマで募集):助成対象課題「ヒューマンバイオロジーによる革新的医学研究」、助成金額(P)1件 1,500万円 (S)1件 900万円 (3年間の分割交付)6月12日8月9日https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
240公益財団法人 
上原記念生命科学財団
研究助成:生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究、(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般、(2)基礎医学(上記以外)、(3)臨床医学(  〃  )、(4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)、①研究助成金:500万円/件、80件、年齢は問わない、②研究特別奨励金:400万円/件、10件、1978年4月1日以降出生の者、③研究奨励金:200万円/件、90件、1986年4月1日以降出生の者、6月12日9月4日https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
241公益社団法人 
上原記念生命科学財団
海外留学助成:(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般、(2)基礎医学(上記以外)、(3)臨床医学(  〃  )、(4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)、Ⅰ(1年以上)、1986年4月1日以降出生の者、600万円/件、Ⅱと合わせて50件、Ⅱ(90日~1年)、1986年4月1日以降出生の者、50万円×月数、Ⅰと合わせて50件、6月12日9月4日https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
242公益社団法人 
上原記念生命科学財団
若手海外留学助成:(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般、(2)基礎医学(上記以外)、(3)臨床医学(  〃  )、(4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)、Ⅰ(1年以上)、1990年4月1日以降出生の者、600万円/件、Ⅱと合わせて30件、Ⅱ(90日~1年)、1990年4月1日以降出生の者、50万円×月数、Ⅰと合わせて30件6月12日9月4日https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
243公益社団法人 
上原記念生命科学財団
国際シンポジウム開催助成金(わが国で開催される生命科学に関する国際シンポジウムで一定の要件を満たすもの、100万円以内/件、予算(2000万円)の範囲内)6月12日9月29日https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
244公益社団法人 
上原記念生命科学財団
来日研究者助成金:生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸領域の研究(A)領域 東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般、(B)領域 基礎医学(上記以外)、(C)領域 臨床医学( 〃 )、(D)領域 生命科学と情報学、工学、材料学などとの融合、39歳以下、月額15万円、10件6月12日9月4日https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
245公益財団法人 八洲環境技術振興財団環境技術分野における研究開発助成:(1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発、(2)クリーン燃料、(3)エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の高効率化、合理化およびそれらのシステム、(4)エネルギー材料、デバイス、(5)環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術、(6)環境技術マネジメントの基礎研究 等、100万円/件、30件8月1日10月31日https://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/enterprise_application.php
246公益財団法人ノバルティス科学振興財団研究集会助成(2024年4月~2025年3月末に開催予定の国外からの参加者を含む学術的な意義が大きい生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域の研究集会、40万円/件、5件程度)7月1日9月30日http://japanfoundation.novartis.org/ja/programs/index.html
247公益財団法人 セコム科学技術振興財団学術集会および科学技術振興事業助成(安全・安心に関する科学技術の振興を目的とする学会・シンポジウム・研究会などの学術集会や、将来研究者や技術者を目指す若者・子供たちの啓発・育成を目的とする集会の開催費用を支援、最大100万円/件、20件程度) 7月31日
12月22日
https://www.secomzaidan.jp/josei.html
248公益財団法人 未来教育研究所研究助成(ア:学校管理運営、イ:教科指導、ウ:生徒指導、エ:倫理・道徳、オ:その他について、その有効性や効果的な在り方等を、実験やその他の方法を用いて明らかにすることを目的とする研究、研究活動または教育活動に従事する若手研究者(准教授クラス以上を除く)対象、奨励15万円/件、優良20万円/件、優秀30万円/件、3件以上、1年間)6月19日8月18日http://www.mirai-kyoiku.or.jp/
249公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団安藤百福賞(食科学の振興ならびに新しい食品開発に貢献する基礎研究者、開発者、およびベンチャー起業家、大賞:1,000万円、1件、優秀賞:200万円、数件、発明発見奨励賞:100万円(若手研究者、中小企業研究開発者に限定、数件)6月12日9月30日https://www.ando-zaidan.jp/innovation/foodcreationsociety/
250公益財団法人 電気通信普及財団電気通信普及財団賞(①テレコム人文学・社会科学賞、②テレコムシステム技術賞、③テレコム学際研究賞:研究論文・著作等の著者、賞金各100万円、入賞5件以内、奨励賞各50万円、数件程度、④テレコム人文学・社会科学学生賞、⑤テレコムシステム技術学生賞、⑥テレコム学際研究学生賞:大学の学部若しくは大学院に在学中に研究内容をとりまとめ、学会などに論文を投稿した方、賞金各100万円、入賞5件以内、奨励賞各50万円、数件程度、特別賞200万円)6月1日9月30日https://www.taf.or.jp/award/2023-39th-application.html
251お茶の水女子大学黒田チカ賞(化学とその関連領域分野において研究業績が顕著であり、将来、国際的に活躍する女性研究者となることが期待される者で、募集の当該年度末において満35歳以下又は博士号取得から8年以内の者、他薦に限る、賞状及び副賞の盾及び10万円、2名)6月1日9月8日https://www.ocha.ac.jp/danjo/op/ktp/ktp2023.html
252公益財団法人 本多記念会本多記念会各賞(①本多記念賞:理工学、特に金属およびその周辺材料に関連する研究を行い、基礎または応用面において優れた成果を挙げた研究者、金メダルと副賞:200万円、1名、②本多フロンティア賞:理工学、特に金属材料などの無機材料、有機材料及びこれらの複合材料の3分野のいずれかの分野において、学術面あるいは技術面において画期的な発見又は発明を行った者、50万円、2名、③本多記念研究奨励賞:理工学、特に金属に関連する研究を行い、優れた研究成果を挙げ、または発明を行ったもので、将来の発展を期待できる40歳以下の研究者、30万円、5名)6月15日9月8日http://www.hondakinenkai.or.jp/misc/download.html#hkinen
253公益財団法人 稲盛財団稲盛研究助成:自然科学系、人文・社会科学系、応募資格:⾃然科学系は2022年4⽉1⽇時点で40歳以下、⼈⽂・社会科学系は50歳以下、助教相当以上、100万円50件、研究期間:2023年4⽉より、原則1年ないし2年研究科長以上の推薦書必要7月3日8月31日https://www.inamori-f.or.jp/inamori_grants
254小林製薬青い鳥財団助成事業(調査研究:生涯・病気に悩むこどもと家族が抱えている医療・福祉の調査研究、100万円3~5件)6月6日7月31日https://www.kobayashi-foundation.or.jp/assist/index.html
255公益社団法人 日本アイソトープ協会奨励賞(放射性同位体・放射線に係わる基礎及び応用研究、2023年4月1日において、満45歳未満、または博士の学位取得後10年以内の者、賞状及び副賞、3名程度)7月3日10月31日https://www.jrias.or.jp/report/cat1/309.html
256公益財団法人 中外創薬科学財団学術研究助成((1)化学あるいは物理学を基盤とした創薬および創薬関連研究、(2)生物あるいは基礎医学を基盤とした基礎および応用研究、(3)臨床医学を基盤とした研究、(4)がんに関連する基礎および応用研究、Ⅰ:400万円、2年、10件、 Ⅱ:150万円、1年、18件、特別研究助成金:150万円、1年、4件)5月1日6月30日https://c-finds.com/business/grant/research/#kenkyu1
257公益財団法人 中外創薬科学財団国際交流研究助成(諸外国より若手研究者を日本国内の大学あるいは研究機関に招聘し、日本と
諸外国の若手研究者による創薬並びに薬物治療に関する国際交流研究を支援、博士号取得者もしくはそれと同等の資格、原則申請時に40歳以下、32万円/月の滞在費並びに来日一時金(20万円)と渡航航空券代金、150万円/年の研究助成金、最長2年
7月1日8月31日https://c-finds.com/business/grant/research/#kenkyu1
258一般財団法人 民間都市開発推進機構令和5年度 都市再生研究助成:都市の再生・まちづくりに関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成、50歳以下、1 年度当たり 100 万円、2ヶ年で 200 万円を上限5月20日9月8日https://www.minto.or.jp/products/assist2.html#h1
259公益財団法人 日本教育公務員弘済会日教弘本部奨励金:教育の向上発展に重要であり、特色ある研究や継続的な活動に対して奨励し助成、100万円以内/件5月15日9月15日https://www.nikkyoko.or.jp/business/education.html#menu-title08
260パワーアカデミー特別推進研究(パワーアカデミー研究マップに関連した独創的、先駆的、かつ、大学・高等専門学校間の連携を通じて電気工学分野への波及効果が期待できる研究、日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員で、異なる学校に所属する複数人からなるチーム、1000万円程度/件、1件、1年間または2年間)
萌芽研究(パワーアカデミー研究マップに関連した電気工学分野の将来展開を見据えた研究、個人・チーム 100万円・15件、博士課程学生枠100万円・5件)
6月19日8月21日https://www.power-academy.jp/info/2023/003759.html
261一般財団法人 ホーユー科学財団研究助成(1)化粧品・医薬部外品関連:【毛髪科学に関する研究】毛髪における化学変化や物性変化を可視化する方法および画像解析、毛髪のダメージ修復に関する研究、【染色化学に関する研究】天然色素、植物由来色素に関する研究、2)医薬品関連:【免疫・アレルギー学分野】Ⅰ型アレルギー疾患の予防・診断・治療に関する研究、Ⅳ型アレルギー疾患(アレルギー性接触皮膚炎)の予防・診断・治療に関する研究、アレルギー疾患全般に関わる環境改善につながる研究、アレルギー発生機序に関する基礎研究、募集するテーマ以外の研究でも、応募可能、50万円/件あるいは100万円/件、1年間)7月1日9月30日https://www.hoyu.co.jp/zaidan/subsidy/
262公益財団法人 医療機器センター医療機器産業研究所調査研究助成【公募型リサーチペーパー】(医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマを幅広く募集、大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生の方が対象、50万円/件、0~2件、3か月~1年間)7月1日7月29日http://www.jaame.or.jp/mdsi/activity/researchgrant.html
263キャタピラージャパン合同会社キャタピラーSTEM賞(20年後の社会を見据え、今後取り組みたい研究及び社会実装のための方法について、機械(農業機械を含む)、土木、電気、電子、制御、情報等の工学分野において、国内で開発・研究に従事する40歳以下の女性(2024年2月末時点。国籍は問わず、但し応募は日本語のみ受付。博士課程の大学院生も可)、最優秀賞1件奨励金100万円、優秀賞1件奨励金30万円を贈呈)6月1日10月31日https://www.caterpillar.com/ja/company/caterpillar-in-japan/stem-awards.html
264公益財団法人 戸田育英財団研究助成金(大学における建築学、土木工学に関する研究への助成、大学に勤務する教授及び准教授で、建築学、土木工学に関する研究を行う方で大学長またはこれに準ずる方の推薦を得られる方、研究成果を建築学会または土木学会・地盤工学会等、建築・土木に関する専門工学会への投稿を原則、50万円/件、10件、今年度中)6月15日7月15日https://www.toda-ikuei.or.jp/?page_id=1204
265東京エレクトロン(株)共同研究公募(理工学全般:薄膜、表面界面物性、構造・機能材料、プラズマ応用技術、シミュレーション工学、分析・計測技術、化学:化学プロセス、新材料、工学全般:生産技術、新材料、センサー・制御技術、コンピューター・知能情報処理、環境工学(持続可能 低炭素社会実現):創エネルギー、省エネルギー、カーボンニュートラル、①大型研究:年間1500万円/件、1~3年間、②中型研究:年間500万円/件、1~3年間、③小型研究:年間150万円/件、1~3年間)7月31日8月14日https://www.tel.co.jp/rd/jointresearch/
266公益財団法人 科学技術融合振興財団助成事業:研究課題A・シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究、研究課題B・①情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作、②社会に役立つシリアスゲームの調査研究、③エンタテインメントゲームに関する調査研究、30万円~150万円総額1,500万円
補助事業:研究課題C・シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究、15万円~30万円を上限に総額400万円
 10月15日http://www.fost.or.jp/subsidies.html
267鈴木謙三記念医科学応用研究財団令和5年度調査研究助成:疾病の予防、診断、治療における医学、薬学、医工学及び関連諸科学の医療への応用に関する調査研究に対して助成、課題1 :より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究、500万円、課題2 :生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究、300万円、45歳以下課題3 :心臓電気現象の異常を探求し医療の明日を拓く研究、300万円6月7月31日https://www.suzukenzaidan.or.jp/bosyu/index.html
268公益財団法人 上廣倫理財団研究者公募(人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関して、哲学、倫理学、教育学、心理学等、様々な分野で学術的な研究に取り組まれているが、大学・研究所等の正規の職位を得られず、学術振興会等の公的助成を受けていない研究費取得の必要性が高い概ね45歳までの若手研究者、①人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、 人文社会科学分野からの研究、②現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査、③学校における倫理教育・道徳教育に関する研究、助成金額60万円(上限)、1年間(継続助成は、再審査の上、決定))7月1日9月15日https://www.rinri.or.jp/research_support_kenkyujosei01.html
269公益財団法人 スズキ財団科学技術研究助成(小型自動車をはじめとする国民生活における利便の増進に資する機械等に係る科学技術研究を対象、①科学技術研究助成(一般):年齢制限無し、最大300万円/件、1~2年間、②科学技術研究助成(若手):35 歳以下(2023年4月1日時点)の若手研究者を対象、100万円/件、1年間)6月12日9月30日https://www.suzukifound.jp/02program/download/2023_kagaku_youkou.pdf
270公益財団法人 東レ科学振興会東レ科学技術賞:理学・工学・農学・薬学・医学(除・臨床医学)の分野で、学術上の業績が顕著な方、学術上重要な発見をした方、効果が大きい重要な発明をした方、あるいは技術上重要な問題を解決して技術の進歩に大きく貢献した方、金メダルおよび副賞賞金5百万円2件/学会、学会推薦、6月10月10日https://www.toray-sf.or.jp/awards/technical/application.html
271国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業」に係る公募(2次公募):1.生活習慣病の予防・診療の質向上に資するエビデンス創出研究、2.生活習慣病領域におけるデータ利活用のための研究、3.生活習慣病の病態解明研究、4.生活習慣病の予防・診断・治療のためのシーズ探索研究、1000万円~2000万円6月26日7月24日https://www.amed.go.jp/koubo/15/01/1501B_00081.html
272国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発/CO2排出削減・有効利用実用化技術開発/液体燃料へのCO2利用技術開発/次世代FT反応と液体合成燃料一貫製造プロセスに関する研究開発」に係る既存課題拡充に関する追加公募:今回はSOEC共電解実用化の研究開発、7月21日8月21日https://www.nedo.go.jp/koubo/EV2_100267.html
273国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)」:ポスト5G情報通信システムで用いられる先端半導体を国内で製造できる技術を確保、次世代メモリ技術開発、250億円以下/件、説明会7月10日6月28日7月28日https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100271.html
274一般財団法人 パナック財団SDGsに掲げる課題解決に役立つ、地球環境に配慮した持続可能な世界実現に向けて期待される素材技術分野における研究、100万円、助成件数は5件、研究科長以上の推薦必要
【優先研究領域】
①「省/創/畜エネルギー」のための先端素材(機能性フィルム、粘着剤、接着剤)に関する研究
②プラスチックフィルム資源の循環(再利用)又は、クリーン廃棄を可能にする研究
③接着剤、粘着剤の解体及びクリーン廃棄を可能にする研究
④廃プラスチックのリサイクル、マテリアルリサイクル
8月1日10月31日https://www.panac-f.or.jp/requirements/
275公益財団法人 博報堂教育財団児童教育実践についての研究助成(「ことばの力」を育む研究と児童教育実践の質の向上を目的に、大学、研究機関および教育実践に関わる方を対象にすぐれた研究を助成、「ことばの力」を育む研究:国語・日本語教育の諸分野における研究、あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究、児童教育実践の質を向上させる研究:多様な場における教育実践の質を向上させる研究、小・中学生対象、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可、日本の大学・研究機関に所属する教授以外の准教授、講師、助教、博士課程の院生等を対象、200万円/件、1年間または300万円/件、2年間)7月1日10月31日https://www.hakuhodofoundation.or.jp/subsidy/
276コニカミノルタ科学技術振興財団画像科学奨励賞(1.光と画像に関する材料及びデバイスの研究、2.光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究、3.光と画像に関するその他の先端的な研究、AI、エレクトロニクス、ICT、医療、生命科学、生物、バイオテクノロジー、材料、デバイス、光学、環境、スマート農業、エネルギー、ロボティクス等の幅広い技術領域を対象、年齢は40才以下、奨励賞(優秀賞)4件程度 100万円/件、奨励賞10件程度 50万円/件、連携賞2件程度、100万円/件)7月1日9月30日https://www.konicaminolta.jp/about/csr/contribution/corporation/research/foundation/prize.html
277公益財団法人 江野科学振興財団研究助成(ゴムを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに化学、物理、機械、電気などの学際的研究、①「一般研究助成」研究者の年齢制限無し、100万円/件、6件以内、1年間以内、②「田中康之ゴム科学賞」ゴムの科学技術(化学、生物学、物理学、工学)における若手研究者の特に優れた研究の支援を目的とし、大学院博士課程在籍者を含む36歳未満(2023年4月1日現在)の方を対象、200万円/件、1件以内)7月1日9月30日https://kokoku-intech.com/social/bosyu.html
278公益財団法人 大下財団研究助成(①「感染症媒介動物及び外来動物」、国内発生した感染症および発生の危険性のある感染症を媒介する動物(節足動物に限る)に関する研究、並びに私たちの生活環境および生命を脅かす危険性のある外来動物(節足動物に限る)に関する研究、研究助成、100万円/件、7件程度、1年間、②「生物機能の産業利用・工業化」、生物機能調査や形態観察などの基礎研究から産業化に向けた応用開発まで、幅広い分野の研究、100万円/件、7件程度、1年間)8月1日12月31日https://www.osimo.or.jp/outline/health
279公益財団法人 大倉和親記念財団学術研究助成(セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材全般)の分野における研究、①一般部門:100~150万円程度/件、17件程度、②若手研究者部門(対象:20代、30代の方)、③女性研究者部門、④トラディショナルセラミックス研究部門、100~150万円程度/件、②~④合わせて17件程度)6月15日9月15日https://www.okura-kazuchika.or.jp/study-assist/?hsLang=ja-jp
280公益財団法人 松籟科学技術振興財団研究助:A:植物有用成分およびバイオマス資源の高度利用に関わる研究、B:エレクトロニクス複合材料および次世代実装に関わる研究、C:持続可能な社会を実現する有機系新素材およびその機能化に関わる研究、45歳以下の大学等の研究者対象、200万円/件、15件、総額3000万円
国際研究集会派遣研究者:科学技術に関する海外における国際研究集会に出席する者、出張費の一部または全部を援助、100万円/名、3~5名
7月21日9月30日https://www.shorai-foundation.or.jp/application/
281公益財団法人 立石科学技術振興財団研究助成S(「人間と機械の融和」の実現を目指す意欲的な研究プロジェクトに対して助成、3000万円/件、3件、3年間)8月1日9月30日https://www.tateisi-f.org/research/s/
282公益財団法人 立石科学技術振興財団研究助成A、B(エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成、A:250万円/件、30件、1年間、B:500万円/件、2件程度、2年間)9月1日10月31日https://www.tateisi-f.org/research/ab/
283公益財団法人 立石科学技術振興財団研究助成C(エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成、助成期間に日本国内に居住し、博士(後期)課程に在学する学生であり、かつ助成最終年度に学位取得予定であること、50万円/件、10件程度、1~3年間)9月1日10月31日https://www.tateisi-f.org/research/c/
284公益財団法人 立石科学技術振興財団国際交流助成(前期)(エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成、国際会議発表:60万円以下/件、短期在外研究:100万円以下/件、国際会議発表と短期在外研究を合わせて10件程度、10月1日12月20日https://www.tateisi-f.org/research/i_exch/index1.html
285一般財団法人 テレコム先端技術研究支援センターSACT研究助成(①研究費助成:先端的な情報通信技術分野の研究を行っている研究者または研究グループ、250万円以下/件、2または3年間、20件(R4実績)、②国際会議助成(先端的な情報通信技術分野の国際会議を主催する学会、研究グループなどの責任者、25万円以下/件、17件(R4実績)8月1日10月31日https://www.scat.or.jp/josei/boshu/
286一般財団法人 テレコム先端技術研究支援センター研究奨励金(先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、大学院博士後期課程への進学予定者で、研究科長が推薦する学生、月額10万円/人、5名(R4実績)、大学院博士後期課程在学中の3年を越えない期間)8月1日11月30日https://www.scat.or.jp/josei/boshu/
287公益財団法人 能村膜構造技術振興財団助成金(①膜構造物の新しい用途、加工法、架構法、環境デザイン、そして新しい膜材料等の研究開発に対する助成、②膜構造技術に関する学会・研究会などに対する助成、③膜構造技術に関する国際交流に対する助成、④その他本財団の目的を達成するために必要な事業、200万円以内/件、2年間以内)7月1日8月31日https://www2.taiyokogyo.co.jp/zaidan/subsidy/yoryo.html
288公益信託 産業保健研究奨励基金大久保利晃 産業保健研究奨励金(AIや情報通信技術の活用、働き方改革などにより急速に多様化する産業構造、労働環境に対応し、効果的な産業保健活動が不可欠になるとの認識に基づき、産業保健分野において独創的な活躍をしている者、今後活躍が期待される者、45歳以下の産業保健研究者、産業保健師、看護師などで教授、准教授は除く、褒賞金50万円/件、8件程度)7月3日11月30日https://www.smtb.jp/-/media/tb/personal/entrustment/public/example/pdf/sangyohoken_a.pdf
289公益財団法人 新井財団研究助成(金属、非金属及びエネルギーにかかわる地下資源等の開発とその有効利用に関す
る調査又は技術の研究、①一般:原則40歳以下の研究者、100万円程度/件、3件、②特別:年齢制限なし250万円程度/件、1件、2年以内)
8月1日10月31日http://www.arai-f.or.jp/download/kenkyuu-bosyuu.pdf
290公益財団法人 ヤクルト・バイオサイエンス研究財団一般研究助成:腸内フローラの萌芽的研究、100万円、15件、
特別研究助成:腸内フローラに関する研究、300万円、5件
7月1日8月31日https://yakult-bioscience.or.jp/invite.html
291公益財団法人 味の素食の文化センター2023年度食の文化研究助成:食の文化に関わる研究(人文・社会科学、自然科学分野)、2023 年 4 月 1 日時点で 40 歳前後までの若手研究者、100万円/件、総額900万円7月1日8月31日https://www.syokubunka.or.jp/research/#application
292福井県小浜市杉田玄白賞(1.食と医療に関する進歩的な取組・研究を行い実績をあげている個人または団体、2.食と健康増進に関する進歩的な取組・研究を行い実績をあげている個人または団体、3.食育と地域活動に関する進歩的な取組を行い実績をあげている個人または団体、杉田玄白賞[表彰状及び賞金50万円]、奨励賞[表彰状及び賞金10万円]、杉田玄白賞地域奨励賞[表彰状及び賞金10万円]) 7月3日8月4日https://www1.city.obama.fukui.jp/kanko-bunka/rekishi-bunka/sugitagempakusho/289.html
293一般財団法人 油脂工業会館令和6年度研究助成:① コロイド、界面科学及び石鹸、界面活性剤工業に関する技術の分野、② 油脂、脂質に関する科学及び油脂加工技術の分野、③ 健康、美、清潔と生活の科学に関する研究・技術の分野、40歳未満(R5年4月1日)の若手研究者、100万円、3件6月1日8月31日https://www.yushikaikan.or.jp/system.html
294公益財団法人 ホクト生物科学振興財団令和5年度ホクト生物科学振興財団助成:バイオテ クノロジーを主体とする調査・研究・技術開発、20万円~100万円/件、 8月10日https://www.hokto-kinoko.co.jp/corporate/csr/shinkouzaidan/
295公益財団法人 ブレインサイエンス振興財団塚原仲晃記念賞:生命科学の分野において優れた独創的研究を行っている、当該年度において50歳以下の研究者(2023年年度に51歳になった者を含む)、100万円、2件
研究助成:脳科学の広い分野における研究に対して助成、80~100万円/件、17件
7月1日10月7日https://www.bs-f.jp/tsukahara.html
https://www.bs-f.jp/kenjo.html
296公益財団法人 がん集学的治療研究財団第44回 一般研究助成金:臨床応用が可能となりうる「癌の集学的治療」に関する研究、50歳未満、80万円、5件、7月1日8月31日https://www.jfmc.or.jp/business-contents/application/
297公益財団法人 大阪ガスグループ福祉財団調査・研究助成:福祉や保健の現場で活躍されている方の実践理論や研究会テーマ(A.福祉の向上 B.健康の維持・増進 C.分野横断的課題 D.福祉現場の創意工夫)、近畿2府4県内に在住あるいは勤務、100万円/件、総額800万円7月1日9月8日https://www.osakagas.co.jp/company/efforts/fukushi/jyosei/kenkyu_detail.html
298公益財団法人 ライフサイエンス振興財団研究助成:ライフサイエンスに関する研究課題、2023年9月15日現在で、原則として45歳以下、100万円/件、1200万円7月1日9月15日https://www.lifesci-found.com/%e5%8b%9f%e9%9b%86%e8%a6%81%e9%a0%98/
299公益財団法人 ライフサイエンス振興財団国際会議等開催助成:10~30万円、予算無くなり次第締切
国際交流(研究集会)助成:20万円、若手優先
国際交流(調査・研究)助成:20万円、若手優先
 3ヶ月前https://www.lifesci-found.com/%e5%8b%9f%e9%9b%86%e8%a6%81%e9%a0%98/
300JA共済交通事故医療研究助成:四肢外傷の治療および障害に関する臨床 研究、300万円/件、3件8月1日8月31日https://social.ja-kyosai.or.jp/jibaiseki/#02
301公益財団法人 日本糖尿病財団ノボノルディスクファーマ研究助成:糖尿病に関連する心血管疾患や腎症に関する研究、100 万円/件、20 件6月24日8月31日http://www.j-df.or.jp/grant.html
302公益財団法人 日本糖尿病財団日本糖尿病財団・ベーリンガーインゲルハイム研究助成:糖尿病の食事療法、運動療法に関する基礎的または臨床的研究、45歳以下、180~300万円、3~5件6月24日8月31日http://www.j-df.or.jp/grant.html
303公益財団法人 放射線影響協会研究奨励助成(大学及び研究機関等において、放射線の生物及び環境への影響、放射線の医学利用の基礎並びに放射線による障害の防止など放射線科学研究の分野における調査・研究を実施している研究者対象、35万円/件、3年間以内)7月15日10月13日http://www.rea.or.jp/kikaku/kenkyujyosei/kenkyujyosei_main.html
304公益財団法人 中冨健康科学振興財団研究助成(1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究:①筋骨格系及び結合織の機能保持に関する研究、②皮膚の健康と老化防止に関する基礎的研究、③機能低下、個人差等による薬物等の体内動態に関する研究、④疼痛治療に関する研究、(2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究:⑤運動を中心とした健康増進に関する研究、応募開始時点で45歳未満で所属する施設の学部長あるいは施設長の推薦を受けた者、150万円/件、65件)7月1日9月30日https://www.nakatomi.or.jp/contribution/index.html
305公益財団法人 臨床薬理研究振興財団研究奨励金 :臨床薬理研究,「ヒト」を対象とした臨床研究及びそれを支える臨床応用のための研究、2023年度より小児追加、300万円、27件6月12日8月31日https://www.rinyaku-fdn.or.jp/jigyou/kenkyu/
306公益財団法人 母子健康協会小児医学の研究助成:子どもの健康の増進、疾病の予防とその治療に役立つ研究、6月9日7月31日https://jp.glico.com/boshi/jyosei/index.htm
307国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「医療機器開発推進研究事業」に係る公募(二次公募):1.医療負担の軽減に資する医療機器の実用化を目指す医師主導治験・臨床研究、1500万円~8000万円、0~3課題、2.疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した医療機器の実用化を目指す研究等、1500万円~8000万円、0~3課題7月3日7月31日https://www.amed.go.jp/koubo/12/01/1201B_00069.html
308国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「免疫アレルギー疾患実用化研究事業」に係る公募(二次公募):1.免疫アレルギー疾患領域、1500万円、0~4課題、2.重点領域、1500万円、0~1課題6月30日7月31日https://www.amed.go.jp/koubo/15/01/1501B_00082.html
309国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(創薬ベンチャー公募)」に係る公募(第3回):非臨床試験、第1相臨床試験、第2相臨床試験もしくは探索的臨床試験の開発段階にある、医薬品等の開発のための革新的な技術開発を行う創薬ベンチャーを公募、100億円、0~15課題7月7日9月7日https://www.amed.go.jp/koubo/19/02/1902B_00040.html
310国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)創薬支援推進事業・創薬総合支援事業(創薬ブースター)へのシーズ提案:大学や公的研究機関に所属する研究者が保有する、実用化の可能性が高いと判定された創薬シーズ(新標的・新物質)を支援対象として、創薬事業部が策定した知財戦略、研究戦略に基づき、理化学研究所、医薬基盤・健康・栄養研究所、産業技術総合研究所等の創薬支援ネットワーク構成機関が保有する創薬技術や設備等を活用し、標的機能分子のプロファイリング及びバリデーションの実施、HTS、構造最適化、非臨床試験等を切れ目なく支援6月27日9月21日https://www.amed.go.jp/news/program/booster.html
311国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program) 2023年度 第1回研究開発課題公募:
・宇宙線ミュオンを用いた革新的測位・構造物イメージング等応用技術、1.5億円/課題、30億円
・災害・緊急時に活用可能な長時間・長距離等の飛行を可能とする小型無人機技術(小型無人機技術)、5億円/課題
6月30日9月7日https://www.jst.go.jp/k-program/koubo/
312国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/人協調型ロボティクスの拡大に向けた基盤技術・ルールの整備」:事業期間2023年度~2027年度、2023年度11.32億円7月3日8月10日https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100342.html
313国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/スマートモビリティプラットフォームの構築」:モビリティサービスの再定義と社会実装に向けた戦略策定を進めるとともに、インフラのリ・デザインに向けた研究開発により、安全、快適、活気あふれる交通インフラ技術の開発、モビリティサービスを支えるデータ基盤構築等を実施、説明会7月14日、2000万円~16.62億円7月3日8月10日https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100341.html
314国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/バーチャルエコノミー拡大に向けた基盤技術・ルールの整備」:バーチャルエコノミーにおいて我が国が世界をリードすることを目指す、2500万円~1.8億円7月3日8月10日https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100340.html
315国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募、2023年度「グリーンイノベーション基金事業/次世代型太陽電池の開発に関する情報収集等調査:ペロブスカイト太陽電池の標準化に関する国内外の動向の収集・整理を踏まえて、ペロブス
カイト太陽電池の標準化に向けた取り組みに関する分析・考察、1500万円
7月4日7月25日https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100385.html
316国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「エネルギー用途のアンモニア地域供給に関する調査」:アンモニア輸送に関する国内外のインフラ、安全対策、法規などを調査、7月20日8月3日https://www.nedo.go.jp/koubo/NA2_100206.html
317国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募2023年度「水素社会構築技術開発事業/地域水素利活用技術開発/地域モデル構築技術開発」に係る追加公募:地域特性に応じた様々な需給を組み合わせた水素サプライチェーンに関して、必要となる調査、技術開発を行うことにより、水素社会実装のモデルを構築する、説明会9月1日8月16日9月19日https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00053.html
318国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「ポスト5G情報通信システ厶基盤強化研究開発事業/ポスト5G情報通信システムの開発」に係る公募:ポスト5Gで求められる性能を実現する上で特に重要なシステムで用いられる計算基盤技術の開発8月上旬 https://www.nedo.go.jp/koubo/IT1_100292.html
319公益財団法人 兵庫県科学技術振興財団兵庫県科学技術振興助成金(研究開発の試作試験費に対する助成、新技術の実施化資金に対する助成、県下の科学技術の振興に寄与するもの、新規な学術または技術であること、その計画が申請者において実施可能なものであること、最高50万円/件、5,6件、総額250万円、1年間)7月3日9月29日https://jiiihyogo.jp/foundation.html
320公益財団法人 花王芸術・科学財団花王科学奨励賞(研究助成)(「表面の科学」の化学・物理学分野と医学・生物学分野の若い研究者の、未来を拓く独創的、先導的な研究に対し助成、35歳以下の研究者(36歳以上となる博士の学位を取得後4年以内の者を含む)、各部局1名、200万円/件、化学・物理学分野:5件、医学・生物学分野:5件、1年間)7月1日10月31日https://www.kao-foundation.or.jp/assist/science/research.html
321公益財団法人 花王芸術・科学財団令和5年度 花王科学賞:45歳以下の日本在住の研究者、「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の両分野を対象、300万円、1件/各分野、機関の責任者(学部長、研究科長等)の推薦7月1日10月31日https://www.kao-foundation.or.jp/award/science/research.html
322公益財団法人 関西・大阪21世紀協会2024年度日本万国博覧会記念基金助成:国際相互理解の促進に資する活動のうち「国際文化交流、国際親善に寄与する活動」と「教育、学術に関する国際的な活動」について、助成金額300万円を上限とする単年度助成事業と1500万円を上限とする複数年度助成事業を募集、助成率3/4、総額1億1500万円、説明会(大阪)7月27日(木)申し込み7月21日7月1日
受付
9月1日
9月30日https://www.osaka21.or.jp/jecfund/information/
323一般財団法人 鷹野学術振興財団研究助成(電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、材料工学、化学関連、医療機器開発製造、健康・福祉機器開発製造、環境・エネルギー関連、農学 (機能性食品開発等) 、「医学」「薬学」そのものの研究は、助成対象外、国内の大学あるいは公的研究機関で、独創的で新規性があり、かつ、将来の発展性がある研究を行っている研究者で20223年9 月15 日現在 満40 歳以下の日本国籍を有する方。(大学院博士後期課程の学生を含む)、300万円以内/件、若干名、1年間)8月1日9月15日https://www.takano-zaidan.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%8A%A9%E6%88%90%E6%83%85%E5%A0%B1/
324一般財団法人 エヌエフ基金研究開発奨励賞(「先端計測」、「環境・エネルギー」、「新価値創成」分野で革新性、独創性、科学や技術の進歩に役立つ発展性、産業発展への貢献の可能性がある研究、2022年12月末時点で満35才以下の方、研究開発奨励賞:表彰状・記念品・副賞10万円、10名、研究開発奨励賞優秀賞:表彰状・記念品・副賞50万円、3名)7月7日9月6日https://nf-foundation.or.jp/award/outline.html
325公益財団法人 ニッポンハム食の未来財団公募型研究助成(①食物アレルギー対応食品に関する研究、②食物アレルギーの予防に関する研究、③食物アレルギーの診断・治療に関する研究、④食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究、⑤食物アレルギーに関するその他研究(社会科学的な研究を含む)、(A)共同研究助成:専門領域を異にする複数の研究者が、同一テーマに関し、広範に共同研究する場合を対象、200~600万円/件、5件、(B)個人研究助成:若手研究者(2023年4月1日時点で45歳以下)による単独研究、200万円以下/件、15件)7月14日9月30日https://www.miraizaidan.or.jp/specialist/
326公益社団法人 日本河川協会日本水大賞(①水防災:住民避難の円滑化への取組み、防災教育、普及等・水防災に対する安全性の向上に資する技術の開発、②水資源:山や川などの水源地を大切にする取組み等、水を大切にする取組み、③水環境:環境学習を、水にかかわる体験活動、水辺や水のある地域づくりを行う活動、海などの水をきれいにする取組み、川や湖沼、生き物の保全にかかわる活動、進める活動、④水文化:湖沼や海などに対する敬意と親愛を高める活動、水や川、地域における水文化の発掘や普及等)、文学を含む、芸術(広める活動、湖沼や海などの文化を創り、水や川、⑤復興:上記①~④に該当する活動の内、地域の復興の視点から実施されるもの、①大賞:副賞200万円・賞状、②大臣賞:経済産業大臣賞、文部科学大臣賞、農林水産大臣賞、厚生労働大臣賞、環境大臣賞、国土交通大臣賞:副賞50万円・賞状、③市民活動賞(読売新聞社賞):副賞30万円・賞状、④国際貢献賞:副賞10万円・賞状、⑤未来開拓賞:副賞10万円・賞状、⑥審査部会特別賞:10万円・賞状)7月7日10月31日http://www.japanriver.or.jp/taisyo/application.htm
327公益財団法人 日立財団倉田奨励金:自然科学・工学研究部門:Ⅰ. エネルギー・環境、Ⅱ. 都市・交通、Ⅲ. 健康・医療、1年)最大100万円/件、(2年)最大300万円/件、(1年)30件程度、(2年) 5件程度、募集年度4月1日現在の年齢が45歳以下、人文・社会科学研究部門:80万円~100万円程度/件、10件程度、年齢制限なし7月1日9月中旬https://www.hitachi-zaidan.org/activities/kurata/index.html
328公益財団法人 沖縄協会沖縄研究奨励賞:沖縄を対象とした研究(自然科学、人文科学、社会科学)を行っている50歳以下(2023年7月15日現在)新進研究者、50万円、3名7月15日9月30日https://www.okinawakyoukai.jp/pages/1/detail=1/b_id=569/r_id=380#block569-380
329国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「カーボンリサイクル・火力発電の脱炭素化技術等国際協力事業/カーボンリサイクル・火力発電の脱炭素化技術等に係る調査/カーボンリサイクル技術・製品に係る環境価値の国際動向に関する調査」、2000万円8月4日8月24日https://www.nedo.go.jp/koubo/EV2_100268.html
330国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「ポスト5G情報通信システ厶基盤強化研究開発事業/ポスト5G情報通信システムの開発」:ポスト5Gで求められる性能を実現する上で特に重要なシステムで用いられる計算基盤技術の開発8月上旬9月上旬https://www.nedo.go.jp/koubo/IT1_100292.html
331国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「ポスト5G情報通信システ厶基盤強化研究開発事業/先端半導体に係る技術開発等支援の効果分析調査」:先端半導体に対する製造技術開発等の支援策の経済効果を調査・分析し、また今後取り組むべき支援策の立案7月24日8月7日https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100295.html
332国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「AI技術関連研究開発成果の社会実装までの課題整理と課題解決手法の検討調査」:AI技術を導入すべき企業やAI技術を導入したいと考えている企業ターゲットに対する効果的な情報発信の仕方や内容を調査すると共に、この目的を達成するためのNEDOが実施すべき継続性のあるアプローチ方法の検討を行い、AI技術に係るNEDO事業成果の発信指針としてまとめ8月上旬8月下旬https://www.nedo.go.jp/koubo/CD1_100347.html
333国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム」に係る情報提供依頼(RFI):2040年以降(先導研究開始から15年以上先)の実用化・社会実装を見据えた革新的な技術シーズを発掘・育成し、国家プロジェクトを含む産学連携体制による共同研究等につなげていくことを目的、説明会7月18日、7月31日7月10日8月31日https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00052.html
334一般財団法人 第一生命財団研究助成(わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究、一般研究:150万円以内/件、奨励研究(申請時に40歳未満の若手研究者対象):80万円以内/件、助成総額1000万円以内、1年間)9月1日10月31日http://group.dai-ichi-life.co.jp/d-housing/boshu.html
335公益財団法人 鹿島学術振興財団一般研究助成:自然科学:指定18学会(HP参照)の推薦必要、人文・社会科学は本学は指定外、助成対象となる主な研究分野:都市・居住環境の向上、国土・資源の有効利用、防災・危機管理の推進、文化・自然環境の保全、300万円総額、6,500万円
特別研究テーマ:2024年度特定テーマ、豊かな地域居住環境を保つための持続的経営シナリオ、カーボンニュートラルな社会の早期実現、想定外事象から素早く立ち直る、インクルーシブな町づくり、少子高齢社会において建設生産性向上、人口減少に伴う建設業の問題解決、2000万円2件
7月1日10月31日https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/
336公益財団法人 鹿島学術振興財団国際研究集会(我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助、工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般、原則として50万円/件、20件程度)7月1日10月31日https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/
337公益財団法人 市村清新技術財団市村学術賞:産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野のもので独創性・画期的で世界水準にあり、学術分野の進展に先導的な役割を果たし、波及効果が大きく期待できるもの、所属機関長の推薦が必要、本賞:2000万円、1件、功績賞:500万円、3件、貢献賞:300万円、5件7月16日
10月1日
10月20日https://www.sgkz.or.jp/prize/science/
338公益財団法人 市村清新技術財団市村地球環境学術賞:省エネルギー技術分野、再生可能エネルギー技術分野、高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵、新蓄エネルギー技術分野、地球温暖化緩和、その技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野、 日本の産業社会を「脱炭素経済」へとに転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度、政策、組織・人材のあり方を定性的・定量的に分析する社会科学分野、所属機関長の推薦が必要、功績賞:500万円、1件、貢献賞:300万円、2件、特に顕著な研究業績、特別賞:2000万円7月16日
9月10日
9月30日https://www.sgkz.or.jp/prize/science_environment/
339公益財団法人 風戸研究奨励会風戸賞(電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)において優れた業績を挙げられた満45歳以下(応募締切日現在)の研究者、100万円/人、2名) 10月13日https://www.kazato.org/application/kazato_prize.html
340公益財団法人 風戸研究奨励会風戸研究奨励賞(電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な満37才以下(応募締切日現在)の研究者、200万円/人、4名) 12月1日https://www.kazato.org/application/kazato_research_prize.html
341日本鉄鋼協会鉄鋼カーボンニュートラル検討会議:鉄鋼業におけるカーボンニュートラルに資する萌芽的、先端的シーズ技術の掘り起こし、研究期間 1 年または 2 年の選択制、 100 万円~300 万円、総額 4,000 万円/年7月1日9月8日https://www.isij.or.jp/subcommittee/promotion.html#promotion
342公益財団法人 徳山科学技術振興財団研究助成:新材料(無機、有機、高分子、その他)、新材料開発の基礎ならびに応用、200万円12件
スタートアップ助成:新材料(無機、有機、高分子、その他)、新材料開発の基礎ならびに応用で、学位取得後10年以内および現在のポジションに就いて3年以内の研究者、100万円12件
8月1日9月22日https://www.tokuyama.co.jp/zaidan/grant/index.html
343公益財団法人 津川モーター研究財団研究助成((1)モーター及びモーターに関連する分野において研究活動を行う研究者または研究機関。(2)モーター及びモーターに関連する分野において研究調査を行う研究者の海外派遣または招聘、最大200万円/件、1年間)7月16日10月15日https://tsugawa-motor.or.jp/reserch-grant/
344公益財団法人 高橋産業経済研究財団一般公募:① 災害対策分野、② 環境問題分野、③ 資源分野、④医学医療分野、⑤ 地域社会対策分野⑥ 国際交流・人材育成分野⑦ 科学技術・産業開発分野、100万円~300万円7月21日9月16日http://takahashi-f.or.jp/entry/index.shtml
345国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募 2023年度「スマートコミュニティ実証事業に関する技術のシステム化検討と海外展開ポテンシャル調査」:世界的なニーズが顕在化している複数の対象分野(※)それぞれに対する提案者を募り、対象国・地域の課題とそれに対応する具体的なシステムの構成、目標を明確化するための検討を行う、説明会9月7日、1500万円/件8月21日9月20日https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00055.html
346国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募 グリーンイノベーション基金事業/電動車等省エネ化のための車載コンピューティング・シミュレーション技術の開発に関する調査:「電動車等省エネ化のための車載コンピューティング・シミュレーション技術の開発」に係る市場動向や、競合他社の開発状況に関する情報を収集、整理すると共に、市場予測、開発状況に関する分析・考察、2000万円8月21日9月4日https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100348.html
347公益財団法人 放送文化基金研究助成:①技術開発/放送技術に関する研究・開発、②人文社会・文化/放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業、2023年度の研究開発事業が対象、最大500万円/件、総額6000万円9月1日9月30日https://www.hbf.or.jp/grants/article/guideline_grants
348国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) ERATOテーマ候補・研究総括候補の募集:ERATO の研究領域(研究プロジェクト)および研究総括に関する選考の前段階である、研究動向調査や研究者調査の一環として、皆様から広く情報を提供いただく随時2023年度
9月18日
https://www.jst.go.jp/erato/application/index.html
349公益社団法人 日本港湾協会令和6年度港湾関係助成対象研究:経済学、法律学等の社会科学による港湾に関する研究を奨励、100万円/件、8月1日9月30日https://www.phaj.or.jp/event/jyosei_2022.html
350独立行政法人 環境再生保全機構(ERCA)令和5年度新規課題公募(課題を提案)
  環境問題対応型研究 4,000万円以内 3年以内
  環境問題対応型研究  (ミディアムファンディング枠)  2,000万円以内  3年以内
 環境問題対応型研究(技術実証型)(※2) 4,000万円以内 3年以内
 次世代事業(※3)(補助率1/2)
  ア.「技術開発実証・実用化事業」 1億円以内 3年以内
  イ.「次世代循環型社会形成推進技術基盤整備事業」 2億円以内 3年以内
 革新型研究開発(若手枠) 600万円以内 3年以内
 戦略的研究開発(Ⅰ) 3億円以内 5年以内
 戦略的研究開発(Ⅱ) 1億円以内 5年以内 
8月22日オンライン説明会
9月13日10月17日https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r06_koubo_1.html
351公益財団法人NEC C&C財団国際会議論文発表者助成(2023年10月15日~2024年4月30日 に海外で開催される国際会議において、C&C技術分野、即ち情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術が融合する技術分野に関する論文発表などを行う研究者に対し、その会議出席のための費用を補助、C&C技術分野の研究に携わっている 40 歳以下(国際会議での発表時)の学生であって、学生が所属する研究科の指導教員から推薦を受けた者、国際会議の開催地別に定めた助成金(15万円~28万円)を支給、20名程度)7月14日8月31日https://www.candc.or.jp/jyosei/jyosei_kokusai.html
352うまみ研究会研究助成(①うま味に関する基礎研究(生理学、分子生物学、神経科学など)、②うま味に関する応用研究(栄養学、食品科学など)、③テーマ特定助成1:うま味物質の減塩への貢献の本質に関する科学的研究、④テーマ特定助成2:ヒトの母乳には他の動物より遊離グルタミン酸が多く含まれることの意義の解明に寄与する研究、100万円/件、5件程度、2年間) 10月31日https://www.srut.org/subsidize/saboutline/
353一般財団法人 日本産業科学研究所 研究助成(医学、生命科学、理学・工学、生物学など幅広い分野での研究に関して助成、日本の発展の基盤となる研究、自然、人間、社会におけるあらゆる分野において、発展的な研究、大学における勤務年数が5年以上で年齢60歳以下の教員、10~100万円/件、10件以内)8月1日8月31日https://www.nissanken.org/gia.html
354公益財団法人 新井財団研究助成(金属、非金属及びエネルギーにかかわる地下資源等の開発とその有効利用に関す
る調査又は技術の研究、①一般:原則40歳以下の研究者、100万円程度/件、3件、②特別:年齢制限なし250万円程度/件、1件、2年以内)
8月1日10月31日http://www.arai-f.or.jp/index3.html
355公益社団法人 日本経済研究センター研究奨励金(経済学・社会学分野や政策に関する理論的・実証的研究、~100万円/件、総額1000万円、2名以上の推薦必要)8月1日10月31日https://www.jcer.or.jp/about-jcer/incentive
356公益財団法人 西川医療振興財団IoT枠:対象となる研究:医療機器・スマートフォン等のデバイスを通じてヘルスケアデータ(ビッグ
 データ)を収集し、AIによる機械学習や画像認識等の技術を活用、100万円3件、医学系所属研究
 者45歳まで、所属機関長の推薦必要
一般枠:100万円3件、、医学系所属研究者45歳まで、所属機関長の推薦必要
9月1日11月30日https://www.nishikawa-iryou.org/
357公益財団法人 渡邉財団第29回磁気健康科学研究助成:
通常助成:①磁気健康科学に関する基礎研究、②磁気健康科学に関する応用研究、③磁気健康科
 学に関するテーマ指定研究、100万円、部局長推薦必要
岡井治特別研究助成:時期と神経に関する研究、100万円以内、部局長推薦必要
8月1日11月20日https://watanabe-zaidan.or.jp/jrequirement/
358公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団学術研究助成:米麦その他主要食糧等を原料とする食品の生産・加工・流通並びに食品科学等に関する研究、【個人研究助成】100万円~250万円40件、 【共同研究助成】申請額200万円~500万円8件8月14日10月10日http://www.iijima-kinenzaidan.or.jp/pdf/bosyuyouryo23.pdf
359公益財団法人 ポリウレタン国際技術振興財団研究助成:ポリウレタンに関する新技術・ポリウレタンの地球環境への負荷低減等、人類のポリウレタン活用の拡大に貢献する研究・開発、100万円6件、部局長承認必要6月6日9月30日https://www.pu-zaidan.jp/guide.html
360一般財団法人 新日本法規財団新日本法規財団 奨励賞:会計・税制分野、会社法制分野における実務に役立つ研究論文を募集、<各分野>最優秀:50万円 優秀:30万円9月1日10月31日http://www.sn-hoki.co.jp/zaidan/shou.html
361国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(三次公募):小児がん・AYA世代のがん及び希少がんを対象とした前向き支持療法・緩和ケアの研究開発、1000万円~1500万円/年7月25日8月18日https://www.amed.go.jp/koubo/15/01/1501B_00083.html
362国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野)」に係る公募(2次公募):精神疾患における薬物療法の治療最適化又は新薬候補化合物に関する研究開発、3000万円/年、ロナ感染後の精神症状に対する心理社会的介入法の研究開発、500万円/年7月27日8月24日https://www.amed.go.jp/koubo/14/03/1403B_00055.html
363国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「障害者対策総合研究開発事業(身体・知的・感覚器障害分野)」に係る公募(2次公募):身体及び知的障害児・者の自立生活を可能にするような住居支援又は能動的に社会参加することの出来る就労マッチング支援手法の開発、1200万/年7月27日8月24日https://www.amed.go.jp/koubo/14/03/1403B_00056.html
364国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「『統合医療』に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業」に係る公募(2次公募):「統合医療」についての科学的知見の集積に関する研究、200万円、統合医療」についての西洋医学との組み合わせ・融合に関する研究、400万円、「統合医療」の情報発信、実態把握、基盤整備に関する研究、500万円7月25日8月28日https://www.amed.go.jp/koubo/14/03/1403B_00057.html
365国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業/総合調査研究」に係る公募:水素製造・輸送・貯蔵・利用等に関する調査研究、各2000万円以内8月7日8月25日https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00059.html
366国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「グリーンイノベーション基金事業/次世代航空機の開発」に係る追加公募:カーボンニュートラル社会に不可欠となる次世代航空機の実現に必要な機体・エンジン関連のイノベーションを促進  https://www.nedo.go.jp/koubo/CD1_100349.html
367国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「燃料電池におけるコスト分析、LCA評価等に係る調査」に係る公募:定置用燃料電池ならびに移動体用燃料電池について国内での普及拡大や海外展開に向けた開発の方向性を定めるため、コスト目標の達成に向けて各工程や各部材における詳細なコスト構造分析、燃料電池の環境性能における優位性を定量的に確認するためのLCA分析、世界における燃料電池の普及状況を含む海外動向について、分析調査8月上旬8月下旬https://www.nedo.go.jp/koubo/NA1_100207.html
368国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「量子・AIハイブリッド技術のサイバー・フィジカル開発事業」に係る追加公募:「量子・AIアプリケーション開発・実証」、7500万円~15000万円、説明会9月1日8月28日10月2日https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100350.html
369公益財団法人 沖縄協会沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学、人文科学、社会科学)、7月15日現在で50歳以下、50万円/件、3件7月15日9月30日http://www.okinawakyoukai.jp/publics/index/52/
370(公財)御器谷科学技術財団(1)生産分野、①環境配慮・省資源となる駆動装置、②新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器、③ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術、④油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し、高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具、⑤現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステム 
(2)医療・福祉分野、①人体機能の回復、補助に役立つ機器、②介護支援、被介護者の快適度向上に役立つ機器、③バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器、④災害救助・災害支援用機器
100万円/件、総額1200万円、研究科長の推薦必要
 9月30日http://mikiya-zaidan.or.jp/josei/oboyoryo.html
371公益財団法人 前川報恩会農林水産物・食品の製造、加工、流通、保存、備蓄に関わる研究、資源リサイクル技術、再生可能資源・エネルギーに関わる研究、環境保全・地球温暖化防止・エネルギー及び熱の変換、貯蔵、輸送に関わる研究、300万円/件以下、45歳以下、所属長承認必要、総額2000万円8月1日9月30日https://www.mayekawa.org/news_releases/news20230801_001.html
372一般財団法人 住総研出版助成:「住生活の向上に資する」住関連分野の研究成果とし、他分野に及ぶ学際的な研究成果をまとめた2024年7月1日~2025年9月30日までに出版される日本語による出版、出版経費の30%以下で上限60万円、8月1日1月31日http://www.jusoken.or.jp/josei/publish.html
373公益財団法人 国際花と緑の博覧会記念協会花博自然環境助成(生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもの、調査研究:100万円以内/件、補助率:3/4以内、活動・行催事:50万円以内/件、3/4以内、復興活動支援50万円以内/件、4/5以内、11か月)8月1日9月9日https://www.expo-cosmos.or.jp/main/zyosei/invitation_06.html
374池田泉州銀行ニュービジネス助成金:新規性/独創性にあふれたビジネスプランの構築を目指す企業・起業家に対して、ビジネスプランの実現・成長をサポートすることにより、新産業・新市場の創出を促進し、地域社会の発展に貢献、ものづくり:先端分野のものづくりに関するプラン、ヘルスケア: 医療・健康・福祉・介護等に関するプラン、ICT:IT・IoT・AI・ビッグデータ等を活用したプラン、環境・エネルギー:新エネルギー・省エネルギー技術の開発や環境問題等に資するプラン、地域ソリューション:地域の資源・特性を活用し、地域・社会の課題解決を図ることで地域のブランド化に資するプラン、①大阪府・兵庫県・京都府・和歌山県・奈良県・滋賀県に主たる事業所を置いている、もしくは関西経済圏への進出を計画していること(大企業除く)、②事業化を目指すこと、大賞:300万円/件、1件、優秀賞:100万円/件、各プラン)8月1日10月20日https://www.sihd-bk.jp/houjin/chiikiokoshi/newbusiness.html
375池田泉州銀行イノベーション研究開発助成金:優れた技術シーズや開発構想を商品化・事業化することを目指す企業、研究者等の個人を応援することを目的、ものづくり:先端分野のものづくりに関するプラン、ヘルスケア: 医療・健康・福祉・介護等に関するプラン、ICT:IT・IoT・AI・ビッグデータ等を活用したプラン、環境・エネルギー:新エネルギー・省エネルギー技術の開発や環境問題等に資するプラン、地域ソリューション:地域の資源・特性を活用し、地域・社会の課題解決を図ることで地域のブランド化に資するプラン、①大阪府・兵庫県・京都府・和歌山県・奈良県・滋賀県に主たる事業所を置くこと、②自ら、もしくは大学・研究機関等と連携して、優れた技術シーズや開発構想の事業化を目指すこと(単独事業/共同事業/ライセンスモデルのいずれも可)、大賞:300万円/件、1件、優秀賞:200万円/件、各プラン)8月1日10月20日https://www.sihd-bk.jp/houjin/chiikiokoshi/consocium.html
376池田泉州銀行オープンイノベーション賞:岩谷産業、エネサーブ、関西テレビ放送、塩野義製薬、ダスキン、日本生命保険相互、阪急阪神不動産、読売新聞大阪本社、ロート製薬、トーマツ/デロイト トーマツ ベンチャーサポート8月1日10月20日https://www.sihd-bk.jp/houjin/chiikiokoshi/consocium.html
377公益財団法人 朝日ウッドテック財団研究助成:木質資源の持続的な生産に関する研究、環境負荷の少ない木材加工・利用の研究、木材を活用した建築物の普及、木質建材の開発につながる研究、[研究Ⅰ] 最大300万円,基盤的、総合的な研究及び材料・技術開発に関わる研究、1件、[研究Ⅱ] 最大100万円、45才未満の若手研究者の奨励研究(申請締切時の満年齢)、2件10月1日11月30日https://www.woodtec-foundation.or.jp/
378京都大学 医学部付属病院 先端医療研究開発機構(AMED)橋渡し研究:先端医療研究開発機構およびそれ以外の研究機関かからシーズを募集し育成、シーズH330万円、シーズA330万円、シーズpreF1000万円、シーズB5000万円、シーズF7000万円、シーズC8000万円H,A
11月1日
それ以外
9月1日
 
11月30日

9月28日
https://iact.kuhp.kyoto-u.ac.jp/br
379公益信託 小貫英教育学研究助成記念基金 小貫英教育賞:心理学分野におけるオリジナリティーを持った新規の研究で、学位(博士)論文または学位(博士)論文を構成する研究として進めているもの。 400 字×200 枚程度、応募資格:教育学・心理学を研究対象とする大学院・大学・短大・高専の教授・准教授・講師・助教・助手・大学院生又は研究機関の研究員・研究生で、かつ 2023 年12 月末現在 40 才以下、40万円1編、
懸賞論文:タイトル「教職の魅力を高めるには+サブタイトル」、応募資格:教職員を目指す者、最優秀論文10万円1編、優秀論文5万円2件
8月1日10月31日https://www.smtb.jp/-/media/tb/personal/entrustment/public/example/pdf/OnukihideKyouikugaku_a.pdf
380神戸リサーチコンプレックス協議会追加募集:ヘルスケアアプリケーション実験工房補助金:健康関数やヘルスケアデータHUB等の協議会の有するシーズに対し、協議会会員機関の持つアプリケーションやサービスなどの実証実験の場として補助、協議会のコア事業の社会実装や新たなイノベーションの創出を促進することを目的、100万円1件8月1日8月31日詳細は nagano.hiroyuki@hq.u-hyogo.ac.jp まで
381公益財団法人 ハーモニック伊藤財団科学技術に関する学術的、技術的な研究に関する助成(大学、大学院、もしくはそれに準ずる機関、または研究機関に勤務する科学技術に関する研究活動に従事する個人またはグループ(但し、学生及び大学院生は対象外)、150万円以内/件、文化芸術分野助成と合わせて8件程度、2年間)8月10日10月20日https://www.harmonicito-f.or.jp/furtherance/requirements/
382公益財団法人 山田科学振興財団海外研究援助:若手・中堅研究者が海外の大学や研究機関等に1か月~1年間滞在して基礎自然科学を主題とする共同研究を実施するために必要な経費を助成、2024年4月1日~2025年3月31日に出発予定の方、①:個人A:6か月以内、上限100万円/件、②個人B:6か月~1年間、上限200万円/件、③グループ:1ケ月~1年間、上限200万円/件、すべて合わせて6件 10月31日https://yamadazaidan.jp/requirements/grant-bosyu_kaigai/
383公益財団法人 セコム科学技術振興財団防災分野研究助成:地震レジリエント研究、これまでの地震研究の考え方に捉われずに、先端シミュレーションやAI・ビッグデータを用いたデータサイエンスを駆使する研究、海陸の観測網(Hi-netやDONET)などのリアルタイムデータを活用した研究、ならびに社会科学的地震研究として適切避難、迅速な生活再建などの提案を募集、1500万円/件、数件
医工分野研究助成:生体レジリエンス、疾患からの自己回復能力を賦活化する生体医工学、疾病からの回復力の向上や疾病に至らない異常状態からの回復を促進する新たな生体医工学技術の研究開発、1500万円/件、数件
8月28日9月26日https://www.secomzaidan.jp/tokutei.html
384公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会研究助成:無機の固体材料並びに関連材料(純粋な金属は含まない)の科学と技術の研究、ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で、フォトニクス、エレクトロニクス、医用、環境、省エネルギー、各種構造材等に用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究、120万円以下/件、40件程度、3年間、独創性に富む萌芽的な研究は「継続助成」として選考することがある8月1日11月17日http://nsg-zaidan.or.jp/event/r6collection.html
385公益財団法人 萩原学術振興財団研究助成:組込みシステムに関する研究、AI技術に関する研究、画像技術に関する研究、これらに関連する技術に関する研究、学部長・研究所長などの推薦がある研究者、100~200万円/件、総額2000万円、1年間8月1日10月31日https://hagiwara-foundation.or.jp/subsidy/
386公益財団法人 篷庵社特別研究助成:健康寿命の増進に貢献する挑戦的研究、500万円4件程度、薬学系 2 件・
医学系 2 件、45 歳未満【昭和 54 年(1979年)4 月 1 日以降に生まれた方】で、近畿 2 府 4 県以西の大学または研究機関所属の研究者、且つ応募テーマについて主たる研究者
9月1日10月31日https://www.shionogi.com/jp/ja/sustainability/society/social-contribution-activities/foundation/houansha/jyosei.html
387一般財団法人 窓研究所研究助成:建築文化に関連する領域、1.歴史、民俗、風土に関連する分野、2.文化、芸術、デザインに関連する分野、3.環境、サステナビリティに関する分野、4.社会、都市、コミュニティに関する分野、5.人々の安全、健康、生活に関する分野、6.上記の複数の分野をまたぐ学際的研究分野、7.その他建築文化の発展に貢献しうる研究分野、上限200万円/件、9件程度、1~2年間
出版助成:1.建築文化に関連する、新規性、独創性が高く、学術的、社会的に広がりのある国内未刊行の書籍・図版、2.助成決定後2年以内に発行予定、3.出版後に公共図書館への寄贈や一般流通を行う計画がある、総費用の1/2、100万円以内/件、1~2件
文化活動助成:2022年4月1日より 1 年以内に開催される建築文化に関連する領域にて、新規性、独創性が高く、学術的、社会的に広がりのある展覧会等、上限300万円/件、1~2件
9月1日10月20日https://madoken.jp/grants/18627/
388一般財団法人 国土技術研究センター(JICE)JICE研究開発助成:①安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの、②人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの、③心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの、④水災害リスクと防災・減災に関する研究、⑤河川堤防等の信頼性評価に関する研究、⑥社会潮流の変化に対応した道路ネットワークのあり方に関する研究、⑦人中心の道路空間再構築に関する研究、⑧人口減少社会における持続可能な都市の構築に関する研究、⑨今後のあるべき建設生産システムに関する研究、⑩社会資本の戦略的な維持管理に関する研究、200万円/件、1年間8月1日10月31日https://www.jice.or.jp/review/assistances#22th
389一般財団法人 三五ものづくり基金研究開発助成:①ものづくりに関する環境負荷低減に寄与する研究開発、②素材から製品まで一貫した生産技術に関する研究開発、③未来を切り拓く独創的な製品に関する研究開発、④環境負荷低減に寄与する新たな材料等に関する研究開発、100~200万円/件、10件程度、1年間
啓発教育助成:ものづくりに関する研究開発助成の対象分野の啓発教育に関わる申請者主催の啓発教育活動の準備費用、20万円/件、5件程度、1年間
8月1日10月31日https://sango-mono.or.jp/?page_id=66
390公益財団法人 長瀬科学技術振興財団研究助成(有機化学 [材料化学を含む]及び 生化学、並びに関連分野において申請者が主体的に進める研究、日本の大学・研究所等に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者対象、250万円/件、25件程度、1年間)9月1日11月1日https://www.nagase-f.or.jp/grant-0/
391公益財団法人 マザック財団研究開発助成:①工作機械を⾼精度化、あるいは⾼速化するための機械要素技術や制御技術、②⼯作機械による加⼯技術、加⼯性能を向上させるための被削材や⼯具などの材料技術、③ロボットや搬送装置など、⽣産システムを構築するために求められる装置の⾼速化や効率化、柔軟性の向上に寄与しうる機械要素技術や制御技術、④生産システムを構築、運用するための運用技術や情報通信技術、50~200万円/件、1年間
国際会議助成:30~50万円/件
論文表彰:高度生産システムにかかわる優秀な論文を表彰、⼯作機械を⾼精度化、あるいは⾼速化するための機械要素技術や制御技術、⼯作機械による加⼯技術、加⼯性能を向上させるための被削材や⼯具などの材料技術、ロボットや搬送装置など、⽣産システムを構築するために求められる装置の⾼速化や効率化、柔軟性の向上に寄与しうる機械要素技術や制御技術・⽣産システムを構築、運⽤するための運⽤技術や情報通信技術、35歳未満、10~40万円
9月1日11月30日http://www.mazak-f.or.jp/05.html
392公益財団法人 平和中島財団国際学術研究助成(国際的に優れた研究を国際共同研究として推進するものへ助成、国際研究集会、シンポジウム、学会などは対象外、国内の大学の研究者と海外の研究者との共同研究グループ対象、500万円以内/件、3件、1年間)
アジア地域重点学術研究助成(我が国とアジア地域の大学によるアジア地域に関する学術共同研究への助成、国際研究集会、シンポジウム、学会などは対象外、国内の大学の研究者とシベリアや中近東を含むアジア地域の研究者との共同研究グループ対象、150万円以内/件、21件、1年間
9月1日10月31日http://hnf.jp/josei/
393公益財団法人 野田産業科学研究所研究助成(①研究助成:発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究、200万円/件、6件、年齢制限無し、②奨励研究助成::発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究、100万円/件、6件、40歳以下、③持続可能分野研究助成:持続可能な社会構築に貢献する微生物研究、年齢制限無し、200万円/件、3件)9月1日9月29日https://www.nisr.or.jp/promotion/recruitment/
394 iPSアカデミアジャパン株式会社研究助成(iPS細胞分野(iPS細胞技術及びその応用技術)における日本国内での基礎研究及び応用研究、1983年4月2日以降に出生した研究者または学位取得後5年未満かつ45歳未満(2023年4月1日現在)、200万円/件、5件程度、1年間)9月1日10月31日https://ips-cell.net/j/grant/
395公益財団法人 日本科学協会笹川科学研究助成(課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援、①学術研究部門:人文・社会科学および自然科学(数物・工学、化学、生物、複合、ただし医学を除く)に関する研究、重点テーマ:『海に関係する研究』、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する35歳以下の方、『海に関係する研究』については、雇用形態は問わない、上限150万円/件、200件程度、11か月間、②実践研究部門:社会的諸問題の解決に向けて行う実践的な研究、年齢は問わない、50万円件、20件程度、11か月間)9月15日10月16日https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/
396公益財団法人 JR西日本あんしん社会財団研究助成(事故、災害や不測の事態に対する備え(災害被害低減、心肺蘇生法等)、事故の防止に関する研究 又は事故、災害や不測の事態が起こった後の心のケア(グリーフケア等)や身体的ケア(リハビリテーション等)に関する研究、並びに事故、災害等の風化防止に関する研究、近畿2府4県(京都府、大阪府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県)にある大学、大学院、大学共同利用機関、高等専門学校、公的研究機関、医療機関の何れかに所属している研究者、年間150万円以下/件、総額3000万円、1~2年間)10月1日11月15日https://www.jrw-relief-f.or.jp/aid/study/
397公益財団法人 藤原科学財団藤原賞:科学技術の発展に卓越した功績を持つ日本国籍の功労者、1000万円、2件、10月1日12月15日https://www.fujizai.or.jp/J-p-jigyo.htm
398公益財団法人 日本台湾交流協会共同研究助成事業(自然科学・応用科学分野):日本と台湾双方の若手研究者が共同して研究活動・討議等を行うことにより、日台学術交流のネットワークの形成及び協力関係を強化、日本及び台湾双方各2名以上の研究者・専門家から構成されるグループ、40歳以下の参加、200万円/年、3年 9月24日https://www.koryu.or.jp/business/exchange/joint/application-sci/
399大阪市下水道事業においてカーボンニュートラルに資する新技術及び効率的なりん回収に資する新技術に関するヒアリング8月9日9月1日https://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000604325.html
400(公財)細胞科学研究財団国際交流助成:病因、病態の解明および疾病の予防、制御に寄与する細胞化学に関する研究を専門とする研究者に国際交流による研究活動の推進に対して助成、20万円~50万円/1件 総額500万円9月1日10月31日https://www.shionogi.com/content/dam/shionogi/jp/sustainability/society/social-contribution-activities/foundation/zaidan/pdf/bosyu/R6bosyu-kokusai.pdf
401(公財)細胞科学研究財団研究助成:病因、病態の解明および疾病の予防、制御に寄与する細胞科学に関する研究、①「エクソソーム(細胞外小胞):基礎と臨床」 ②「メカノバイオロジー:分子から個体」、9月1日現在満45才未満(大型研究費を受けておられる方は不可)、の所属機関あるいは所属部門から1名に 限り推薦、500万円/1件、10件以内9月1日9月30日https://www.shionogi.com/content/dam/shionogi/jp/sustainability/society/social-contribution-activities/foundation/zaidan/pdf/bosyu/R6bosyu-kenkyu.pdf
402国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「新興・再興感染症研究基盤創生事業(海外拠点研究領域)」:
新規拠点、感染症流行地の海外研究拠点における新興・再興感染症の基礎的な研究,1億円,~1件
ネットワークコア拠点、海外研究拠点間のネットワーク強化や政府による平時からの感染症対応能力の強化に関する支援機能、1億円、~1件
8月3日9月1日https://www.amed.go.jp/koubo/15/01/1501B_00085.html
403国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)若手あり 令和4年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に係る追加公募(3次):治療薬等の国内での利用可能性を確保すべき感染症、いわゆる「重点感染症」に対する研究開発を支援、500万円~1千万円、8テーマ、それぞれ0~3件8月3日8月21日https://www.amed.go.jp/koubo/11/02/1102B_00079.html
404国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 【予告】「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム」2023年度公募:大学等発スタートアップ創出力の強化に向けて研究開発を推進、3~5億円/3年8月下旬11月下旬https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/koubo2023.html
405国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 経済安全保障重要技術育サプライチェーンセキュリティに関する不正機能検証技術の確立(ファームウェア・ソフトウェア)成プログラム(K Program) 2023年度 第2回研究開発課題公募:①不正機能の意図性に関する評価手法、② ソフトウェア構成の情報を活用した不正機能の検証手法:③ システム・サービスのレジリエンス性の確保に関する手法、それぞれ6億円・1~数件7月31日10月4日https://www.jst.go.jp/k-program/koubo/index.html#202307
406国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 【予告】「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム」2023年度公募:大学等発スタートアップ創出力の強化に向けて研究開発を推進8月下旬11月下旬https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/
407国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 【予告】「スタートアップ・エコシステム共創プログラム」2023年度公募:地域の中核となる大学等を中心とした産学官共創による大学等発スタートアップ創出支援等を実施可能な環境の形成を推進8月下旬10月下旬https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/
408国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「「NEDO懸賞金活用型プログラム/衛星データを活用したソリューション開発の地域実証」に係る課題解決に関する調査」:衛星データと地上データ等の組み合わせにより、GX推進に資するシーズ発掘を目的とした取組みを本プログラムで実施、8月31日9月29日https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00053.html
409国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「5G等の活用による製造業のダイナミック・ケイパビリティ強化に向けた研究開発事業」に係る2023年度再公募:製造現場において、無線通信技術等のネットワークとデジタル技術の活用により、柔軟・迅速な組換え・制御が可能な生産ライン等の構築、工場の自律的かつ全体最適な稼働を可能とする研究開発事業、説明会9月20日、2023年0.88億円、2024年~ 2億円/年9月11日10月12日https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100301.html
410神戸市大学発アーバンイノベーション神戸(2023 年度) ~大学研究者提案型~:人文・社会科学系研究全般の研究、神戸市・明石市・三木市・加古郡稲美町・尼崎市・西宮市・芦屋市・伊丹市・宝塚市・川西
市・猪名川町・三田市・淡路市・洲本市・南あわじ市にキャンパスのあるの49歳以下の研究者、SDGsに紐づけられた「神戸 2025 ビジョン」における 7 つの基本目標に沿ったもの、一般助成型300万円5件、②複合領域・民間企業連携型 1200万円1件
7月31日8月28日https://www.city.kobe.lg.jp/documents/34213/bosyuuyoukou.pdf
411公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団第35回(2023年度)研究助成:バイオサイエンスの基礎分野において、独創的且つ先駆的研究をめざす国内の若手研究者、(1)M分野 「メディカルサイエンス分野」、(2)B分野 「バイオテクノロジー分野」 以上合計26件程度、(3)E分野 「環境バイオ分野」 5件程度、M分野B分野 1件当たり200万円
E分野 1件当たり100万円、M分野B分野 40歳以下、E分野 35歳以下
7月1日9月30日https://www.katokinen.or.jp/applications/3_1ken_zyo.html
412公益財団法人 発明協会令和6年度全国発明表彰:令和6年12月末日に権利が存在している発明
第1表彰区分
◆恩賜発明賞(皇室からの賞状及びメダル) 1件
◇畠山一清賞(恩賜発明賞受賞者に対し賞状発目奨励金(200万円)
◆特別賞(内閣総理大臣賞他の賞状及びメダル)
◇発明奨励金 (内閣総理大臣賞100万円1件、その他大臣・長官賞50万円4件、その他団体賞30万円5件)
◆発明賞(賞状及びメダル)
第2表彰区分
◆未来創造発明賞(賞状及びメダル、奨励金150万円1件)
◆未来創造発明奨励賞(賞状及びメダル奨励金50万円数件)
7月3日8月31日http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/zenkoku/2024/zenkoku_boshuyoko.html
413愛知県わかしゃち奨励賞(「イノベーションで未来に挑戦~新たな付加価値の源泉を創造~」、令和5年4月1日現在40歳未満の大学院修了の研究者で愛知県内の企業等から共同研究の提案があった場合には実施が可能であること、①基礎研究部門:将来的に新たな経済価値をもたらす革新的な基礎研究、最優秀賞:賞状及び研究奨励金、30万円/件、1件、優秀賞: 賞状及び研究奨励金:10万円/件、3件、②応用研究部門:産業の高度化・発展に繋がる研究又は社会的課題の解決に資する研究、最優秀賞:賞状及び研究奨励金、30万円/件、1件、優秀賞: 賞状及び研究奨励金:10万円/件、3件)7月19日9月22日https://www.pref.aichi.jp/press-release/kagaku/18waka-boshu.html
414公益財団法人 野口研究所研究助成金(①ライフサイエンスの進展に寄与する研究、②エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新材料や新プロセスに関する研究、39歳以下の大学などの研究者対象、220万円/件、10~15件、1年間)
野口遵賞(当財団の助成金を受けた後、研究を発展させ活躍されている研究者のさらなる飛躍を後押し、昨年度研究助成金を受けていた研究者対象、副賞500万円、1名)
9月1日10月31日https://noguchi.or.jp/news/
415公益財団法人 小林財団研究助成(医学、薬学、生命科学及び食品化学に関連する諸分野の研究に従事する助教以上の常勤研究者に対し助成、300~800万円/件、30~45件、2~3年間)8月24日9月29日https://kisf.or.jp/research.html
416一般財団法人 熱・電気エネルギー技術財団第 31 回研究助成:
Ⅰ通常募集(100 万円×10 名~15 名) 、① 新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)、② 熱電変換素子技術、③ 熱エネルギー貯蔵技術、④ 熱・電気エネルギーに関するシステム技術、
Ⅱ 特別募集(300 万円×2 名~3 名) 、① 新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)、② 熱電変換素子技術、③ 熱エネルギー貯蔵技術、④ 熱・電気エネルギーに関するシステム技術
8月21日10月24日http://www.teet.or.jp/08_4.html
417公益財団法人 油空圧機器技術振興財団研究助成金(油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産、利用に関する技術の研究、大学共同利用機関、又は高等専門学校に所属する42歳以下(令和5年3月31日現在)の若手研究者。100万円/件、5件、9月1日10月31日http://zaidan.taiyo-ltd.co.jp/outline.html
418一般社団法人 ヘルスケア・データサイエンス研究所研究助成( 医療データベース(レセプトデータ、健診データ)を使用したデータベース研究、大学及びその附属機関の教授、研究所長の推薦を受けた応募時に39歳以下の研究者、上限 30 万円/件、3件、2021年12月1日~2022年7月31日までの7ヶ月間)9月1日10月16日https://rihds.org/research/
419国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和6年度 「地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)」:医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)感染症分野、1課題あたり32,000千円上限/年、説明会8月31日(木)8月22日10月23日https://www.amed.go.jp/koubo/20/01/2001B_00069.html
420国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 令和6年度「地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)」:環境・エネルギー分野(2 研究領域)、生物資源分野 (1 研究領域)、防災分野 (1 研究領域)、委託研究経費 3,500 万円程度/年、説明会8月29日(火)8月22日10月23日https://www.jst.go.jp/global/koubo/index.html
421国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 創発的研究支援事業:破壊的イノベーションにつながるシーズを創出する潜在性をもった科学技術に関する研究分野を対象に、失敗を恐れず長期的に取組む必要のある挑戦的・独創的な研究提案を募集8月22日未定https://www.jst.go.jp/souhatsu/call/index.html
422国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「グリーンイノベーション基金事業/次世代船舶の開発」に係る追加公募:で2030年以降のゼロエミッション船の普及を牽引していくため、アンモニア燃料船の開発を追加公募未定未定https://www.nedo.go.jp/koubo/SM1_100001_00057.html
423公益財団法人 木原記念横浜生命科学振興財団木原記念財団学術賞:生命科学の分野で優れた独創的な研究を行っている研究者、日本国内で活動する50歳以下の研究者、200万円、1件 9月30日https://kihara.or.jp/academic-award/
424公益財団法人 ひょうご科学技術協会令和6年度(2024年度) 学術研究助成:若手研究者による創造的・萌芽的研究をはじめ、基礎的・基盤的な研究から産業の高度化に貢献する応用的・実用的な研究まで、SPring-8やX線自由電子レーザー施設「SACLA」、スーパーコンピュータ「富岳」や「FOCUSスパコン」などの優れた県内の研究基盤を活用した研究、兵庫県内に在勤・在住する研究者・技術者、自然科学分野の意欲的研究、100万円以内/件、33件程度、1年間)9月1日10月13日https://hyogosta.jp/reconstruction/jyosei
425公益財団法人 宇部興産学術振興財団有機化学、無機化学、高分子化学、機械・計測制御・システム、電気・電子、医学を含む幅広い自然科学分野の優れた独創的研究、所属する機関の長の推薦が必要、学術奨励賞:100万円/件、23件以内、渡辺記念特別奨励賞120万円、2件以内9月1日11月30日https://www.ube-ind.co.jp/ube_s_zaidan/application.html
426公益財団法人 福田記念医療技術振興財団国際交流助成後期分、(MEが利用される医療分野、循環器疾患の診断・治療・リハビリテーション、救急医療・災害医療、在宅医療、集中治療(新生児医療を含む)、健康増進のためのメディカル・チェック、医用計測、医用情報処理、生体作用工学、医用安全工学、① 海外の大学、学術研究機関で留学して行う研究、研修等、200万円/件、10名、②国際会議での研究発表等のための海外出張、50万円/件、4名、③日本国内で開催する学会(学術会議)等で講演するために海外から来日する研究者の招聘、100万円/件、4名、出発が2024年3月1日から2024年6月30日までの渡航予定者又は来日予定者) 12月31日http://www.fukudakinen.or.jp/recruit/kokusai.html
427株式会社 クボタ「クボタ若手研究者のための次世代の水道研究奨励制度」:水道の各種研究に携わる大学の准教授、講師、助教、特任研究員、研究員(博士課程修了した研究者)等で、2年間の研究期間を確保できる方、100万円×2年、3名7月24日9月15日https://www.kubota.co.jp/news/2023/others-20230724.html
428公益財団法人 牧誠財団研究助成(日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業承継システム,およびそれに関連する管理システムを対象、①研究助成A:研究者・博士後期課程院生対象、30~200万円/件、10件程度、1年間、②研究助成B:博士後期課程院生対象、60万円程度/人、若干名、3年間、③挑戦的萌芽研究助成:これまでの学術の体系や方向性を大きく変革・転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する探索性の強いあるいは芽生え期の研究、研究者・博士後期課程院生対象、30~200万円/件、若干名、1年間) 10月5日http://melco-foundation.jp/apply/research/6388/
429公益財団法人 牧誠財団国際研究交流助成(大学院生学会派遣、学会報告派遣、短期派遣、中期派遣、招聘、各数件程度、総額600万円程度) 10月5日http://melco-foundation.jp/apply/international/6398/
430公益財団法人 牧誠財団出版助成(管理会計学及び関連領域の研究成果の優れた翻訳書も含む出版、原則として,採択された研究成果は,本財団の研究叢書として出版社から公刊、150万円まで/件、総額450万円 10月5日http://melco-foundation.jp/apply/publication/
431一般財団法人
向科学技術振興財団
国際交流助成:日本国外で開催される国際会議へ参加する場合の【派遣】日本国内で開催される国際会議に海外に居住する研究者が参加する場合の【招聘】、35万円、2件7月1日9月30日https://www.mukai-zaidan.or.jp/international-exchange-grants/
432公益財団法人 日本農芸化学会第51回研究奨励金:農芸化学諸分野における意欲的な研究、1件50万円以内、5件(総額250万円)7月20日10月31日https://www.jsbba.or.jp/info/grant/info_grant_51syorei.html
433公益財団法人 日本農芸化学会第6回 農芸化学中小企業産学・産官連携研究助成:国公立大学・私立大学・高等専門学校・国立研究開発法人・独立行政法人・地方公設試験所等の公的研究機関に所属する研究者と中小企業との農芸化学分野の共同研究提案、100万円、7件7月20日9月30日https://www.jsbba.or.jp/info/news/news_20230628.html
434公益財団法人 ヤマハ発動機スポーツ振興財団18期生募集:スポーツ医・科学、スポーツ文化など、スポーツに関連する幅広い学問分野、応募資格<奨励>大学院博士課程に在籍中または修了のうち、1993年4月2日以降生まれ、50万円6件、<基本>大学や研究機関等で研究職として活動に従事する、1983年4月2日以降生まれ(教授職または教授職相当の職位の方は除く)、120万円10件、9月1日10月31日https://www.ymfs.jp/support/18th_study/
435国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)令和5年度 「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(エビデンス構築促進事業)」に係る公募 (二次公募) :共生・予防を目指した介入分野(共生介入のみ)、年間1000~2000万円、0~3課題8月14日9月19日https://www.amed.go.jp/koubo/12/02/1202B_00036.html
436国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 大学発新産業創出基金事業、スタートアップ・エコシステム共創プログラム:大学等のアカデミアから生まれるスタートアップの創出を、質・量ともに格段に充実、大学等発スタートアップの継続的な創出を支える、人材・知・資金が循環するエコシステムの仕組みを全国に形成、支援額は審査で決定、説明会9月12日8月29日10月26日https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/su-ecosys/koubo2023.html
437国立研究開発法人 科学技術研究開発機構(JST) 大学発新産業創出基金事業、ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム:社会・経済に大きなインパクトを生み、国際展開を含め大きく事業成長するポテンシャルを有するディープテック・スタートアップの創出、事業化推進機関連携希望届(任意)提出期限9月29日、説明会9月12日、3億円8月29日11月30日https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/koubo2023.html
438国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「ポスト5G情報通信システ厶基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発」:ポスト5Gに対応した情報通信システム(以下、「ポスト5G情報通信システム」)の中核となる技術を開発し、我が国のポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化、先端半導体製造技術の開発(委託・助成)9月下旬10月下旬https://www.nedo.go.jp/koubo/IT1_100302.html
439国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業/総合調査研究/国際的な低炭素水素認証制度にかかる炭素集約度測定方法の実効性検証調査」:水素製造・輸送・貯蔵・利用等に関する調査研究9月中旬 https://www.nedo.go.jp/koubo/SE1_100001_00063.html
440公益財団法人 ヒロセ財団研究助成:自然科学、社会科学、人文科学等全分野、特に、電気・電子工学、機械工学、通信工学、表面工学に関する研究を歓迎、共同研究者には、アジア諸国からの研究者が含まれる研究体制を希望、2023年12月10日(日)に都内で開催する贈呈式に出席できる者、500万円、30件8月1日9月19日https://hirose-isf.or.jp/grant/
441一般社団法人 日本溶接協会次世代を担う研究者助成事業:溶接・接合技術およびその周辺技術の研究、1 年間で一定の成果が得られる見込みのあるもの、2024 年 4 月 1 日現在で 45 歳以下の研究者、100万円10件 9月29日http://www.jwes.or.jp/jp/somu/grant/index.html
442公益財団法人 前田記念工学振興財団令和6年度 前田工学賞:大学院工学系研究博士課程(土木工学、建築工学、環境工学、都市工学などの専攻)、過去 3 年(令和2年度~4年度、即ち 2020 年 4 月 1 日~2023 年 3 月 31 日迄の間)に、わが国の大学院において博士の学位を取得した論文で当財団に初めて応募するもの、200万円1件8月21日10月6日https://www.maedakksz.or.jp/prize/
443公益財団法人 前田記念工学振興財団研究助成:(1)土木分野に関する研究、(2)建築分野に関する研究、(3)i-construction 分野に関する研究、100万円/件、33件8月21日10月6日https://www.maedakksz.or.jp/kenkyu/
444公益財団法人 前田記念工学振興財団学生対象の研究助成 特別研究テーマ:日本国内の大学の工学(土木・建築・i-construction)系学部・専攻に所属する学部学生及び大学院生、並びに工業高等専門学校4年次以上及び専攻科の学生による2人以上のグループ、100万円、10グループ8月21日1月18日https://www.maedakksz.or.jp/kenkyu_theme/
445AGC株式会社2023年度AGCリサーチコラボレーション制度 -公募型産学共同研究-:AGCに関連する技術分野関連、A.材料・部材(及びその関連技術)、B.表面の高付加価値化、C.商品・応用技術、D.環境・サステナビリティ関連技術、E.製造・製造プロセス技術、Z.上記に当てはまらないが、AGCにコラボを提案したい画期的な技術、エントリーコラボ(EC)1年間200万円の後、ステップアップ3年間 10月16日https://www.agc.com/innovation/collaboration/index.html
446田中貴金属工業株式会社貴金属に関する研究助成(貴金属が貢献する新しい技術や製品の実用化に向けた研究・開発、Umekichi Tanaka Award:1000万円/件、1件、Gold Award:200万円/件、Silver Award:100万円/件、Young Researcher Award(37歳以下):100万円/件、TANAKA Special Award:30万円/件9月4日11月30日https://tanaka-foundation.or.jp/grant/
447公益財団法人 エリザベス・アーノルド富士財団学術研究助成(①米、麦等に関する研究、②米、麦等を原料とする食品の生産・加工・流通・生理的機能性等に関する研究、③米、麦等を原料とする食品製造における技術の向上発展に関する研究、④米、麦等を原料とする食品製造における機械の向上進歩に関する研究、ただし酒類の研究は除く、所属研究機関(大学、学部、研究科、研究所等)の長の推薦が必要、50~100万円/件、1年間、学術研究特別助成:特に成績が優秀な方に上記研究助成金の交付に加え、特別に最高100万円/件を支給、舟橋重明記念奨励助成:①または④の研究分野、100万円/件、1名)11月1日12月15日http://www.fujizaidan.or.jp/bosyuu.html
448日本公認会計士協会学術賞:会計・監査・税務・経営及び公会計等の学術の発展に寄与し、公認会計士の業務の向上に資する優秀な著 書、論 文
学術賞-MCS賞:MCS(マネジメント・コンサルティング・サービス)業務の充実並びに発展に寄与
する優秀な著 書(MCS技法の開発、調査を含む)、論 文(MCS技法の開発、調査を含む)
学術賞-会員特別賞:本会の会員及び準会員の作品で公認会計士の業務の向上に資する優秀な
著書、論文(未発表論文を含む)
2022年10月から2023年9月までに発刊(初版本に限る)又は発表された次のもの
賞 金:著書1点につき 50万円(30万円)、論文1点につき 20万円
8月18日10月10日https://jicpa.or.jp/news/information/2022/20221003dbc.html
449公益財団法人 中山隼雄科学技術文化財団助成研究A ゲーム分野の研究: ① 重点研究 「誰一人取り残さないためのゲーム」、② 基礎的・基盤的研究=「ゲームの本質に関する研究」、「ゲームと人間に関する研究」、「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」、300万円
助成研究B 「人間と遊び」に関する研究:「遊びの本質及び影響に関する研究」、「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」、100万円
9月1日10月15日https://www.nakayama-zaidan.or.jp/subsidy/index.html
450リバネス 日本ハム賞第62回 日本ハム賞:持続可能な畜産業を実現することに繋がるあらゆる研究、40歳以下、50万円、若干名9月1日10月31日https://r.lne.st/grant/62-nipponham/
451リバネス 京セラ賞第62回 京セラ賞:環境に配慮した唯一無二の特長をもつ材料に関するあらゆる研究、40歳以下、50万円、若干名9月1日10月31日https://r.lne.st/grant/62-kyocera/
452リバネス 東洋紡 高分子科学賞第62回 東洋紡 高分子科学賞:高分子材料の基礎的、汎用的な研究、40歳以下、50万円、若干名9月1日10月31日https://r.lne.st/grant/62-toyobo/
453リバネス タカラベルモント ミモザ賞第62回 タカラベルモント ミモザ賞:「美と健康」の実現につながるあらゆる研究、40歳以下、50万円、若干名9月1日10月31日https://r.lne.st/grant/62-takarabelmont/
454公益社団法人 新化学技術振興協会グリーン・サステイナブル ケミストリー賞(①経済産業大臣賞:産業技術の発展に著しく貢献した業績、1件以内、②文部科学大臣賞:学術の発展・普及に著しく貢献した業績、1件以内、③環境大臣賞:総合的な環境負荷低減に著しく貢献した業績、1件以内、④ベンチャー企業賞・中小企業賞:GSCの推進に貢献した中小規模の事業体による業績、2件以内、⑤奨励賞:GSCの推進においてその貢献が将来期待できる業績、 5件以内)9月1日11月17日http://www.jaci.or.jp/gscn/page_03.html
455公益財団法人 双葉電子記念財団自然科学研究助成(自然科学・技術の基礎及び応用分野に於ける独創的な研究、 ①情報通信・ロボティックス②先端材料・加工技術、③医工・農工・福祉・健康、④環境・エネルギー、⑤科学・技術全般、基礎研究区分、B-1区分:最大100万円以下、1件、B-2区分:最大100万円を超え200万円以下、1件、学術会議開催支援 S区分:100万円以下/件、いずれも1年間)9月1日10月17日http://futaba-zaidan.org/business/research.html
456日本新薬株式会社研究助成(次の疾患領域の基礎研究、Category A 造血器腫瘍領域、Category B 遺伝性筋疾患領域、Category C 肺高血圧症領域、Category D 泌尿器科領域、2024年4⽉1⽇現在で40歳未満の研究者、上限300万円/件、各Category 5件程度、1年間)10月1日11月30日https://www.nippon-shinyaku.co.jp/research_support/
457公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団出版助成(広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション分野での優れた研究成果を広く社会に普及する目的のもと、その出版経費の一部を補助、出版費の1/3、上限100万円/件)10月1日10月31日https://www.yhmf.jp/application/publication_outline/
458公益財団法人 軽金属奨学会海外交流補助金、15万円~25万円、10~15件9月1日10月31日https://www.lm-foundation.or.jp/grants/kaigai_hojo.html
459公益財団法人 軽金属奨学会2023年度「シンポジウム等助成」(第3次):軽金属(アルミニウムあるいはマグネシウムやチタン等を主成分とする金属材料)に関する研究発表を主テーマとするシンポジウム、100万円、若干数9月1日10月31日https://www.lm-foundation.or.jp/grants/symposium.html
460公益財団法人 大林財団研究助成:都市に関する独創的な研究、(ア)都市計画、都市景観、 (イ)都市環境工学、 (ウ)都市
 交通システム、エネルギー計画、 (エ)建築技術、 (オ)都市建築史、都市と文化、 (カ)都市政策、
 都市経済、150万円60件
奨励研究助成:建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院の修士課程又は博士課程に在籍
 している35 歳未満、80万円7件
在外実務研修助成:都市計画、環境・土木・建築設計を志す学生に対し、海外で研究機関、コンサ
 ル会社、設計事務所等での実務経験を研修、90万円3件
国際交流助成:都市に関する学術的な国際会議、共同研究のため来日する海外在住研究者並びに
 同様の目的で渡航するわが国研究者に旅費を助成、90万円5件
国際会議助成:わが国で開催される都市に関する学術的な国際会議の助成、150万円5件
10月1日10月31日https://www.obayashifoundation.org/urbanstudies/
461一般社団法人 大学女性協会守田化悪研究奨励賞、自然科学を専門とする女性科学者40歳未満(2024年4月1日現在)、賞状40万円、2件以内 11月21日https://www.jauw.org/scholarship-information/moritakagaku/
462公益財団法人 電気通信普及財団シンポジウム・セミナー等開催援助:2023年4月~2024年3月までに開催されるもの、情報通信の研究、普及・発展に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)・100 万円以下・ 5 件程度、情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)・100 万円以下・ 5 件程度9月1日11月30日https://www.taf.or.jp/grant-c/01/
463公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンターパブリックヘルス科学研究助成金、ストレス科学分野:「ウィズ/ポストコロナのストレスマネジメント」、50万円6件、生命医科学分野:「環境と健康」、100万円3件、生年月日が1984年4月2日以降である者、
所属する部署の長等の推薦を受けている者
9月1日11月30日https://www.phrf.jp/aboutus/gaiyou_jyosei_oubo
464全国健康保険協会「外部有識者を活用した委託研究」:患者サイドの医療機関受診に対する意識・行動変容関する研究、特定保健指導の質(効果)の検証と効果的な特定保健指導の手法に関する研究、メタボリックシンドローム解消が見られない対象者に関する行動変容や減量等の阻害要因に関する研究、医療費分析分野及び保健事業分野においての自由提案型研究、1500万円、3~5件7月31日10月31日https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g7/cat740/sb7210/20230731/
465公益財団法人 交通エコロジー・モビリティ財団ECOMO交通バリアフリー研究・活動助成(交通バリアフリーに関わる先進的な調査研究や技術の研究開発①高齢者及び障害者等の移動等円滑化、②大規模イベントにおける移動と交通、③災害避難時、復興時及び備え、④共生社会構築に向けて、(イ)若手研究者部門:2024年4月1日時点で35歳以下の大学などの研究者、大学院生、研究生、50万円以内/件、(ロ)一般部門:大学などの研究者、大学院生、研究生、100万円以内/件、(ハ)研究・活動部門:個人や企業、NPO等、20万円以内下/件、1年間)11月1日11月30日http://www.ecomo.or.jp/barrierfree/bfjyosei/bfjyosei_top1.html
466公益財団法人 ヒロセ財団ヒロセ賞(情報・通信・電気・電子工学分野において顕著な業績をあげた日本国籍を有する研究者を対象、大学、研究機関の長または部局長の推薦が必要、賞状、賞牌、及び副賞3,000万円、1人)9月8日11月30日https://hirose-isf.or.jp/prize/
467一般社団法人 ニューガラスフォーラム2024年度ガラス基礎研究振興プログラム:無機質を含む広義のガラスの基礎研究、主たる研究者が1979年4月2日以降生まれであること(45才以下)、300~900万円、2~5件8月1日12月15日https://www.newglass.jp/kenkyu/2024/
468一般財団法人 天野エンザイム科学技術振興財団研究奨励賞(「生化学」分野、「食品」分野において、産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究を行っている若手研究者、50万円/件、7件9月1日12月11日https://www.amano-enzyme.co.jp/corporate/foundation/file/%E7%AC%AC25%E5%9B%9E%20%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A5%A8%E5%8A%B1%E8%B3%9E%20%E5%8B%9F%E9%9B%86%E6%A1%88%E5%86%85.pdf
469一般社団法人 日本塑性加工学会「学会活性化活動基金」 2023 年度 事業助成:塑性加工に関する研究発表会,講演会,討論会,講習会,交流会および見学会などの開催、50万円~200万円(総額400万円) 11月25日http://www.jstp.jp/about/grant/
470国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予告「グリーンイノベーション基金事業/製鉄プロセスにおける水素活用」に係る追加公募:水素だけで鉄鉱石を還元する水素直接還元技術の開発、直接還元鉄を活用した電気溶融炉による高効率溶解等技術開発、未定未定https://www.nedo.go.jp/koubo/EV1_100272.html
471国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「グリーンイノベーション基金事業/次世代モーターの開発に関する調査」:「モビリティ向けモーターシステムの高効率化・高出力密度化技術開発/次世代モーターの技術開発」に係る市場動向や開発状況に関する情報を収集、整理、2000万円9月7日10月2日https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100353.html
472公益財団法人 G-7奨学財団令和5年度秋期追加募集:農業水産系分野における新事業または新用途の創出に繋がる研究開発、支給対象期間令和6年1月~12月、300万円/件、12件8月1日10月20日https://g-7foundation.or.jp/shuki-jyosei.html
473公益財団法人 京都技術科学センター研究開発助成(ものづくりに資する基礎的・応用的研究であって、材料、機械、電気電子の各技術分野に属するもの、近畿地方及び北陸3県、中国地方及び四国地方の理工学系の学部又は大学院を有する大学(付置研究所を含む。)などに所属する40歳未満(2024年4月1日現在)の研究者、100万円程度/件、16件程度、1年間)12月1日12月18日http://www.khc.or.jp/enquiry/
474ヤマト科学株式会社ヤマト科学賞(独創性、創造性に富む、気鋭の研究者、ライフサイエンス、マテリアルサイエンス、インフォメーションサイエンス分野及びその融合領域分野、本賞:賞牌及びトロフィー、副賞:褒賞金100万円、1名)9月1日12月31日https://www.yamato-net.co.jp/topics/detail/1244/
475公益財団法人てんかん治療研究振興財団 研究助成:てんかんに関する基礎、臨床および社会医学の研究、所属機関長の承諾書を必要、160万円/件、12件
海外留学助成:25万円、2件
10月1日11月30日https://www.epi-fj.jp/aid/jyosei.html
476一般社団法人 ヘルスケア・データサイエンス研究所研究助成:JMDC 保険者データベース(レセプトデータ、健診データ)を使用したデータベース
研究であること、応募時 39 歳以下の者、30万円、3件
9月1日10月16日https://rihds.org/research/
477日本新薬株式会社研究助成:企業活動関連の医学・薬学領域のサイエンス発展に貢献することを目的、Category A 造血器腫瘍領域、Category B 遺伝性筋疾患領域、Category C 肺高血圧症領域、Category D 泌尿器科領、300万円、20件10月1日11月30日https://www.nippon-shinyaku.co.jp/research_support/
478398とだぶり    
479公益財団法人 痛風・尿酸財団研究助成:痛風・尿酸・核酸代謝に関する臨床的或いは基礎的研究、総額500万円8月8日10月31日https://www.tufu.or.jp/medical/subsidy/
480公益財団法人 喫煙科学研究財団一般研究:喫煙等に関する、独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究、原則3年、200万円/年・件11月7日12月12日https://www.srf.or.jp/project/research_g.html#app
481公益財団法人 喫煙科学研究財団若手研究:44歳以下、煙等に関する、独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究、原則3年、50万円/年・件、3年目100万円11月7日12月12日https://www.srf.or.jp/project/research_y.html
482公益財団法人 喫煙科学研究財団特定研究テーマ :喫煙などの生活環境ストレスと次世代の健康への影響、200万円/年、5~7件、3~5年10月1日10月31日https://www.srf.or.jp/project/research_t.html#app1
483公益財団法人 日工組社会安全研究財団社会安全に関する研究助成(少年非行防止対策、子ども・少年・女性・高齢者を対象とする犯罪等の防止対策、組織犯罪対策、薬物銃器犯罪対策、犯罪の国際化への対策、犯罪被害者支援対策、マイノリティ・マジョリティの安全安心な共生のための対策等、社会安全問題に関する社会科学の研究、①一般研究助成:上限300万円/件、②若手研究助成:40歳以下対象、上限100万円/件、1.5年間)11月1日11月30日https://www.syaanken.or.jp/?cat=48
484公益財団法人 園芸振興松島財団研究助成(青果物(花きを除き、イモ類は含む)の生産、流通および消費に関する研究活動、上限100万円/件、7件程度、1年半)7月10月31日http://www.matsushima-foundation.or.jp/
485公益信託 
家政学研究助成基金
家政学及びその境界領域の自然科学分野、大学院生または45歳未満の教員及び研究者、50万円6名、1年、 1月12日https://www.tr.mufg.jp/shisan/download/kouekishintaku_list/108bosyu.pdf
486公益信託 小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金電子素子の製造基盤技術、半導体材料および加工技術、固体電子素子、光電子素子などの研究開発、電子回路の応用研究、情報処理関連研究、生態系、宇宙系、量子系、ロボティクスに対する電子技術の応用研究など、大学・研究機関に所属する35歳以下の若手研究者、200万円以下/件、3件程度 11月10日https://www.tr.mufg.jp/shisan/download/kouekishintaku_list/132bosyuu6.pdf
487公益財団法人 市村清新技術財団植物研究助成(①静岡県熱海市にある植物研究園を利活用し、工学的手法を用いた植物の生態研究、②植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究、③植物機能の利用によるみどりの回復、植物多様性の保全・再生、省資源に関する研究、大学などの常勤の研究者、上限150万円/件、1年間)11月10日11月30日https://www.sgkz.or.jp/download/plant/download.html
488公益財団法人 河川財団河川基金・研究者・研究機関部門(防災・減災や河川・流域の視点から、治水・利水・環境に関する新たな科学的知見を得る取り組みや新技術の開発に向けた調査・研究、一般研究者に対する助成①一般的助成(60歳未満の研究者):上限100万円/件、1年間または2年間、②学術図書出版助成上限:100万円/件、1年間、④アウトリーチ活動 B:上限100万円/件、1年間または2年間、B.35歳未満の若手研究者に対する一般的助成:上限60万円/件、1年間または2年間)10月2日11月15日https://www.kasen.or.jp/kikin/tabid290.html
489公益財団法人 河川財団河川財団賞および河川財団奨励賞(河川・流域の視点から防災・減災の取組みや水資源の利用の合理化、河川環境の保全等に関して卓越した功績を上げた助成研究者を表彰、①河川財団賞:特に卓越した功績が認められた河川財団助成研究者、50万円、1~2名、②河川財団奨励賞:今後の活躍が期待される、35歳以下の優秀な若手助成研究者、20万円、1~2名)10月2日11月15日https://www.kasen.or.jp/kikin/tabid305.html
490公益財団法人 NSKメカトロニクス技術高度化財団メカトロニクス技術高度化「研究助成」(①トライボロジー、②センサー、③アクチュエーター、④軸受、直線運動機構、⑤運動及び動力伝達機構とその要素、⑥機械の精密運動制御、⑦ロボット機構と制御、⑧メカトロニクス技術の産業応用、博士の学位を有し、かつ教授、准教授、講師、助教および日本学術振興会特別研究員ならびにこれらに準ずる者、上限200万円/件、14件程度、2年間) 11月24日http://www.nskfam.or.jp/application/develop.html
491公益財団法人 NSKメカトロニクス技術高度化財団メカトロニクス技術高度化「集会助成」(メカトロニクス技術に関する大学、試験研究機関、学会等が主催し、国内で開催される国際研究集会、総会、年次大会など国内学会の定期大会は除く、大学などの常勤研究者の申請対象、上限50万円/件) 11月24日http://www.nskfam.or.jp/application/meeting.html
492公益財団法人 日本海洋科学振興財団海外渡航援助プログラム(若手研究者の海外での学会やシンポジウムでの発表、国際共同研究、短期留学等の海外渡航援助、海洋学に関わる大学院生、ポスドク、30 才以下の地方公務員、航空運賃と宿泊費及び学会参加費等、最大20万円/人、2~5人程度) 11月30日http://jmsfmml.or.jp/j/activity/hidaka/enjo.html
493公益財団法人 高橋産業経済研究財団令和5年度助成事業「推薦応募」:「産業経済発展のための調査研究・科学技術開発を行っている全国の大学の研究機関の研究者、及び民間の研究機関・団体の推進しているプロジェクト活動」、① 災害対策分野、② 環境問題分野、③ 資源分野、④ 医学・医療分野、⑤ 地域社会対策分野、⑥ 国際交流・人材育成分野、⑦ 科学技術・産業開発分野、100~300万円10月11日11月30日http://takahashi-f.or.jp/entry/oubo_youryou.pdf#view=Fit
494公益財団法人 工作機械技術振興財団海外国際会議参加支援:海外で開催される工作機械の国際会議で研究・開発の成果を発表する若手研究者、博士前期課程・後期課程の学生、助手、助教、35万円/件、年4回募集 12月10日
3月15日
6月15日
9月15日
https://www.kousakukikai-zaidan.or.jp/essential/conference/
495公益財団法人 永守財団第10回永守賞:モーターに関する技術の研究開発を対象、永守大賞500万円、永守賞200万円6件(大賞1件を含む)11月1日1月31日https://www.nidec.com/jp/nagamori-f/awards/applicatioguidelines.html
496国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)」:先端半導体製造技術の開発(助成)(b)先端半導体の後工程技術(More than Moore技術)の開発、
(b1)高性能コンピューティング向け実装技術、説明会9月21日、原則5年間、200億円
9月11日10月11日https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100299.html
497国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/ポスト5G情報通信システムの開発(委託)」:ポスト5G情報通信システムの開発(委託、助成)(g)計算可能領域拡大のための計算基盤技術開発(委託)、(g2)超省電力・高密度AI計算基盤技術の開発、説明会9月15日、原則5年、200億円9月11日10月11日https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100292.html
498公益財団法人
電気通信普及財団 
研究調査助成:将来有望な若手研究者による、情報通信に関する研究調査、人文・社会科学、技術、両分野にわたる研究調査、300万円、100件9月1日11月30日https://www.taf.or.jp/grant-a/
499公益財団法人
電気通信普及財団 
シンポジウム・セミナー等開催援助:2023年4月~2024年3月までに開催されるもの、情報通信分野に関するシンポジウム・セミナー等の開催など情報通信の普及・振興に貢献するイベント、100万円、5件9月1日11月30日https://www.taf.or.jp/grant-c/01/
500公益財団法人
電気通信普及財団 
海外渡航旅費援助(通年募集):国により11~29万円、50件 通年https://www.taf.or.jp/grant-b/02/
501一般財団法人 丸文財団研究業績表彰:40歳以下、選考対象分野、集積エレクトロニクス及び情報システム応用、光エレクトロニクス、先端材料・デバイス及びシステム、エネルギー・環境エレクトロニクス、バイオ・医用エレクトロニクス、丸文学術賞300万円、1件、丸文研究奨励賞200万円、3件
7月1日10月31日https://www.marubun-zaidan.jp/oubo.html
502一般財団法人 丸文財団交流研究助成:35歳以下、対象分野、集積エレクトロニクス及び情報システム応用、光エレクトロニクス、先端材料・デバイス及びシステム、エネルギー・環境エレクトロニクス、バイオ・医用エレクトロニクス、150万円、12件7月1日10月31日https://www.marubun-zaidan.jp/oubo.html
503一般財団法人 丸文財団国際交流助成:35歳以下、対象分野、集積エレクトロニクス及び情報システム応用、光エレクトロニクス、先端材料・デバイス及びシステム、エネルギー・環境エレクトロニクス、バイオ・医用エレクトロニクス、上限30万円または80万円、80件、所属長の推薦必要 10月1日https://www.marubun-zaidan.jp/oubo.html
504一般財団法人 丸文財団産学官交流助成:若手研究者が、他機関(企業を含む)と連携して行う研究(修学を含む)の研究費、旅費、交通費等を助成、35歳以下、20万円、5件 通期https://www.marubun-zaidan.jp/oubo.html
505福島国際研究教育機構加速器を活用した RI の安定的かつ効率的な製造技術の開発」に係る企画:① At-211 や Ac-225 等をはじめとする RI の製造技術の開発、② At-211 や Ac-225 等をはじめとする RI の分離・精製技術の開発、③ 機構で加速器運転・RI 製造を担う人材の育成、④ とりまとめ、総額2000万円、300万円/件9月15日10月27日https://www.f-rei.go.jp/assets/contents/20230915_01_how_to_apply.pdf
506公益信託 小野音響学研究助成基金研究助成:音響学に関する研究、若手研究者、100万円以内/件、5件程度、10ヶ月間 1月11日https://www.tr.mufg.jp/shisan/download/kouekishintaku_list/124bosyu.pdf
507公益財団法人 東京応化科学技術振興財団研究費の助成:化学の領域における基礎研究または応用研究を対象とし、その研究が先駆的独創的であり、成果が科学技術の振興に貢献することが期待され得るもの、大学などの常勤研究者、本財団役員および評議員又は本財団で適当と認めた化学系学会による推薦、150万円/件、1年間
国際交流助成:産学官等の研究交流の促進が図れる産学官の研究者が参加する研究活動、フォーラム、協議会活動等、100万円/件
2024年
1月4日
2024年
1月19日
https://www.tok-foundation.or.jp/topics/230901
508公益財団法人 カインズデジタルイノベーション財団研究助成、「暮らしの向上」につながる情報技術の研究開発、200万円以下/件、5件、研究者および大学院後期課程在籍者、並びに博士研究員で式典参加可能者10月1日11月30日https://cainz-dif.or.jp/grant/
509公益財団法人 江頭ホスピタリティ事業振興財団研究開発等助成:外食産業やホテル産業、観光・医療・福祉産業など、ホスピタリティ産業の発展に関連・寄与する研究開発に対して助成、助成金額は理事会で決定、1年間9月21日1月4日https://e-zaidan.jimdofree.com/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%86%85%E5%AE%B9/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E9%96%8B%E7%99%BA%E5%8A%A9%E6%88%90%E4%BA%8B%E6%A5%AD/
510一般財団法人 日本血栓止血学会海外留学助成:血友病等の出血性疾患,あるいは血栓・線容系疾患の病態解明・治療に関する研究、400万円、1件9月1日11月30日http://www.jsth.org/wordpress/news/%e7%ac%ac%ef%bc%98%e5%9b%9e-2024%e5%b9%b4%e3%80%80%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%a1%80%e6%a0%93%e6%ad%a2%e8%a1%80%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%95%99%e5%ad%a6%e5%8a%a9%e6%88%90%e5%bf%9c%e5%8b%9f/
511国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)本公募「5G等の活用による製造業のダイナミック・ケイパビリティ強化に向けた研究開発事業/製造現場のダイナミック・ケイパビリティ強化施策と今後の普及に係る調査事業」:ダイナミック・ケイパビリティを具備したスマート工場(※)の全体像を示した上で、我が国における現状と目指すべき方向性、評価指標、業種や規模別の導入事例等をまとめ、スマートファクトリーの指針(ガイドライン)として整理、1億円9月14日10月16日https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100300.html